介護業界と出会うまで…

韓国から帰って来て、ふらっとしてた。

いや、ふらっとはしてないね。

そしたら、知人から一言。

 

介護やってみない!?」

 

その一言から始まった。

衝撃の言葉が出てきた、想像もしていなかった業界。

先ず、僕の人生に、この道はなかった。

なんなら、工学部出てたし、証券会社勧められた…

 

じゃあ、何が後押ししたのか?

 

介護は僕の人生に必要なんだろう」

介護は世界が日本が必要としている」

 

この言葉が、僕の中から出てきた言葉ですポーン

 

正直に、これ客観的に読むと馬鹿らしくなると思うw

まぁしょうがないでしょう。

全然、根拠ないし。抽象的だし。理解できない。

はい、僕も率直に分かってないです滝汗

 

なので、真剣に向き合おうと頑張ってます。

それから、半年以上が過ぎますね。

 

今僕の中にある気持ち。

「僕の選択に間違いは無かった!!」

ですかねww

それを、今から証明していく💨

 


一つ自己成長を紹介します。

 

○世の中で、障がいを患う方、社会の影に目を向けれる自分になってきてる。

例えば、認知症、ALS、統合失調症、様々な病気、視覚、聴覚障がい者…

なりたくて、なる人はいない。

突然にやってくる。

また、それを支えるご家族の方への配慮。

少しずつ、寄り添えるようになりたいです。


今日の夕日は綺麗でした!