最近少し実験をしてみた。

周りのみんなはどのくらいすぐ行動するかを。

mixi日記でそれをしてみた!

日記の内容をざっというと、

自分の就活総括が中心で、

最後にtwitterやblogをやってみよう。やることで様々なことを吸収できますよ!

という

かんじ。


こういう情報をみてすぐ行動した人はどのくらいいたと思いますか?

マイミクが90人近くいて

たったの5人…


そして自分は、ここにヒントがあるなと感じた

やはり、仕事や日々の生活や就職活動をするにあたってチャンスが多い人、少ない人。それぞれあると思います。

それは

偶然じゃなくて必然なんです。

自ら1つの情報を手に入れたらすぐに行動する!

そうやってチャンスを掴んでいるんです。


なかなか意識しないと身に付かないものです。

自分もまだまだだと思ってます。

一緒にどんどん行動していってチャンスを掴んでいきましょう!


今日は、こんなかんじです。



大阪に向かう新幹線の中にて~

最近チョイ高めがブームなようです。

実際自分が自然とそうなっているようです。

というのも、

マックのコーヒーではなくスタバのコーヒーを飲むようになった。

そして極めつけは服。

リーマンショック以降は、ユニクロを多様していたが

最近では・・・まったく・・・

coen ポイント系 など若干ユニクロより高めの商品を買っている。

世の中的には、

例えば・・・

ローソンのプレミアムロールケーキ
セブンの極上ロール

マックの高めのバーガー

などなど・・・

チョイ高めが売れ筋になっています。

なぜそういう風になるのでしょう!?

やはり贅沢をしたいという人間の心理が関わっているような気がします。

これがずっとつづくとまた高級志向になるかも~なんておもったりします。

でもそうなってくれた方が日本の経済的にはいいのかもしれませんね。

無駄にマスコミが不況だ不況だいわないことも大事かもです。


また低価格志向に戻るとは考えにくいです。

牛丼業界はなんであんな値下げしている!?

他のファストフードは上昇傾向にあるのに・・・

苦しむ業界でしょうね

デフレはそこにしかでていない気がします。

意外とデフレな雰囲気は消費者の中にはないですね。

こんな時

私が社長だったら高めに料金設定をして

質をとにかく高める。

そして質では一番にする。

これだったら負けないでしょう。



そうそう関係はあまりないのですが、日本を象徴する動画があるので見てみてください。http://ht.ly/1Iw9A

これみて焦らない人間がいたら本当に悲しいです。

今日は少し駄作になりました。









会社を興す起業は、米国でも不安なものだ。
マイクロソフトを興したビルゲイツも失敗したら大学にもどろうと考えていた。だから退学ではなく、ハーバード大学に休学届を出したのだった。
それでもジョブズたちが起業できたのは、支援してくれる個人投資家などの存在があり、倒産しても自殺に追い込まれない社会システムが米国にあるからだ。
ところで、日本では銀行から金を借りて起業することは、米国とは比べ物にならないくらいリスクが高い。倒産したら住む家まで銀行が平気で取り上げるからだ。
なぜ、会社を興して世の中の役に立とうして失敗しただけで、生存権まで銀行から脅かされなければならないのか。日本は、明治以来、金貸しを優遇する国家であり、銀行が威張っている社会なのだ。
そんな状況を続けていては、日本ではいつまでたってもアップルやグーグルは誕生しないし、新しい産業も雇用も生まれない。金を貸すヤツより、金を借りてでも事業をしようとする人たちが優遇される社会。
そのような改革がこれからの日本には必要なのだ。

「神の策略」より


ぜひぜひ政治家には、ここんところを変えてほしい!!!!