Takamiti-Motors

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Myバイクの紹介&今日つくりたくなる簡単料理をたまに紹介します。

Amebaでブログを始めよう!
どぉも。

アメブロを更新する暇も無い超絶多忙男こと中山です。

実際暇で暇で仕方がないわけですが更新する暇はないわけです。


ところで皆様に報告がありまして私、中山は遂に結婚をしました。

人生の終わりだの節目だのケジメだのと言われている結婚をしました。

一年間同棲をしてお付き合いをして3年目に結婚をしたわけですがまぁ新婚とは気分がいいものです。


まず、どこに行っても降り注ぐ「おめでとう」の声援。

社長やら上司やらからはお祝いをもらいボーナスも今までにないほど頂いたわけです。

しかも家に帰れば彼女から嫁へと進化した愛しのハニーが夕飯を作って待っているんです。

「結婚ってのはすごい幸せなんだなぁ~」

って思いながら楽しい日々を過ごしました。


そして一月後…


嫁は彼女からの進化をしたばかりだというのに遂に3段階目の進化をしました。



それは…





『妊婦』


なんと結婚して数日で子どもができました笑


子どもに携わる仕事をしてきた私達夫婦にとってこれ以上ない幸せです。

私も「ついにパパになるのか~」「男の子かなぁ~?女の子かなぁ~?」

なんて浮かれて嫁のお腹をさすり話かけたりとベタな事しまくりとりすな日々を過ごしました。

でも喜んでばかりではいられません。

妊娠初期というのは流産の危険もありますし、嫁のホルモンがウンタラカンタラでイライラされますし、つわりの症状も出ます。

幸い嫁は食べづわりだったのでハイタモドシタはないそうですがやっぱり辛そうで毎日心配していました。

そして妊娠9週目。

私は気づいてしまったのです。


溜まってる事に。


なんと言ってもお年頃な中山は溜まりに溜まって玉に溜まりまくりなわけです。



嫁がこのブログを発見したらなんと言われるかわかりませんがもぉTTTT(溜まりに溜まって玉に溜まりまくり)なわけですよ!


もちろん見つからないようにフラストレーションを爆発させるわけですがそれでも溜まる溜まる泉の如く。

もともとそぉではなかったのですが子どもが欲しいと思ってからは何故か息子が泉なんです。

不思議かな
思考一つで
棒泉

どおも、棒泉洋です。

バカか。

何考えてんだ!このエッセイが彼の作品に感化された事が公になるじゃないか!(笑)


とまぁワンクッション置いたところでまたエッ性に戻りますが、ようするに高校二年生張りの性欲なうなんです。

もぉどぉしょもなく襲いたいところですが嫁は妊娠初期の妊婦ソン。

できなくはないが何かあってはたまったもんじゃないです。

※もちろん私のは溜まってます。

そこで私は某通販サイトで今まで手を出した事がないもを遂に購入しようと思いました。

その名も「自慰穴!」

今まではこんなの使う奴の気が知れないぜと思っていましたがさすが裕福な国、日本。

こんなところまで面倒見てくれる便利グッズがあるなんて顔射感激雨穴ルです。

どぉでしょう?

エッ性っぽいでしょう?

こぉいうの期待してたんでしょう?

棒泉洋ですよぉ~?

パイ食うか?


いえ、是非私が頂きたいくらいです!


バカですねぇ~


こんな私がいい乳親になれるのでしょうか?


確かに私はいい乳をしてますが。


くどくなって来ましたね笑

なんていうか、こぉいうのを下ネタって言うんでしょうね笑


まぁ本当に母子ともに健康な状態で元気な産声が聞けたらいいなってブログでした。

いい父親になるぞぉ~\(^O^)/


最後はベタであっけなくですね笑


終わり

またもや懲りずにエッセイです笑

皆さんはインスタグラムをご存知でしょうか?

