え~、

あのあと色々とありまして~。


とりあえずKちゃんと付き合うことになりました!!!!



っでも・・・・



別れました。



どうも、乗り気じゃないのがヒシヒシ伝わってくるんですよね。

だったら、OKしなけりゃいいのに・・・。


まぁ一年間以上何もしなかった、できなかった僕がそもそもの敗因かも。

一度鎮火したら、なかなかつかないですもんね~。



さぁ、次次


あっ!

付き合うってなった時、

メアド整理して女友達のアドレス全部消したんだった・・・・・・・・!!!


ほんとの0からのスタートだ。


3連休、福岡に帰省しておりました。



「来週、福岡かえるから明太子ほしい?」


「うん、ちっちゃいのでいいよ」


「じゃ、連休のどっか空けといて」


「おっけ~」


ってのが先週のKちゃんとご飯を食べにいった帰りのお話。



でも、


連休中、一度も会えませんでした・・・。

なんか、

「ごめん」ってメールが入ってきただけで・・・。



ひどい!

どうすんだよこの明太子。

僕、明太子嫌いなの知ってるよね!

賞味期限、あと2週間だよ!!!



仏の僕も、御立腹!!!!


これは、ひとことガツンと言ってやるしかないね。








え~。久々の更新。


そして、


え~、


Kちゃんとデートにいってきました。


普通に飯食って、バーでお酒をたしなみながら

先日の続きをきてみました。


すると・・・


誠実そうだし、付き合えば幸せになれるんだろうなとは思う。

けど、以前会ってた時に好きって感情がわかなかったからなぁ・・・。


とのこと。


なので、付き合えないならはっきり言って欲しい旨を伝えましたが

そういうわけでもないとのこと。


んんんんんんん~。



そんなあんま深く考えずにさ、

付き合ってみたら絶対楽しいとおもうんだけどなぁ。


待たされるだけ待たされて、やっぱ無理ってのは

私、一番つらいですぜ。





先日給料日でした。


ので・・・


ついつい横浜の曙町に行ってしまいました。



彼女がいらっしゃる方は、風俗へはいかれるのでしょうか???

彼女以外の女性も抱きたいとおもっちゃうのでしょうか??


僕は、

彼女がいる時は、

行かないですね。


多分・・・

だって、今までは行ったことがないから。



一つ、僕は疑問におもうことがあるんです。

男性は、こうやって性のはけ口がありますが、

女性はどうしているんでしょうか?


ふむ~

連休中、どこにも出かけないと

ってか

どこにも出かけることができなかった僕(←会社の都合でね)


引きこもりだよね、これ。

自宅待機というオフィシャルな理由つきの引きこもり。


電話が鳴れば、現場直行ですよ。

いつでもスクランブル発進ですよ。


結局、連休中一度も電話はなりませんでしたけどね・・・。


でもさ、


「秋」

「連休」

「一人」


これって人恋しくさせますよねぇ・・・。

寂しさ余分3兄弟だよね~。

てことは、

Kちゃんへの思いが一層強くなっちゃいますよね~。


で、どうしてもKちゃんの声がききたくなり

何かしらの理由をみつけて、

ついに電話してしまいました・・・ (←あっ、お告げに違反してる~!)



Kちゃん、相変わらずのローテーション・・・。

まぁいつも通りっちゃ~いつも通りなんですがね・・・。


でもさ、


あぁ~、かけなきゃよかった~。


よけいモヤモヤ増えちゃったよ~。



で、そのことをK子に伝えると

「もう、絶対電話はしちゃだめ。前日にメールする程度でとめとくこと」

とのこと。


あと、

「次ぎあったら、付き合えるかどうかをはっきりしたさせた方がいい」

とのこと。



ふむ。

あああああ、誰か気分転換にどこかつれてってよ~。。。











先日の女教師合コンの後、T君と飲みなおししておりました。


そこで、女性といて居心地がいい瞬間という話になり、

彼曰く


「喫煙所で二人でタバコ吸ってる時かな~」


だって!


彼は結構なスモーカー大佐!

