ザルツブルガーゲビンデとはドイツ・オーストリア地方の伝統工芸で、木の実やスパイスをブリヨンという特殊なワイヤーで飾りつける上品で美しい手工芸です。心癒されるひと時をご一緒に如何ですか。
オーストリア伝統工芸教室
分教室
アテリエ カイ海法安紀子です。
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今年も生徒さん達と楽しくレッスンできたことに感謝致します。
何故だかerikoさんの材料だけがいつも忘れていたり、とにかくおしゃべりばかりで頼りない講師なのに皆さん綺麗に作品を仕上げて頂き、ほんとに有難うございます。
また、来年も楽しんで頂けるようにいろいろ話のネタを用意してお待ち申し上げております。(え~、そこ~?)
皆さま 良いお年をお迎え下さいますようお祈り申し上げます。
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ここからは、しょーむない話です。が、今思い出してもおかしいので書きます。
大掃除に疲れたら読んで下さい。
先週、クリスマスに大阪の孫たちに会いに行ったんですが
いつもなら新大阪からタクシーに乗るんですが、日曜ってこともあり、かなり空いてたので
今日は電車で行こーっとて思ったのが失敗!
京橋で電車を乗り換える時、階段を降りたら電車が丁度着いたんです。
おお、ええタイミングやなと思ったら、50メートル先が停車場所ーーーー!?
もう、想像つくでしょ?
そうです、走ろうとして、こけたんです。
それも、見事にずべたーんっと!!
三塁からホームにむかって滑り込みーーー、アウト!って感じやったわ。
誰かアウトっていうてほしかったわ。
鞄から落ちたペットボトルと共に5メートルは進んだね。その体制で。
後ろから来た人たちも乗り遅れるからか
あれ、おばはん こけてるわ。ぷっ。
みたいな感じで誰も知らん顔やったし、いつから大阪はこんな薄情になったんやー!
けど、すぐに起き上ってその電車に乗ったんですが、こけた時の格好を思い出すと笑えてきて
一人で一駅わろてました。
私が降りた後、同じ車両に居た人は今頃大爆笑やろなーと思いながら
今年も楽しいクリスマスを過ごしてきました。