画像を投稿し様々な国の人と画像を見せ合いっこするというなんとも画期的なサイトです。

iPhoneのApp(アプリ)でもDLして使うことができます。

私はこのインスタグラムというアプリが結構気に入っていてよくバイクやしょうもない画像を投稿するのですが、この投稿した画像に「イイね!」というボタンが設けられていてこれを知らない人から押してもらえるのがなんとも嬉しく、イイね!されたいが為に画像を載せています。

イイね!の他にもコメントを入れてもらえる機能もついていて

「はじめまして、貴方のバイクピカピカですね!」

なんてコメントが来た日にはテンション上がって鼻も高くなるものです。

とまぁこんな素晴らしいサイトなのですが一つ厄介な事があります。

それは、
「様々な国の人と画像を共有できる」
ということ。

先程も言いましたがこのインスタグラムにはイイね!とコメントの機能がありましてイイね!される分には日本人でもアメリカ人でもメキシコ人でも構いません。普通に嬉しいです。

しかし!

厄介なのが【コメント】

日本人の方が日本語でコメントをくれるのは非常に嬉しいです。

ですがこのインスタグラムは様々な国の方々が利用している為、稀に外国人からコメントが来ます。

これが厄介! なんせ英語でコメント入れてくるんですもん。

わざわざコメントをくれてシカトするわけにはいきません。
私はその英語のコメントを翻訳サイトに打ち込んで日本語に翻訳して更に返事をこれまた翻訳サイトにて英文にしてもらいコメントするわけです。

ちなみに私は英語が全くできません。
恐らく今の小学生以下です。
街中のオシャレな英語の店名の看板なんて読めません(笑)

それ程英語がチンプンカンプンな私でもなんとか返事を返していました。

ですが、最近そのコメントをよくしてくるメキシコ人が厄介なのです。

まず、youを「U」に訳す事。
これは翻訳しても「U」なのでよく分からない和訳になります。

次に「bro」コレには参りました。
全く意味が分からない! ダメ元で「bro 意味」で調べてみたらこのbroはブラザー、つまり兄弟という意味でした。

さぁこうなっては本当に意味が分かりません。

何故なら私とメキシコ人は兄弟では間違いなくないからです。

恐らくそのような意味ではなく親しみを込めたbroなんでしょうが、「何が兄弟だ!ふざけるな!」と毎回思ってしまいます。

そして最も意味不明なワードナンバー1は

「he-he-」

ヒーヒー?なんだそら?

もちろん調べました。

「he-he- 意味」

英語のホームページがズラッと出てきました。

こうなってはお手上げ。
もぉ私にはhe-he-を理解することはできません。

とりあえずヒーヒーは省いて翻訳し、返事をしました。

そしたらそのメキシコ人はものの数秒でまたコメントを返してくるではありませんか!しかもコメントの最後にはまたしても「he-he-」 もぉ私の中ではこのメキシコ人を「ヒーヒー」と呼ぶことにしました。

ところで私はこのhe-he-はなぜ文の最後に付けるのだろうと考えました。

もしかしてヒーヒーは、「昨日夢で女の子のおっぱい触っちゃった♡笑」の【笑】みたいなものものなのではないかと私は推理しそのメキシコ人(以下ヒーヒー)に英語でコメントをして文の最後に自慢気に「he-he-」をつけてみました。

するとまた数秒後にヒーヒーからコメントが来ました。

そのコメントには一言

「 Haha : ) 」

ハハ…何?ハハって?笑って事?んじゃhe-he-はなんなの⁇

それより「:) 」←コレはなんだよ!
もはや文字じゃないよ! この点とカッコの右側はなにを表してんだよ!

もぉ、こうなったらシカトに限ります。

せっかくコメントくれたのにシカトするのはなんとも心苦しいです。

でも悪いのはヒーヒー!なぜなら記号を和訳することはできないから!

もしかしたらメキシコでは:)←コレが流行っているのかもしれない。

日本でいうと「昨日うんこ踏んだ!オワタwwwwww」の【www】みたいなもんかもしれない。だが私は日本人。メキシコの流行などしらん!

