大好きなSUZUちゃんとってもとっても大好きな鎮西寿々歌ちゃん!(^ν^) 天てれ時代大好きだったんだ!♡ やっぱり今でも大好きだし、応援してます(*^^*) 昔に作った加工画!! 懐かしい!こんなこともしてたな!って感じですね(^_^)笑 わりと自信作を集めてみました。← これからもずっと大好きなんだろうなあー♡♡
春休み。こんばんは! 今日は久しぶりに小説の第2話をアップしました( ^ ^ )/□ 前々から書いてはあったのですが、ちょっとずつ小出しにしています笑。 さて、本題に…! みなさんはもう春休みですか?もう少しですか? 大学生のわたしは、2月中旬から春休みが始まり、ながーい春休みなうです🌸 もうすぐ春休みが終わってしまう…!と少し憂鬱な気分になったりもする、今日この頃です笑。 春休みというとで、私はいろんな友だちと会っています!(^ν^) 私たちの代は就活生なので、暇なのは私だけかと思いきや、ありがたいことに忙しい中会ってくれています(^◇^) 小中一緒の地元の友だちや、高校のダンス部メンツ、サッカー部、クラスのいつメンなど、会いたかった人にはほとんど会いました(^_^) 中でも、地元は同じでも中々会えてなかった、桜と直の二人とゆっくり語れたのが本当に良かったなあ! むかーし、わたしが勝手に小説にした二人です!みなさん覚えてたりしますかね?!笑 今でもとても仲良くて、ステキなカップルでした!(^ν^) ダンス部メンツは卒業後初全員揃いました!キセキ! サッカー部は男くさかったですね笑。 クラスのいつメンには、もとやま氏と続いてるの!?っとかなり驚かれました笑。 いろんな人に会えて、大満足な3月! まだ10日くらいあるし、春休みを満喫したいと思います!(^_^) 小説も頑張りますね! 読んでくれてありがとうございました(*^^*)
小説: love song 2 「寿々歌はさー、玲音のこと本当にただの幼馴染だと思ってる?!」 「へっ?」 「今日玲音はただの幼馴染だよって言ってたじゃん?!でも、寿々歌と玲音はかなり仲良しだし、それに、玲音はきっと…」 学校からの帰り道。 今日は玲音は友達と遊びに行くとかなんとかで、朱里と2人で帰宅中。 「正直よくわからないんや…。」 玲音は、すごく優しい。 それにすごく話しやすい。 玲音といると、女の子といるみたいな感じで、何でも話せちゃう。 それに好きなものが似ている。 一緒居てすごく楽しい。 だから、玲音のことは大好き。 友達として?恋愛対象として? それはよくわからない… でも、この好きは、 恋ではない… そんな気がすることが、 たまにある。 「なんかそんな気がしてた。寿々歌って、鈍感そうだからなー、自分の気持ちが恋なのか友情なのかわからないんじゃないかなーって。」 朱里はすごい。 うちの心の中を見透かしてるんじゃないかってくらい、うちの気持ちをいつも的確に言い当ててしまう。 「でも、寿々歌の中では答えが出てるんじゃないかなって気もする。寿々歌は優しいからさ、言ってないだけで、答えが決まってるんじゃないかなって思うことがある。まあ私の勘だけどねー。」 答えか… 朱里にはお見通しなのかな? 朱里は何でもわかっちゃうのかな? 朱里はうちの答えはどっちだと思ってるのかな? 朱里にはうちが2人に言っていないことがあるのも、お見通しなのかな? 「なあ、朱里?」 「んー?」 「朱里は恋したことないって言ってたやん?ほんまに?!いいなーって人とかいないん?」 「んー、ないなー、カッコイイとは思う人は居ても、恋愛ってまた違うじゃん?」 「朱里もカッコイイって思う人いるんや!」 「それくらいいるわ!学校だとりょうま先輩とか?!かっこいいなーとは思った!あとは、MR.Star(ミスター)のSHOとか?!」 「あー、ミスター、なんやっけ、マトリョーシカっみたいなグループやろ?!」 「MASA、RYO、SHOだわ!MR.Starを知らないとかやばいよ?!今高校生のあいだで人気急上昇中!それを知らないなんて!お笑い星人の寿々歌さーん!いまどきお笑い番組しか見なくて、雑誌とかも買わないJKなんて、どこにいるんですかー!」 朱里の言う通り、うちはお笑い星人、自分で言うのもなんやけど。 テレビもお笑い番組以外には興味がない。 それは、お笑いが唯一の支えだった時期があったから。 お笑いを見る時は、嫌なことを忘れて、大笑いできる。 見てる人を幸せにできる力が、お笑いにはあるやろ?だから大好きなんや。 「そうだ!今度MR.Starがこの近くでライブするんだって!行かない?!」 「でもうち興味無いし、他の人誘ったほうが盛り上がるんとちゃう?」 「いや、お笑い星人さんにもMR.Starの良さを知ってもらいたいのですよ、私は!」
