ふーちゃんのやる気出ない問題はずっと続いていて

最近はやる気が出ないというよりも、もう疲れて辛いし、

高校行ったって楽しいことなんかない気がする…ていうかこの先ずっとしんどいんじゃないかって思う…

みたいな超ネガティブ思考に陥っておりまして。


はあ〜…、お母さんもそんなん言われたらツラいわ〜(;_;)

という日々です。


私自身もどっちかというとネガティブ寄りな中高生だったので気持ちはわかるんですが

ここまで歳をとってくると

ええ加減に鈍感というか

なんとかなるでしょという図太さも身についてます。


それがふーちゃんからみれば

「お母さんにはわからないでしょ」

ってなって、励ましとかの言葉が届いてない気がする……


やっぱり今のふーちゃんには

同じ境遇の同じ歳の友達が必要なんでしょうね。


プレッシャーに対する耐性は人それぞれだから

友達がいてもそれはそれで悩みが増えるかもだけど

もうちょっと煮詰まる前に話をしたりして発散できたかな〜、とか

くよくよしてしまいます。


気持ちって見えないから難しい…

例えばスポーツやってる人が大会目指してずっと練習してきて、本番前に怪我しちゃったとか

そういう場合は怪我っていう目に見えるものがあって

本人も周りも続行はできないねって判断ができますが

受験のプレッシャーで心が折れても

周りにはもちろん見えないし

本人も続行可能かどうか判断しにくいんじゃないかと思います。


励ましていいものか


共感して話を聞いているだけでいいのか


もう降りてもいいんだよと言うべきか


心のなかで色んな気持ちがせめぎ合っています。