FPDシステムについての手順
・image jを開く
・ResurtsのデフォルトにはLevelは含まれていないので、analyze →set measurements
→display levelにチェックを入れる。
・A nalyze→Tools→ROIManager を選択
・ROIManagerのmore→Openを選択
・放射線科のファイルの中から、imageJ→2008DRセミナーCD用試料→入出力変換特性
→入出力リニアシステム→FPDDATA→FPD_256X256:ROIを選択
・File→Openを選択
・放射線科のファイルから、 Image J→2008DRセミナーCD用試料→[1]入出力変換特性
→リニアシステム→入出力Al-→FPD_Al-4MAS.DCM選択して画像を出す
・ROI Managerのmeasureを選択。
・下線部の以外の全ての画像で同様に処理する(SID125CMに入っているもの)
・次にCR4画像DATAに入っているSID250CMの画像についても上記の処理を行う。
・全ての画像の測定が終了したら、Resurtsデータをコピーする。Fdit→Select All→Copy
・エクセルを開き、ファイルから放射線科→imageJ→2008年CD用試料→[1]入出力変換特性→入出力LOGのエクセルファイルを選択
・A nalyze→Tools→ROIManager を選択
・ROIManagerのmore→Openを選択
・放射線科のファイルの中から、imageJ→2008DR
ATA→FPD_4MAS.DCMを選択
・ROI Managerのmeasureを選択。
・下線部のFPD_4MAS.DCM以外の全ての画像で同様に処理する(FPD DATAに入っているもの)
・全ての画像の測定が終了したら、Resurtsデータをコピーする。Fdit→Select All→Copy
・エクセルを開き、ファイルから放射線科→imageJ→2008年CD用試料→[1]入出力変換特性→入出力リニアのエクセルファイルを選択