新城市で「うなぎ」を語る爺の開運うなぎ昇りのブログです。

新城市で「うなぎ」を語る爺の開運うなぎ昇りのブログです。

今以上、それ以上の開運うなぎが何処かにあるであろうと開運開拓精神をもって鰻屋さんを徘徊する爺であります。

年の始めの鰻喰いは、蒲郡市形原町の【松寿し】さん。

繁忙期でメニューを減らしての営業で、

うなぎ料理は「うな重」一択のみです。

4.5Pの腹開き地焼き。バリ感はありません。軟らかな蒲焼きです。

肝焼き1つ付きます。

それと若大将自慢のだし巻き玉子一切れ、吸い物は味噌汁で、

海老の殻から出汁をとった甘みのある汁。

香の物は三種。

です。