遅めの更新となりました。

昨日は、会計士の先輩と飲みに行きました。

さすが先輩!全部おごってくれました。

ありがとうございます。

飲みにいったわけですが、ちょうど店にはいった瞬間友人が働いていて驚きました。

世間は狭い。

さらに、先輩と話をしているとさらなる偶然が。

先輩がゴッドと呼ぶほどの先輩の先輩を僕は、知っていたのです。

そのゴッドさんは、なんちゃら重工の人事の方です。

説明会でよくみていて、かっこいいなーと思っていたので驚きです。

その方とも、飲みにいけるかもです。笑

どんどん人とつながります。

嬉しい!!!!!


今回の、飲みで学んだことは主に4つ!

1、なぜの甘さ?

途中で、進路の事でいろんな先輩の知り合いの人に電話をしてくれて、住ショーの方と話をしたのですが、まだまだ足元にも及ばないと感じました。
とにかくその方は、ロジカルシンキングで話すかたで、なぜ、なぜ、なぜ、を聞いてこられて、ん!となってしまいました。
もっと、将来のことに対してロジカルに考える必要性があると思いました。
ロジカルシンキングの勉強もしないと!ですね!


2、夢に具体化と口で言える説明力

これに、関しては先輩が長けていて、きちんと夢を語っていて、なおかつ一緒にやりたいと思うくらい引き込まれるものでした。1できちんとインして、2。その先輩のマネから入りたいと思います。


3、2つの能力を身につける。

これは、納得です。
例えば、自分が会計士になると仮定する。
そこで、それだけでは戦っていけない!
なにか付随して能力をつけなければならない。
やはり、それが凡人からの脱却です。先輩が、社会に出て感じたことなので間違いないだろう!


4、やはり英語!

英語は、なくてもいける。そう思っていた。しかし、そうではない!やはり自分のブランド、仕事のダイナミックさを求めるならば必要だ。

今少し考えているのは、

思想→英語→金融知識→会計→経営系

これが一番の王道だと思うな。

やるしかない!



と今日もつらつらと書きました。

様々なアドバイス、意見等ありましたらコメントしてください。

では!


ツイッター関連の記事が載っていてなるほどと思ったので少し挙げてみようと思う。

宇佐美氏の記事だ。

宇佐美氏の考える良い活用の仕方と悪い活用の仕方があった。

それぞれ挙げていく。

--------良い活用法------------------------------

1.きつい質問にも誠実に!
きつい質問の方が注目度が高いのでチャンス。

これは、確かに人間の心理を突いていると思う。
このようにマスの人間がどうとらえるか考えることも重要になるだろう。
主観ではなくあくまで客観的視点を鍛えるツールにもなりえると私(佐伯)は考えた。

2.シンプルなことばで自分の考えを書く
ツイッターの発言は、「ダダ漏れ」になりやすい。その意味で嘘のつきづらいメディアだ。
だからこそ、ときには経営哲学も書く。自分の考えに共感してくれる人達と、事業を進めていきたいのだ。

この作業が非常に重要だ。いつか、とある記事で見た時ジャーナリストを目指す人にきわめて欲しいといっていた。
あの140文字というのがコアで、いかに重要なことを端的にアウトプットできるか。
仕事上スピードが大事になるので、これを鍛えている人とそうでない人は、少しばかり差がでるのではないか?


3.リツイートには、付加価値をつける
自分の考えを加えなければ、RTの意味がない。

これには、少しぞっとしてしまう僕がいた。日頃付加価値をつけないRTをしてしまっていたからだ。
それからなにかしらの反応があったことはほとんどない。
今後は、付加価値をつけてつぶやこうと考えた。なぜなら、ただのRTはあくまで人の主張であり、自分の主張と同義にはならないからだ。

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-------------悪い活用法--------------------------------------------
1.かたすぎるのは、ダメ。事実関係をしっかり踏まえ、親しみやすい文体に。

どうも告知をする際に、かたくなり反応が薄い時がある。ツイッターのそもそものルーツを考えれば楽にいくべきだ。

2.ぎりぎり過ぎはダメ

これも、自分に該当する。ぎりぎりに書いてしまいRTしにくい状況をつくってしまっていた。
相手を考え、120くらいが適当だろう。お客様本位か否かはそこからも見える。

3.いまどうしてるとあるが自分自身のみのことを書いていては、喜ぶフォローワーはいない。

たしかにそうだ!よく友達や僕が、~なうとかするが正直ん?となる。
相手が存在することを前提条件に考えれば、そんなことはしないはずだ。
しないようにこころがけよう!

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とこのように、書いてきたが宇佐美氏の素晴らしいところは、

常に相手が存在することだ。

早稲田→トーマツ→起業

と華々しいが成功しているのは、それを無意識にやれているからだと思う。

もちろんそれだけでないが要素の一つではあるだろう。

自分もこれだけは、常に持ち続けるビジネスマンでいたい。


感想をアウトプットとして書きたいと思う。

今回も多くの気づきや学びがあった。

自分がいかに今までなにもしらずに生きてきたかも実感した。

どのようなことを気づき、学び、そして実感したかというと

1.人間の弱さを知った。例えば、自分が納得いかない、結果が出ないことに対して、周りつまり他人や外部環境のせいにしたりするのがそれに当たる。多くの人は、無意識にそうしてしまう気がする。このことを知っているか否かでは、人間としての厚みが違うだろう。

2.学び続けてなんぼ!それこそ弱い自分から脱却、先入観からの脱却につながる。現にこうやって仲間と学び続けているわけだが、見えないところで大きな変化が起きている。昔は、「賃労働と資本」に値するような人間。つまり、時間やお金で仕事を判断していたのだ。しかし、それは学びにより変わり、いかに時間やお金(コスト)の中で、いかにパフォーマンスができるか、付加価値を準備できるか、そのような思考プロセスが構築しつつある。さらに学び続け、自分の無形の資産をゆるぎないものにしていこうと思う。