カレー食べました。満腹照れ

こちらの日記の続きです



姪は地方の小さめな会社の事務で

就職を決めていました‥




わたし驚き

「たった1ヶ月って‥やばいね

何かあったの?」




叔母おばあちゃん

「そうなのよ。

お局?がいてイヤな思いをしたみたい」



(心の声)

お局はどこの職場にも

割といるよ。。真顔

うまく付き合わないと、、、



叔母おばあちゃん

「精神的に辛かったみたいで

しばらく気持ちを整えるみたい。

幸い、お兄ちゃんお父さん

まだ働き盛りだから

生活は大丈夫だし。

痩せ細ってないか心配ね」




わたし真顔

「そっか。

可哀想かもしれないけど

たった1ヶ月なら精神的ダメージも

最小限じゃない?」




叔母おばあちゃん

「それならいいけどねぇ。

お兄ちゃんやあんたは

仕事辞めるなんて

言わなかったから

恵まれてたわね」



真顔

「わたしの頃は

就職氷河期の名残がまだあったから

イヤな上司がいても仕事にしがみつく

しか頭に無かったよ

石の上にも3年って友達とも言ってた」




おばあちゃん

「そうねぇ。お兄ちゃんもあんたも

歯を食いしばって頑張ってたのよねぇ‥」




真顔

「もしも3年以内に仕事辞めたら

次の就活のときに履歴書で

企業からの印象悪くなるって

都市伝説的なものもあった」





おばあちゃん

「そうなのねぇ」




真顔

「今は売り手市場だから

就職希望者が優位だし

仕事辞める怖さも

減ってるのかな?」





おばあちゃん

「辛抱強さも減ったのかしら」





つづきます