近況報告。こんばんは!(*^^*) この前、やっと小説書き始めました。 のんびり更新していけたらいいなーっと思っております! ぜひぜひよろしくお願いします(^◇^) 今日は、私の近況についてお話ししようかなっと思います。 そんなの興味ないわ!って方がほとんどだとは思いますが…笑。 私は現在、大学3年生です。春から大学4年生になります!(^ν^) 東京にある某大学で数学を学んでおります。 女子で数学っというレアキャラです笑。 日々数学と格闘しております! 3月から就活?!と思いきや、大学院に進学しようかなと考えております、なので就活はまだやりません!(^ω^) まだまだ学生生活を満喫します笑。 あとは、希夢や優希とも仲良くやっています! あ、でも希夢とは年末に久しぶりの大喧嘩をしまして、しばらく口を利かない時期がありましたね笑。 私が希夢のことをベラベラ喋りすぎちゃうのが原因で、大喧嘩しちゃいました、そこから、芋づる式にどんどんお互いに不満が爆発して、、みたいな! まあ今では、笑い話ですが、当時は田村家を揺るがす大事件でした笑。 あとは、あれかな、昔のブログ見てて、恋愛関係のことも書いてたので、言っておくと、、 高3の最後に付き合うことになった、もとやま氏! と付き合っています(^ν^) この前、3年記念日を迎えました! 大学は違うんですが、週末に会ったりして、仲良くやっています(^ω^) 勉強に恋愛に、そこそこ充実した大学生活を送れています(^◇^) 今は春休みなので、自分で勉強したり、クズらない生活を送りたいなと思っております笑。 今後どんなことをブログに書こうかなあ、と考えてるのですが、何か良いアイデアとかありますか?! 意見お待ちしております(^ν^)笑 これからもこんな希美ですが、仲良くしてもらえるとうれしいです(^ω^) これからもよろしくお願いします!
小説: love song 1「寿々歌!古典の教科書持ってない?!忘れちゃって、あったら貸して!」 「あー!あるで!ええよー!」 うちは、カバンの中からゴソゴソも古典の教科書取り出し、玲音にホイッと渡した。 玲音はありがとう!と言い、教室を後にした。 「もーう!寿々歌がうらやましいわー!あんなイケてる彼氏がいてー!」 「ええやろー!ってなんでやねん!彼氏ちゃうわ!」 「でももう彼氏同然じゃん?!いつも登下校時一緒だし!」 「そんなんちゃうって!ただの幼馴染や!た、だ、の!なあ、朱里!」 「まあ、2人をよく知る私からしますと、2人はいわゆる友達以上恋人未満っというやつでございますねー、でも恋人になるのは時間の問題だと思われますでございますー」 うちは鎮西寿々歌、ピカピカのJK2年生! 今は親友の朱里といつめんのみんなとガールズトークしております。 イツメンとのおしゃべりはいつもこんな感じ。 うちはいじられキャラってやつ?! 玲音と話したりするといつもみんなにガヤガヤ言われるっていうのはいつものことだ。 「もーう!朱里のいじわるー!」 あ、玲音というのは、私の隣の家に住む幼馴染。 って言っても、うちが東京に引っ越してきた小5の時からの付き合いやけど。 でも家が隣だけあって、小学校や中学校は毎日一緒に登下校してたし、くされ縁で高校も同じ。 だから、小学校からずっと一緒の玲音と朱里はうちの大親友であり、良き理解者というわけです。 っで、玲音とは仲良しいうこともあり、周りのみんなからは、付き合ってるの?!もうカップル同然でしょ!など、ガヤガヤ言われております。 よく漫画とかドラマである幼馴染同士の恋愛ってやつ?! 実際は全くそんな感じではないんやけどねー。 だって、 うちの初恋は… 「ほら!寿々歌!早く!化学室行くよ!置いてくよー」 「え!ちょっと待ってーな!」 うちは急いでみんなのあとを追いかけた。