「いじめは正義だから 悪をこらしめているんだぞ」

そんな風に子供に教えたのは 僕らなんだよ


大人VS大人の正解・不正解のバトル

TVで子供らに教える「誰が”間違って”るか」

正義のヒーローは悪党を倒すものだと

子供はTVをみて思う「悪は滅ぼさなきゃね」


もし僕が正しくて君らが間違いなら

僕らは戦う運命にあるの?

僕らはいつも「答」で戦うけど

2つあって初めて「答」なんだよ


悪魔と天使の世界で あちらが正しいとか

こちらが間違ってるとか解らないんだ

「悪魔と天使」僕らがどちらなのかなんてさ

解るはずもなければ解りたくもない


正義が支配する最悪な世界ではマジョリティーこそが

「正しい」とみんな「間違える」!?


「正義」を生み出した 神様 聞こえていますか

あんなものを生み出したから みんな争うんだよ


戦うべき「悪」は自分の中にいるんだと

「世界」のせいにしちゃダメだと僕はそう思ったんだ


何かを変えるってことは自分自身を変えるということと

ほとんど同じなんだよ

「僕ら」が変わるってことは「世界」を変えるということと

ほとんど同じなんだよ


悪魔と天使の世界でこちらが正しいとか

あちらが間違ってるとか解らないんだ

「賛成」と「反対」の間に「答」が生まれればいい

正しさを主張するだけじゃ「答」じゃないんだ


否定を否定するという僕の最大の矛盾は

僕の言葉 全てデタラメだってことになんのかな?




いつもRADなので今日は世界の終わりを書いてみました♪

皆聴いてくれ!めちゃいい歌♪


髪型2ブロックにしました↑↑自分でかなり気に入ってます♪


最近ポジションをキャッチャーに戻しました!やぱキャッチャーが一番楽しい♪


最近のこと羅列しました終わりますw


少年T@G行為

1限目の応用数学。


友達(野球部)が爆睡wあっ先生に起こされた。あっ問題当てられとる。いや説明聞いてないし鬼畜やぞこれは。


前出てきたはいいがさぁどうする?あっ潔く先生に聞いた。友「やりかた教えてください」先「い~や(嫌)」


あっこいつ(先生)クズすぎるwさぁこのピンチどうする?でもお前数学だけは1年時から最強やから出来るはずやろ?


おっやりだした。いけいけ♪いいぞいいぞ。ん!?なんか先生が背後から湧き出した。なんかやり方違うとか言うてはる。


いや手順違うだけで最終的に一緒なるからいいと思うけど…。頑張って説明してる。


しかし違うと言われた。さあどうする?


先「ベクトル微分しなさい」友「ベクトル成分全部微分したらいいんですか?」

先「さっきちゃんと説明しました」友「聞いてなかったです」

先「もう出て行きなさい」友「分かりました」


えっ即答!?wああなんか片づけしてる。


友「さよなら」


ここでのあいさつwww

ああ授業途中でログアウト~w


彼の勇気に俺はひどく感銘を受けましたw


どうやらスロットを回しに行ったようでしたw


しかし授業終わってから俺等は友達をたたえました↑↑


応数の先生がまじで人間としてクズやと思いましたw


ってか居眠りしてるやつをまぁ眠気覚ましとして問題答えさせたんやと思うけどその時点でミスやろw


そんなん誰でも答えれるわけないやんwあげくキレ出すw


もとから嫌いやったけど今日でまじであいつは終わってると思いました。板書も下手やし。説明もわからんし。



いや~高専って自由でいいね♪爆

立ち止まるなんて無理だよ この星の上に生きてる限り

だって猛スピードでこの星は 僕の体を運んでるんだよ


立ち止まってみたければ 時速1400キロの速さで

精一杯地球逆廻りに 走らないとね


頑張んないためにも頑張んないと いけないなんてわけが分かんない

仕方ないから頑張るけど もういい どうにでもなれ


どれだけ後ろ向きに 歩いてみても未来に

向かってってしまうんだ 希望を持たされてしまうんだ

手渡されたそいつをただ 投げ捨ててみたところでまた

空になったその手に次の 未来渡されてしまうんだから


やり場に困ったその未来 仕方ないから取っておいたけど

ふとした時に目を向けると 血走った眼で僕を見るんだよ


逃げ込んだ部屋の隅っこも くるまった布団の中でさえも

目一杯 僕のすぐそばにへばりついてる


「ねぇもういいかい?」 「いやまだだよ」

「じゃあもういいかい?」 「もうしつこいよ」

諦めることとか知らないの? もうどういうつもりなの?


どれだけ頭を垂れ 歩いてみても未来に

すぐに見つかってしまうんだ 僕を連れてってしまうんだ

いっそのこと 追い抜いてやろう なんて息巻いたところでまた

決して追い越せやしないんだ 夜に浮かぶ月のようなもんなんだ


後にも 先にも 行かしてはくれないんだ

ちっちゃな箱に詰め込まれ 運ばれるしかないんだ

後にも 先にも それ以外はないんだから


「金輪際関わんない」 「ついに諦めた、もう万々歳」

「だけど最後に、お願いよ 耳澄ましてみて」


どこかで聴こえる声 「捨ててしまうような未来なら

どうか僕に譲ってくれよ 大事に使ってみせるから」


そしてやっと気付いたよ そっと 強く 抱きしめたよ

生まれた時 そう確かに 僕が受け取ったものだから


遥か先の 君に叫ぶ 「今から行くから待っててよ」

その瞳に涙 浮かべた君は 僕の未来そのものだったんだ



「過去」に囚われて生きて、何もする気が起きない。何も期待出来ない。「未来」が必要と思わない。

自分が何のために頑張ってるかもわからず、頑張る気も無いのに頑張るしかない矛盾。

結局その繰り返しやからちょっと「未来」を見ようとする。でもやっぱり自分には必要がないと思ってる。

やっぱり「未来」なんか来なくていい。自分は「未来」に行きたくないって思ってしまう。「未来」が怖い。

逆に「未来」を無視してみたら?でもそれも結局失敗してしまう。「未来」を突き放すことは出来ない難しさ。

でも「何か」が起きて「未来」も捨てたもんじゃない!って気付いて。

生まれたての赤ん坊を思えば、元々「過去」なんてないんやって気付いて。

生まれた時皆平等にあるもの。それが「未来」。大人になって現れた「過去」は赤ん坊からすれば全て「未来」。

「未来」が必要ない人なんてこの世にはいない。

「君」が現れたから自分は「未来」の大切さに気付けた。「未来」に進もうって思えた。

「未来」で待ってる「君」が自分の生きる理由なんやって…。


グラウンドゼロを聴いて歌詞を見てたら俺はこういうことを洋次郎は言ってるんじゃないかと思います♪

「過去」「未来」「何か」「君」は皆人それぞれ違うものやと思う。

でも未来に向かっていく点は皆共通でしょう!

グラウンド=今生きてるこの場所、ゼロ=0

生きてる今を0と考えて未来だけを見ようって歌やと俺は思う!

過去(マイナス部分)は見る必要がないって。


まぁ上の全部俺の見解なんでw


でも1つ!

この歌に出てくる「君」

俺は自分の今の彼女のことに思えます。

俺のことを一番理解してくれてる!

みほ以上が現れることは無い♪

俺の幸せな未来にはみほが不可欠なんやってことを歌ってる気がする!

だから好きこの歌(●´ω`●)ゞ


この記事を書いてる間も今もずっとグラウンドゼロ無限リピート♪w


少年T@G行為