だから、彼女にするにもタバコを吸う女性が好きなんだとか。


吸わない女性だと

めし食べに行っても、分煙の店だと禁煙に座んないといけないし、

遊びにいっても、

喫煙所に行く時は、彼女をしばらく置いてかないといけないから

らしい。


逆に、僕はタバコを吸わないので、

やっぱり彼女にするならタバコ吸わない人がいいな。

店を選ぶ時も、喫煙可能な店を探さないといけないし、

遊ぶ時も適度に喫煙タイム作ってあげないといけませんからねぇ。


まぁ僕もT君も気を使う人間だからかもしれませんけど。


他の人って喫煙問題は、

そこまで気になったりしないのかな???



友達のT君主催の女教師コンにいってまいりました。


個人的には、先日Kちゃんに告っちゃったから

別に新しい出会いが欲しいわけでもなく、

遊び仲間が欲しいわけでもないけれど、

とりあえずT君にはいつも飲み会に参加してもらってたので

その義理もあって、今回は参加することに。



でも、

これがよくなかった。



全然楽しくない・・・。



それなりに、盛り上がるだろうと思ったけど



気持ちが全然ついていかない・・・。




ちなみに、メンバーは僕とT君とおせっかいなS君。

女性陣は

僕より1つ下のNちゃんと

2つ下Jちゃんと

その姉ちゃんのHさん (←ええぇ!姉妹でコンパってどうなの???)



ほんといい子たちだったし、

盛り上がりそうな雰囲気もあったんだけど・・・。

ダメダメ。



し・か・も、それに拍車をかけたのが!!!!!

S君!!! (怒)

彼は僕には好きな子がいるの知ってるくせに


「Nちゃんと家近いんだから、連絡先交換して遊びにいけよ」

とか


「Jちゃんみたいに年下好きなんでしょ。このあと二人で飲みにいきなよ」

とか


僕がそんなことを全く望んでいないのをしっていながら。

意味がわからん・・・。

僕をどうしたいんだ???


まぁ、好きな人がいるのに

なんでこういう場に来てるの???

って思っているのかもしれないけど。

ほら、付き合いってあるじゃん。

S君は営業だし、そういうの理解できるでしょ??


でも、終始そんな感じで

僕もどう反応していいのかわからず 

「そうだね~。機会があればあ」と心ない返事しかできず

話題が続かないこと続かないこと。     


嘘でも、

「じゃあ、いつにする!」

とか言えればよかったんですけどね。


なので、連絡先を交換することもなく会は終了。

ほんと申し訳なかった。


そして、やっぱ今の気持ちで合コンは無理だと判断し

今日で合コンは最後にしようと思います。


なので、僕が幹事で計画中だったナースとのコンパ。

先輩にお願いしちゃいました。


みんな、ほんとゴメン





「マイルール⑥ 異性の親友を作ろう」


ほんと、これ大事!!!



先日、Kちゃんに告白した件

僕の地元の親友であるK子に御報告しました。


「K子姉さん、私はこれからどうすればいいのでしょうか?」


「誰が姉さんじゃ。へ~頑張ったじゃん!で、Kちゃんの反応は?」


「まだ、わからないんだって。まぁうざがられてはいないみたいだけど」


「次会う約束とかした?」


「うん。でもお互い予定会わなくて数週間空くんだよね~」


「でも、日にち決めてKちゃんもOKしてるんでしょ?」


「まぁね。でも結構日にち空いちゃってるじゃん・・・、ちょくちょく連絡とったほうがいいかな?」


「いや、それやめたほうがいいよ。待ちだね。待ち。」


「そう?」


「うん。急に今までと違うことすると、違和感を感じる。

そっとしてもらうほうが気を使ってもらってる感じするし、とにかく待つこと」


「ふ~ん、なるほどねぇ。ではK子姉さんの仰せのままに」



このK子、

そんじょそこらの占い師より全然頼りになります。


なぜかというと、K子はKちゃんと全く話したことも見たこともないのに、

僕からの情報だけで、血液型から家族構成まで的中しちゃったんだ。


極めつけは、


Q:Kちゃんが欲しがっているものは何か?


ってので


A:「そうねぇ、ディズニーのパズルとか?」


ってわけのわからない答えをしていたけど、


実際、Kちゃんは休日にディズニーランドに行き

パズルを購入していたことが判明!!!