そして、そんな事を考えるうちに私は一つの結論を出した。それは、
「日本語で返事をする」
ということ。

考えてみれば私は写真を投稿する際日本語で画像の紹介を入れている。

これはヒーヒーも見ているはずだ。しかし、ヒーヒーは事もあろうに英語でコメントをしてくる。それをわざわざ私が翻訳してやって返事を返してやる必要はないのだ。

きっと今まであいつは「ニッポンジンハホンヤクガデキルノネー!」とでも思っていたのだろう。

だが、これからは違うぞ?ヒーヒー、お前がこれから日本語をメキシコ語にでも英語にでも翻訳して返信してこい! できないならコメントしてくんな!

私は強気な姿勢でヒーヒーが分からないだろう【www】を用いて日本語でコメントを返してやった。


そしてヒーヒーからのコメントはこうだ↓

「ヘィ兄弟!俺は日本語分からないんだぜ?英語で頼むよ!he-he-」

wwwからのhe-he-返し!

しかも結局俺が翻訳してるじゃねぇか!

結局今でもヒーヒーからのコメントはよく来ます。

来るたび私はそのコメントに返事をするため、翻訳サイトを使い慣れない英語に「ヒーヒー」言いながら毎日インスタグラムを利用しているのです。
調子こいてエッセイなんてジャンルにしてしまった中山です。

本来ならばバイクの話題がたくさんあるのですがそんな気分じゃないので今回もまた「エッセイ」です(笑)

ところでエッセイとはなんなのか?

全くわからないので書きながらエッセイを調べたら体験談とか思想を書けばいいらしい、エッセイちょろいです。

本題に入ります。

今回は「天使の話」世はまさにリプニツカヤブームですね!(特に私の中で)

日本では浅田真央がソチを最後に引退だなんて注目を集めていましたが彼女は天使ではない。私の中では!
散々注目された末転んじゃったりなんだりでドンマイでしたね。

まぁ今回はそんなの関係ねぇ!

何故なら浅田真央は天使じゃないのだから!(何度も言いますが私の中では)

今や天使といえば、リプニツカヤ。

彼女は天使です。アニメが趣味の中山からすればリプニツカヤは二次元キャラがいきなり三次元にやって来たようなもんなのです。

正直すんげぇ~可愛い‼︎ あのクールな表情が少しでも笑顔になった時にはテンション上がってしまうわけですよ。

毎日玄米食ってていきなり新米の白米が出てくる感じ。

もっとわかりやすく言えば土手に夕飯の草を調達しに行ったら松坂牛が落ちてたみたいな!ワラ

まぁ、そんなリプニツカヤたんの話をした後でなんですが、私には18歳の頃から変わらずの天使がいます。

そう、それは教習所に通っていた時に出会った金髪の少女 渚。

あの時もリプニツカヤに似たインパクトでした。

その後再開したのは3年後だったのですがずっと金髪少女 渚は私の天使だったのです。

その金髪少女 渚は今、私と一緒に暮らしています。
私がソチオリンピックを熱心に見ながら糞みたいなエッセイ(似非)を書いている隣で眠っています。

これもまた天使。

ただ、当時のような金髪少女ではなく黒髪給食のおばちゃん 渚になっています。

これもまた天使。

さながら黒髪の天使 渚(給食のおばちゃん)とでもいったところ。

結局私はこのエッセイを書いていくにつれ、あることに気づいた…


24歳でやっと気づいたこと。

それは


中山は金髪好きということである。

今更自分が金髪好きだと気づかされ少し恥ずかしいですね。

更に言うなら色白が好きですね。

この際、さらに言うなら細身の童顔がすきなんです。貧乳萌なんです。中山キモいです。

そんな事を考えながら私は明日(今日)の仕事に備えて寝ることにしましょう。


ちなみに私の職業は幼児体育指導員です。


どうですか?犯罪のにおいがするでしょう?笑


それではこのしょうもないエッセイを最後まで読んでくれた皆さん!(恐らく一人もいない)


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