カレー食べました。満腹
こちらの日記の続きです
姪は地方の小さめな会社の事務で
就職を決めていました‥
わたし![]()
「たった1ヶ月って‥やばいね
何かあったの?」
叔母![]()
「そうなのよ。
お局?がいてイヤな思いをしたみたい」
(心の声)
お局はどこの職場にも
割といるよ。。![]()
うまく付き合わないと、、、
叔母![]()
「精神的に辛かったみたいで
しばらく気持ちを整えるみたい。
幸い、お兄ちゃん
が
まだ働き盛りだから
生活は大丈夫だし。
痩せ細ってないか心配ね」
わたし![]()
「そっか。
可哀想かもしれないけど
たった1ヶ月なら精神的ダメージも
最小限じゃない?」
叔母![]()
「それならいいけどねぇ。
お兄ちゃんやあんたは
仕事辞めるなんて
言わなかったから
恵まれてたわね」
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「わたしの頃は
就職氷河期の名残がまだあったから
イヤな上司がいても仕事にしがみつく
しか頭に無かったよ
石の上にも3年って友達とも言ってた」
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「そうねぇ。お兄ちゃんもあんたも
歯を食いしばって頑張ってたのよねぇ‥」
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「もしも3年以内に仕事辞めたら
次の就活のときに履歴書で
企業からの印象悪くなるって
都市伝説的なものもあった」
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「そうなのねぇ」
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「今は売り手市場だから
就職希望者が優位だし
仕事辞める怖さも
減ってるのかな?」
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「辛抱強さも減ったのかしら」
つづきます
