このところ、サチン・チョードリさんのセミナーとその翌日のプライベートコンサルテーションを東京ヒルトンで受けたり、与沢さん・小玉歩さん・泉忠司さん御三方の東京合同出版記念講演会参加したり、その後のVIP懇親会参加したりと、ビジネス化へと動いていく流れに持っていくためには、強い思いと行動が必要ですね。 自分の得意分野を最大限生かす! 新ビジネスのコンセプト・グランドデザイン、それを活用したインターネット・ビジネス プラス英会話の自己加速学習法で、時間のない日本のビジネスマンを救う! コレしかないと 今までに行った無償の提案は数知れず、まだ、コンピュータのワープロさえやっとだった、23年前の(当時28歳)の時に残業中に打っていた文章が、ミスタッチで文章がすべて消えた苦い思い出。 数日後、日本のマイクロソフトに電話して、 "PCのラインで時計と同期させているのだから、時間(0~99分)を任意に作成者の指定分数で自動登録させていけば、問題ないのでは!"最初は、拒絶した担当もこの機転を利かせた提案で検討するとのこと。 忘れた頃に、見たExcelのタグに、提案した通りの 0~99任意設定の自動記録機能が 選択ボタン付きで追加されていた時の快感。 このときから、自分が儲かる儲からないではなく、可能な限り小さなスキームや工夫で商品の改善・開発提案が少し"クセ"になってしまった様です。 大きなもので、2001年に電話で無償提案した 同時一覧性の概念をLCD FILEのマガジン化とカーソル・オンしただけでポップアップする画面(今でいう IEのSUB Browser)に関してのグランド・デザインの提唱は、(当時の英文手書き文書の証拠あり)大きな自信と確信になりました。