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ジャズと岡崎

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岡崎図書館・りぶら。








この図書館内に、

「内田修ジャズコレクション展示室」というジャズの資料館があるのはお伝えしました。







その資料館の一番奥に、

ドクターズ・スタジオというスタジオがあります。





このスタジオで、毎日、

レコードコンサートが開催されているので、

ジャズ仲間・M野さんと聴いてきました。







レコードコンサートの方は、

フワフワのソファーに座って気持ちよく、聴くことができました。



スタジオ内は撮影禁止なので、パンフレットの写真です↑。







ドクタージャズと呼ばれた内田修氏のスタジオを

そのまま再現してあります。







この日のレコードは、

ライヴ・アット・モントルー’72 / レス・マッキャン。



ライブ感覚あふれる、ノリノリサウンド。

素敵でした。

11/3、4に開催された岡崎ジャズストリート2012。

今年も大盛況でした。



岡崎ジャズストリートは

プロのミュージシャンが参加するジャズイベントとしては

日本でも最大級の規模として知られています。





岡崎城、二ノ丸能楽堂ステージで、

開演を待つ長蛇の列。

第1~4ステージの各ステージごとに、

こんな光景を見ることとなります。



岡崎ジャズストリートの観客の3分の1は、

県外からの来訪者といわれています。

全国のジャズファンが岡崎に大集合し、

岡崎は一時的に非常に重くなります。



2年前、

私がこの能楽堂ステージで、

ボランティアスタッフをした時、、

関東、関西、中国地方から来られたお客さんたちと

お話することができました。



早くも来年のジャズストリートが楽しみです。

岡崎、シビックセンター。



ホヨ~!

夢の国みたい!



なになに?

レストラン・ワイルドキャット ?



中をのぞいてみると‥。




イチゴのタルトやケーキがいっぱい!




楽しそう!

暖炉にも火が入ってて、あったかそう!





そうです。

毎年、お伝えしてます、

シビックセンターのX'mas イルミネーション。



動物たちのお店は毎年変わるようですね。



トナカイさんも楽しそう!



このシビックセンターの


コロネットホールというコンサートホールでは、


ジャズやクラッシックのコンサートが多く開催されます。



また、野外での楽しいイベントも年間を通して開催されます。

岡崎城の下、

岡崎城、二ノ丸能楽堂で、

ジャズライブ、 

「まちなかジャズ in 能楽堂「月世界」、

ジプシージャズとコンテンポラリーダンスの融合」

を聴いたことはお伝えしました。


能楽堂での薪を焚いた幽玄なジャズを演出。11/10。




そのイベントを企画したのは、

ジャズの市民団体・J-mama’z(ジェイママズ)。

その代表が内田さん。


(左が内田さん)




その内田さんが、

11/24、”まちなかジャズスペース” の場所を借りて、



Jammin Zeb(ジャミン・ゼブ=男性ボーカルグループ)

のライブDVDを個人的に数名だけに呼びかけて、

いっしょに鑑賞しよう、

というということだったので、

私も参加させてもらいました。





モニターに映し出されているのは、

7月岡崎りぶらホール、七夕ライブのジャミンゼブ。

かっこいいんです。

(このライブも内田さんたちが企画)



清涼感のあるイケメン4人の歌声が人気の秘密です。

すばらしい!



ジャミン・ゼブは関東を中心に活躍していますが、

熱狂的な女性ファンが多いことでも知られています。



7月の七夕ライブのときは、

私は聴きに行くことができなかったので、

DVDで見ることができて、うれしー!



ジャミン・ゼブ、

岡崎ジャズストリートでは、

岡崎信用金庫本店の会場で、

ステージがありました。

そこに、

大勢の女性ファンが集まっていたのを

見ました。



一度、生で聴いてみたいなぁ。
11/3。夜。

岡崎ジャズストリート、

スーパーセッションのあとのこと。



ジャズ仲間・水野さん、サインをもらってますねぇ。

市原ひかりさんグループで活躍する堀英彰さん、すてきなピアニスト!


伊藤大輔さん、イケメンですばらしい歌唱力のボーカル!


世界を魅了するトランペッター、大野俊三さん。


すばらしいミュージシャンのサインでいっぱい。


ジャズストリートのスタッフをやってる水野さん。

毎年、スタッフジャンパーはミュージシャンのサインでいっぱい。

耳無し芳一 と呼ばれる水野さん。

水野さんの毎年の楽しみでもあります。