ボングンイベ関連記事まとめ
HOT CHILI PAPER のユノがずっきゅーん←ときちゃったため
背景をそのユノで作ってみました(初)・・・
(*´Д`)=зはふ
スキ
あ どさくさにスキとか言ってしまいしゅみません
長くなりますが・・・
ボングンまとめデス
(文章が長いため 右のユノ氏が邪魔して読みにくいですが、
ユノに免じてお許しください
←ユノのせいにしてる件)
記事元オリコン (一部抜粋)
「水をたくさん飲み、気絶した」ユンホ、初主演ドラマでの苦労話語る
イベントではユンホ自身が選んだ劇中の“マイ・ベストシーンTOP3”を発表し、川底に沈んでいくシーンではスタントを立てず、自身で実際に川に2分間沈んだため水をたくさん飲み込んでしまい、気絶してしまったというエピソードを告白。ユンホは「諦めたらまたたくさんの水を飲むと思って頑張って撮りました」とその時の心境を話すと、会場からは温かく大きな拍手が響いた。
記事元eiga.com (一部抜粋)
東方神起ユンホ、主演ドラマのイベントで元気な姿 新たな挑戦にも意欲
イベントが始まるとステージが暗転し、ユンホはファンに向けた手紙を朗読。「最初は今までと違った環境にとまどったり、皆さんの期待に応えられなかったらどうしようという不安もあった。でも、皆さんが新しくチャレンジする僕を信じてくれる、見守ってくれるという気持ちが、一生懸命になれる力になった」と初の本格演技にのぞんだ心境を告白した。そして、「初めてのチャレンジだったので、100%満足とはいかなかったけど、ボングンという役を通して少しは成長できたような気がする。このドラマで学んだ経験をいかし、力強く前向きな気持ちで頑張りたい」と意欲を新たにした。
記事元@ぴあ
東方神起のユンホがイベント開催! ファンは「一生懸命になれる力」
イベントには、ヒロイン役のAraも登場し、撮影秘話で盛り上がった。劇中でソロ・ダンス曲『CHECKMATE』を踊るシーンは、「ボングンとしてではなく、ユンホとして本気で踊った」とコメント。Araが「すごく上手でびっくりした」と話すと、ユンホが「(僕は)アーティストだよ!」とツッコみを入れるなど、息もぴったり。ボングンが漢江に落ちるシーンは、スタント無しで何度も撮り直し、「諦めたらまた撮り直しで、たくさん水を飲まなきゃならなくなる…」と思い頑張ったという。そして、日本・韓国ともに決勝トーナメントに進出したW杯に話が及ぶと、「アジアは強い。このままベスト4までいくといい。日本もすごいので、いけると思う」と両国にエールを送った。また、好きだという本田圭佑選手を「フリーキックがスーっと入ってスゴかった」と讃えるも、「ボングンなら出来るかもしれないけど、ユンホはできない」とユーモアも忘れなかった。
記事元BARKS
東方神起・ユンホ、日本のファンの前に久々登場「みなさんの顔を直接見れて嬉しい」
東方神起のユンホが主演するドラマ『No Limit ~地面にヘディング~』のDVD BOX購入者限定イベント<ユンホ in 「No Limit~地面にヘディング~」 Premium Event 2010>が東京国際フォーラムにて開催され、昼夜2部で合わせて約1万人の観客が集まった。
現在東方神起はグループとしての活動を休止中。俳優・ユンホとして主役に初挑戦したこの作品は、サッカーを題材とした青春ラブコメディ。ユンホは、現在南アフリカで行なわれているサッカー ワールドカップ・韓国代表にも選ばれているパク・チソン選手に憧れる主人公・ボングンを演じる。なお、同DVD BOXは6月28日付けのオリコンDVD&Blu-ray Discランキングのドラマ部門で1位、2位を独占した(『「No Limit ~地面にヘディング~」完全版DVD BOX I』、『「No Limit ~地面にヘディング~」完全版DVD BOX II』)。
会場が暗転した後、ユンホからの想いが込められた手紙の朗読でイベントはスタートする。そして、サッカーボールを手にユンホが登場。日本のファンにとって久しぶりのユンホということで、会場は大歓声で応える。ユンホは、ステージセットのサッカーゴールにシュートを放ったのち、「みなさんお久しぶりです。ユンホです。みんな、元気でしたか? 僕も元気でしたよ。今日はみなさんに会えて本当に嬉しいです。今日来てくれてありがとう。」と笑顔を見せた。
ソウルで行なわれたマイケル・ジャクソンの追悼公演<A TRIBUTE' BAND FROM MICHAEL JACKSON’S THIS IS IT MOVIE AND U-KNOW LIVE!>出演など、相変わらず多忙ではあったものの、以前と比べたら時間ができたというユンホ。最近は新しい自分の姿を見せるために頑張っていたという彼に、司会の坂上みきが「ムーンウォーク」を突然リクエスト。ユンホは「リハーサルと完全に違いますよ。」と戸惑いながら、ステージの上を滑るかのような華麗なムーンウォークを披露した。
イベントでは、ユンホのほか、スペシャルゲストとして、同ドラマでヒロインのヘビンを演じた女優・Araも登場。2006年公開の映画『蒼き狼 ~地果て海尽きるまで~』で4万人の候補の中から選ばれて日本デビューしたAraは、実は日本語も堪能。「映画の撮影をするときには、日本語の勉強を結構しました。」と流暢な日本語で話すと、客席からは驚きの声が上がるとともに、ユンホも「僕より上手い」と苦笑いを見せる。ちなみにAraは、韓国でたまに日本語の勉強のためにユンホと電話で話しているという。
トークショウでは、ドラマ撮影中の裏話やユンホが選ぶ思い出のシーン、面白スタッフの紹介、クイズ&プレゼント大会などで盛り上がった。
なお、昼の部で発表された、ユンホが選ぶ思い出のシーンは以下の通り。
1位:オーバーヘッドキック
2位:漢江に沈んでいくボングン
3位:ビョルのためにコンテスト出場
ユンホのソロ曲「CHECKMATE」のダンスを披露した、3位のコンテストへの出場のシーンでは、坂上みきから「あんな踊れる素人いないですよ?(ドラマの上ではサッカー選手役なので)」とツッコまれる。ユンホは「あのシーンはボングンとしてじゃなくて、本気で踊ったんですよ。そうしたらAraちゃん、“あ、ユンホさん。思ったより踊り上手だね”って(笑)」と撮影エピソードを披露して、会場は大きな笑いに包まれた。
また、このドラマがサッカーを題材にしたものというところから、南アフリカで熱戦の続く、サッカー ワールドカップの話題にも。ユンホは、日本、韓国ともに決勝トーナメントに進出したことに触れ「やっぱりアジアは強いですね! この気合いで(両国とも)ベスト4まで行ったら嬉しいと思います。日本すごいからベスト4まで行けるんじゃないかなって思います。」とガッツポーズを見せた。
「久しぶりにドラマの話ができて楽しかったです。またいい作品で皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。」── Ara
「まず、みなさんの顔を直接見れて嬉しいし、感動しています。僕も知らないメイキングビデオとかあったので、楽しかったです。これからも新しい面に挑戦し、みなさんにもっとかっこいい姿を見せるよう頑張りますので、よろしくお願いします。」── ユンホ
なお、この購入者限定イベントは7月4日に神戸でも開催。また8月25日にはドラマのサントラ『「No Limit~地面にヘディング~」オリジナルサウンドトラック』も発売される予定だ。

