2月のロミくんをご紹介![]()
近所の児童館でSt.Valentin's Dayのチョコレート作り![]()
昨日ダルビッシュが登板した。
去年より身体が一回り大きくなった感じだ。
ちょっとアノ球威はヤバイ。
今年20勝は確実だろうと思う。
賭けてもいい。
「才能」というのはこういうことを言うのだろう。
しかもその才能を磨き、間違いなく向上させている。
来期はメジャーかな?
球団が反対しても行くべきだ。
それはそれで楽しみである!
我が息子のベンチマークである!
親バカ オナラ
でした。
一冊目は野口悠紀雄氏の有名な「超」整理法です。
このシリーズは他にも何冊かあるようですが
小生にはちょっと理屈っぽく感じてしまい
イマイチ![]()
変わってコチラは
最後の将軍「徳川慶喜」と幕末の出来事から
様々な謎を解説している本です。
ペリー来航や安政の大獄から明治維新まで
主な事件を取り上げているので非常に興味深いです![]()
非常に短い将軍就任期間のなかで
一橋慶喜が薩長との駆け引きや大政奉還に至る過程で
巧みな交渉を行なっていることがわかります。
そういえば慶喜は大正2年77歳まで生きていたんですね![]()
オススメです![]()
今回は、以前の勤務先でお世話になった方からお借りした
「デフレの正体」です![]()
景気の善し悪しは、一般的な経済評論で言われている
消費動向や所得の増減ではなく「人口の波」が影響している
と説いています![]()
特に、15歳から64歳の消費旺盛な世代である「生産年齢人口」
の増減が景気を左右すると説いています。
生産年齢人口は、
ピークの97年に8,700万人いたのが
40年後には5,000万人を割り込む状況になります。
これは少子化対策をしようが何をしようが避けれません。
では、どんな対策をすべきか![]()
・若手世代への所得移転
・女性(主婦)の社会進出
などなど
詳しくは、一読をオススメします![]()
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今回はアメリカの中央銀行である
連邦準備制度理事会(FRB)のグリーンスパン議長を取材した
回顧録ドキュメント?です。
「マエストロ」と評された見事なまでの金融政策で有名ですよね。
クリントン政権で長期の好景気を成し遂げたのは
グリーンスパンの金融政策であったと言われています。
特に印象に残っているのは
当時、12チャンネルのワールドビジネスサテライトで
グリーンスパン氏がFRBの建物に颯爽と出勤する風景が
何度も映像で紹介されいました。
日本の日銀総裁があんなふうに出勤風景を映されることも無いし
70歳以上のグリーンスパンがキビキビと歩いて建物に入っていく姿は
なぜかとても印象に残っているのだ・・・。
世界の中心であるアメリカの、しかも中央銀行=FRBのなかで
いったいどんなことが行なわれているのか
非常に詳細な記録や取材で明らかになっています。
分厚い本だけど、面白くて我ながら短時間で読破できました。
オススメです。
三枝氏の書物は以前から読みたかったのだ。
本書は「営業」に関する戦略マネジメントが実例を基に
物語→解説→物語の繰り返しで書かれているので
非常に分かり易いと思います![]()
「営業」というより「組織変革」かな![]()
24日のイブに家族で笹塚の有名イタリアン「CHIANTI本店」に行ってきた
のだが・・・![]()
噂のサラダのドレッシングはにんにくと醤油のパンチが効いていて
とても美味しかったが・・・![]()
カルパッチョもタコの唐揚げもアサリのパスタも・・・う~ん
接客の女性(新人?)の対応も・・・う~ん
期待し過ぎていたからか![]()
なんかファミレスのクオリティなのだ・・・残念![]()
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そういえば![]()
千歳烏山駅近くの隠れ家イタリアン![]()
「ゴンペスケ」はとても良いお店と思います![]()
夏に初めて行きましたが、前菜からパスタ、メインまでどれも美味しく
フレンドリーな接客とともに大変満足しました![]()
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http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131809/13020988/
なかなか、人の期待を上回るのは難しいですね![]()