こりゃ、本物やで。。。。二人で爆笑。


K子様は何でもお見通しなのです。

m(_ _)m


でもやっぱ、同じ女性目線からの意見がもらえるってでかいですわな。

男友達とかだとイケイケドンドンの答えしか返ってこないけど、

一旦冷静になれるよね。


ま、そんな僕のミスブレインも、もうすぐミセスブレインになっちゃいますけどねぇ。



S君の謎の飲み会。


結局4:3の合コンでした。


しかも男性陣はS君以外初対面なんです・・・。

S君の会社の先輩Hさんとそのお友達Yさん。

お二人とも30代後半だとか。


で、相手の女性もみなさん30代なかば。


あ~、多分、同じ年代で揃えられなかったから

とりあえず人数確保で呼ばれたな~僕ら・・・。



あっ、綺麗な人たちでしたよ。

お相手がいないのが不思議なくらい。



余談ですが、僕には姉がいます。

35歳で独身。


彼氏は多分いない。

ってか、彼氏がいた話を生まれてこの方きいたことがない。



まぁそんな姉がいるからわかりませんが

年上の女性って恋愛対象としては見れないんですよね~。

どうしても、姉のような存在に感じてしまうというか・・・。


ノリピーみたいなお姉さんだったら、ドキドキするかもしれませんが(笑



で、会はといいますと、

その30代後半のお兄様方が頑張っておられました。


ただ、話題が若くないといますか・・・僕ついていけませんでした・・・。

手相がどうとか、自己啓発がどうとか、乳首がどうとか(←下ネタじゃねぇか


まぁ、僕の中では消化試合でしたけどね。(←だって、目的がないですもん)

みなさんには申し訳ないですが、お食事を楽しませていただきました。


しばらくの後、会は終了。

その後、お兄様とお姉さまは飲み直すために夜の渋谷に消えていきました。


うん、それがいいそれがいい。

あとは大人のみなさんで楽しんでくださいませ~。


ふ~。

なんか、疲れた。












え~、


私、生まれて初めて


告白しました!



っていったら大げさかもしれませんが、


付き合ってもない相手に、


「好きです」


っていうのが告白になるなら、




私、生まれて初めて

告白しました!


ひゅー!ひゅー!



相手はもちろんKちゃん。


いやね、この前のお礼の電話をしたわけさね、

「飲んでくれてありがとう」ってね。


で、土日なにしてたとか、テレビ何みてるとかいろいろ話しているうちに、

S君の話題になったわけさね。


「普段、あんな感じじゃないんだけどね~。事前情報が彼に伝えちゃったからね」


「事前情報って?」


「二人がどうやって知り合ったとか、何回飯くいに行ったとか。あの時、色々きかれたでしょ?」


「あ~、そういうことね。」


「ついでに、Kちゃんに彼氏がいる(いた)ことも」


「えっ、でもあの時彼氏いるかどうか質問してきたじゃん?」

「あ~、あれは僕がKちゃんのこと気に入ってるから、S君が可能性を探るってんでね」

(↑はい、流れでいっちゃいました~。)

「あぁ」


「もう時間の無駄だから言うけどさ、僕、Kちゃんのこと好きなんだ」

(↑はい、もう心のダムが決壊しました~。)


それから、思っている言葉が出るわ出るわ。

今までいえなかったフレーズ、恥ずかしがってた言葉。

なんだろ、この開放感!


きもちいぃ~。


で、

肝心のKちゃんの反応ですが・・・、

どっちつかずで、まだわかんないって。


でも、迷惑じゃないって言ってたんで、

とりあえず空いてる日を聞いて、お食事ブロックしときました。



ふ~。

自慢ではありませんが、今まで告白されたことしかなかったので、

チョードキドキしましたが、案外言えちゃうもんですね。

一歩踏み出したいなら、食事やデートを重ねているだけではダメだということを痛感。


恋愛では惚れたほうが負けかもしれませんが、

自分の気持ちを素直に言うことができれば全然戦えますよ!

いったもん勝ちです。


てなわけで、

「マイルール⑤ 好きと言える時はいいましょう!」




さて・・・・これからどうなりますかね~。

いいほうに転ぶといいんですけどね~。