7月1日。
五人での仕立て。
朝のうちは雲っているだけかと思ったら、沖に船を進めるにつれどんどん霧が濃くなっていく。

そして濃霧に包まれ、視界を失ってしまった。
霧のなかで薄らと見えた鳥に近づいて見るとマグロが跳ね出した!
ルアー投げるも反応は無く、移動する群れを追おうにも霧の為に追いきれなかった‥…。
朝一の貴重な時間を霧によって失ってしまったが、陽が高くなる頃には視界も回復した。
特にチャンスも無く中弛みの時間を迎えてしまう。

注. 左のかたは寝ています。
人形ではございません。

白いタオル、インパクト強し!

船は湾の西側から沖に向けて探索。
途中、絶対マグロいないでしょって感じの汚い潮が入っていた。
沖に気配は無く、朝に霧の中でマグロが跳ねポイントに戻ると相模湾の船が集まっている。
マグロが混じるカツオのナブラをやるが、シラスに付いたナブラはルアーに見向きをしないようだ。
どんなルアーを投げてもダメだったが、シラスナブラを釣るのは今後も重要な課題だ。
二回連続、アドレナリンが吹き出すようなチャンスに出会えなかった。
しかしマグロはいる。
運が無いのか。
釣りに運は最重要。
次こそは!

五人での仕立て。
朝のうちは雲っているだけかと思ったら、沖に船を進めるにつれどんどん霧が濃くなっていく。

そして濃霧に包まれ、視界を失ってしまった。
霧のなかで薄らと見えた鳥に近づいて見るとマグロが跳ね出した!
ルアー投げるも反応は無く、移動する群れを追おうにも霧の為に追いきれなかった‥…。
朝一の貴重な時間を霧によって失ってしまったが、陽が高くなる頃には視界も回復した。
特にチャンスも無く中弛みの時間を迎えてしまう。

注. 左のかたは寝ています。
人形ではございません。

白いタオル、インパクト強し!

船は湾の西側から沖に向けて探索。
途中、絶対マグロいないでしょって感じの汚い潮が入っていた。
沖に気配は無く、朝に霧の中でマグロが跳ねポイントに戻ると相模湾の船が集まっている。
マグロが混じるカツオのナブラをやるが、シラスに付いたナブラはルアーに見向きをしないようだ。
どんなルアーを投げてもダメだったが、シラスナブラを釣るのは今後も重要な課題だ。
二回連続、アドレナリンが吹き出すようなチャンスに出会えなかった。
しかしマグロはいる。
運が無いのか。
釣りに運は最重要。
次こそは!