イベントの様子【動画】
こちらから

ユノが日本に来たってだけで 心臓バクバク
イベントで読んでくれた手紙・・・
そして 最後に
「大丈夫 またあえるから」
って・・・
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うわーん
そして この笑顔・・・・・
ユノ 大好きだぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!
!(´Д`;)ハアハア
ユノのことで心拍数あがって
ワタシ 倒れます
ちなみに・・・
お酒の席では「空気を読む」らしいが
天然&kyさ健在でホッとしましたw
♪そのままのユノでいて~(* ̄Oノ ̄*)
濡れ濡れユンホ
しゅみません(ノ∀`*)
昨日のトンモバのセクシーユンホを見て
こっこれは…
non-no の
セクシー悩殺ユンホの再来かぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!!

と 大興奮しておりましたが
今回、セクシーユンホが載る雑誌「コーラス」の撮影をされた方!!!!!!
やっぱり 蜷川サマでしったーっ!!!!!
(-_☆)
蜷川サマのブログでユノの名前が出てますよ☆
わぁああああああ!!!!!!!!!!!!
蜷川サマの撮られた写真…
すごく楽しみですね!!!!
(興奮しすぎ)
しかしながら
最近の ユノ…
男の色気というかセクシーさがハンパなくて…
なんだかいろんな事を想像して 心配…
はっ!(゜Д゜ノ)ノ
片思いの乙女心が出てしまったわ(ノ∀`*)イヤン
www
ユノのボングンイベント
どうですか!?
あぁ気になってしかたないデス(((゜д゜;)))
ソワソワ
実家から携帯よりup






