皆さまお久しぶりです。
子供の前では良き母
仕事ではドS
プライベートでは超M
の、太陽です。
ある友達と健全な肉食の話をしていて、ただいま仕事の休憩時間を使いましてブログの更新でございます。
ということは、今はドS。
さて、今回は《女がイク時》
という、また下らない、且つ誰かには真剣に読んでいただきたいと思いブログを書こうと思います。
《女がイク時》
女がイク時…
それは激しくされたからイクのではありません。
そこの男性諸君…
ご自分の御子息が少し位長いからって安心していませんか?
ご自分が強いからって安心していませんか?
ご自分のテクニックや舌使いが抜群だと思って安心していませんか?
はっきり言いましょう
それは思い上がりです。
そこの貴方
ご自分が包茎だと悲しんでいませんか?
ご自分の御子息がちょこっとだけせっかちだと悲しんでいませんか?
ご自分の頭皮が少し寂しくなったと感じていませんか?
はっきり言いましょう。
それは悲しんでください。
しかしそこはどうにもなりません。
だから諦めてください。
でもだからと言って女性にもてないとか、セックス全てをなげやりになってはいけません。
そんなんじゃ女もイケません。
私は過去に
色々な方と経験させていただきました。
御子息が異常に長い方
ミコスリハンの方
53歳の社長さん
アナルが好きな方
アナルにぶっこんでほしい方
ドM男
ドS男
プチSM
中には自分を傷つけてくれといった嗜好の持ち主(その方はやはり出来ませんでしたが)
沢山の方とその当時は愛のあるセックスをさせていただいていました。
中には
愛のない方もいたかもしれません。
でも
そこで学んだのは
男性は
テクニックでも
長さでも
キャリアでも
容姿でも
ありません。
女性を
どのくらい喜ばせたいか
それだけなんですよ。
だから、女性も
そんな男性を
いとおしく見てあげてください。
自分の快楽だけではなく
男性を愛してください。
臭くても
早くても
それでも好きならなんでもできる!
イケばわかるさ!!
バカやろ~(^o^)
~猪木さん御免なさい~
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