新城市で「うなぎ」を語る爺の開運うなぎ昇りのブログです。

新城市で「うなぎ」を語る爺の開運うなぎ昇りのブログです。

今以上、それ以上の開運うなぎが何処かにあるであろうと開運開拓精神をもって鰻屋さんを徘徊する爺であります。

岡崎市に出来た「ふじさん岡崎店」。

本日、行ってきました。

妻は特選和牛うなぎひつまぶしを注文。

私は「一本うな丼」

「一本うな丼の1尾半を」と三度も言ったのに3/4尾丼が来てしまった。注文して3分以内のこと。

違う店員を呼び、うな丼を替えさせた。

その時にうな丼だけを取り換えようとしたので、「冷めてしまうので吸い物も替えてくれ」と。

膳ごと持って下がった。

今度は待つこと20分ほど。

丼が来た。

先ほどの丼とは明らかに違う焼き方。

バリ感は無く、身もたら~としている。

うなぎを丼の上に立たせての「一本うな丼2尾」の様相には程遠い。

焼き方バラバラ、御飯少ない(ご飯のお変わりは無料で頂けるがうなぎの下のタレご飯が少ないのは如何かな。

重箱も小さく写真で採ればうなぎが大きく見える。

タレは辛い。