現在着メロ。

着信:冒険でしょでしょ?(平野綾)

Eメール:エナジーフロウ(坂本龍一)

お知らせ着信:某『涼宮ハルヒの憂鬱』ワンシーンの谷口の台詞

Cメール:ジェームズ・ボンドのテーマ

限定着信1(某蒼龍メンバー用着メロ):必殺仕事人のテーマ

限定着信2(某先輩用の着メロ):陵いのりのテーマソング

他えんどもあー・・・

大分濃いなあ。
もはや日記化しました我が新型マシン『フレンチクルーラー』企画。

今回は兄弟の話し。フレンチクルーラーのベースシャーシはキーンホークの予定ですが、発売は5月。早期導入が基本の自分に取ってはあまりにも不合理。なので兄弟機を作ろうと言う事になりました。

命名は単純明快、我が崇拝する巨匠、坂本龍一教授の名曲

『エナジーフロウ』に決定。

さて、問題はボディです。

すで出のシャーシからの選定ですからね。いろいろ案が出る訳ですよ。F-Xみたいに。

で、こんなふうになりました。

1:アバンテX新規購入
メリットは強度の高いそのボディ。穴開けしても強度減らんのは有利。
デメリットはMk2で失敗経験があるので、実力未知数。
Mk2は垂直尾翼氏が使用しています。

2:ネオファルコン新規購入
メリットはウェッジシェイプな事。空力的には有利な方。
デメリットは黒ボディのためケイホビーのタイム計器反応が悪めなため対策が必要。
hikkoshi氏の採用機です。

3:マンタレイMk2新規購入
メリットは経験があること。そしてモーター冷却に関して形状的に有利+空力的にも有利なこと。
デメリットは新しめが無く、斬新なアイデアが多い本機に採用できるのかどうかの問題があった事。
言わずもがなですが我がアリスエスケープがこのボディです。

で、最初はアバンテXで決定でした。
やっぱり強度で有利なのは非常にイイ!失敗経験もあるから弱点もわかってるし・・・。

しかーし、時代は甘くなかった。

おさらいしてみよう。フレンチクルーラー=エナジーフロウのセッティング項目を!

ボディ加工におもいっきりシャコタンと書いてあるはずです。

本日、いきなりマンタレイ新規購入案がいきなり可決成立!

なぜか?

シャコタン(以下、積丹)ではボディーストッパー高さを落とすチューニングであるのですが、実はここに問題が。

このチューニングの欠点はどうしてもボディとシャーシの干渉箇所が誕生する事。

で、アバンテはなんとその干渉箇所がめちゃくちゃ多いということが判明。

積丹初心者の管理人にはということでごめんなさい・・・という波乱が発生。

ネオファルコンもくりぬき箇所が存在し、同様の理由でハズレ。

ですが・・・

何故だか知らんがマンタレイはめちゃくちゃ少ないのです。

やるとしてもアリスと同じようなくりぬき箇所が干渉するのでバッチオーライ。。

結局マンタレイで決着してしまいました。

斬新チューンに合うかどうかと言う問題は、どうせアリスのボディを流用するわけじゃないどころか新規にマンタレイ購入するんだし・・・ということで結局不問。採用と相成りました。

ではとりあえず決まっている事項をここで。

・まず最初にマンタレイを購入し、5月導入となるキーンホークとボディ乗せ換えする。残ったマンタレイボディは2号機シャーシに配置転換する。
・ローラーはこの前通りのアロンソローラー
・メインモーター(主機)はトルクチューン
・ギアが徹底的に軽量化される
・カラーはやっとこさ蒼龍公式ロゴ付きに・・・
・穴開け軽量化は軽減。穴開けしてもシールで隠される=空力性能影響軽減
・前途の通り積丹ボディ
・井桁は新型低重心設計の新型(分類用型番はFF-2LH。アリスはFF-1B)。更に奥の手な新機構が・・・w
・小径専用だったが大径にも対応できるよう運用を柔軟化(自分の中では通称『マルチロール』)
・620ベアはアリスから拝借する予定
・1号機制作コストは4800円を切るか切らないか
・2号機は6000以下は無理そうな情勢
・なおアリスの行き先は3パターン。1:そのまま続投運用、2:ある方に無料譲渡、3:廃車解体。恐らく1か2。

というところかなあ・・・


PS:小説の方ですがインク入手!明日刷ります!投下できればします!





いざ大賞の原稿刷ろうと思ったらインクが無い(´・ω・`)よって6日に投下することに。


最悪だ┐(´~`;)┌