『キミトアルク vol.4 -kioku connect-』無事終了しました。

来て下さった皆様、
応援して下さった皆様、
別の場所からエールを飛ばして下さった皆様、

どうもありがとうございました☆



昨日は1日ぐったり汗

本番中や稽古中のことをいろいろ思い返しつつ、

溜まってたビデオ見たり、

ウトウトしたり、

挫いた足の痛みで起きたり汗

そんな1日。



で、いい加減腹が減って、夜に外出。

一部では燃費の悪さで有名な中村卓椰ですキラキラ

昨日は久々にがっつり食いました↓

中村卓椰の『Garden of imagination in pocket』-20111022200639.jpg


一人分です。

これが15分後には↓

中村卓椰の『Garden of imagination in pocket』-20111022202724.jpg


こうなったワケで。

どんだけ飢えてんだよ!!

この後、杏仁豆腐も美味しく頂きました。

しばらく何も食べなくていい気分でしたよ、ハイ汗



で、帰ってからもぐだぐだしてたら、いつの間にかテレビ点けっぱで寝落ちしてたらしく、くしゃみして起きて、今に至るガーン

さみっビックリマーク

とりあえず、もう少しだけ、惰眠を貪ろうかとぐぅぐぅ



…腹減ったなぁ得意げ


BGM:[ディレイ]/秋沙雨
はい、前回の日記から丸1ヶ月、気づいたら本番当日な中村卓椰です。

早っ!

4回目のキミトアルク。

飛び入り歓迎です◎



----------------------------
null presents
『キミトアルク vol.4 -kioku connect-』

LIVEGATE TOKYO@EBISUにて

音楽・演劇・小説のコラボレーション、『キミトアルク -connect-』シリーズ、第4弾。
表現方法の垣根を越えて集結したアーティストが送る、一夜限りの体感型アトラクション・LIVEイベント。
同じ日の思い出を共有出来るって素敵な事だと思わない?


[schedule]
2011/10/21(Fri)
open 18:00
start 18:30

[ticket]
adv \2000+1Drink(\500)
door \2500+1Drink(\500)


~music~
null
オルフェ
秋沙雨
fiawright

~novel & act~
原作:三昧 望
脚本・演出:中村 卓椰

「story」
都内のライブハウスで行われるイベントに、スタッフとして参加する大学生サークル・ライブハウス研究会。
活動を通してライブの面白さを追求し、日々を楽しむメンバー達。
だが、彼らはそれぞれ、自身の記憶に想いを馳せていた。

ある青年は過去のメールに溜め息を吐き、
ある少女は密かな願いを日記に綴り、
ある男性は一通の手紙によって未来を見据える。

そして、メンバーの1人・菜々美は、彼女宛てに届いた1枚の写真に懐かしさを感じる。
レンズに向けて微笑みかける、幼い自分と幼なじみの伽菜。
しかし、その写真に些細な違和感を覚えた日から、彼女の日常は変わり始めた……

—大人になる一歩手前の彼らが織りなす、記憶と、思い出と、≪これから≫の物語—

[cast]
羽賀 直太
岡部 和恵
安藤 肇生
廣田 直也
河野 亜紀(エーロープ)
島崎 あゆみ
maho(EBAプロダクション)
yuko(EBAプロダクション)
中村 卓椰(Jam)

...and YOU!

※会場内にてオリジナル小説を販売。

~Original Cocktail~
minako(Ether)


【LIVEGATE TOKYO@EBISU】
〒150-0011
東京都渋谷区東3-14-19オークヒルズB1F
TEL:03-3400-9001

〈行き方〉
「恵比寿駅」西口改札を出て右(東側出口方面)へ。
駅構内を出て左側に進むと大通り(駒沢通り)があります。
その通りを右に進み『恵比寿1丁目』の信号を左にまがり、線路沿いに進んでください。
ふたつめの信号を右に曲がり道なりに進むと、フレッシュネスバーガーの脇をはいった右側の2軒目です。
----------------------------



恵比寿でお待ちしてますよー◎



さて、行ってきます☆


BGM:[君と歩く]/null
5ヶ月スパンでやってるライブイベントも、次で4回目。

1ヶ月切っちゃったけど、皆さんご予定いかがでしょ?



----------------------------
null presents
『キミトアルク vol.4 -kioku connect-』

LIVEGATE TOKYO@EBISUにて

音楽・演劇・小説のコラボレーション、『キミトアルク -connect-』シリーズ、第4弾。
表現方法の垣根を越えて集結したアーティストが送る、一夜限りの体感型アトラクション・LIVEイベント。
同じ日の思い出を共有出来るって素敵な事だと思わない?


[schedule]
2011/10/21(Fri)
open 18:00
start 18:30

[ticket]
adv \2000+1Drink(\500)
door \2500+1Drink(\500)


~music~
null
オルフェ
秋沙雨
fiawright

~novel & act~
原作:三昧 望
脚本・演出:中村 卓椰

「story」
都内のライブハウスで行われるイベントに、スタッフとして参加する大学生サークル・ライブハウス研究会。
活動を通してライブの面白さを追求し、日々を楽しむメンバー達。
だが、彼らはそれぞれ、自身の記憶に想いを馳せていた。

ある青年は過去のメールに溜め息を吐き、
ある少女は密かな願いを日記に綴り、
ある男性は一通の手紙によって未来を見据える。

そして、メンバーの1人・菜々美は、彼女宛てに届いた1枚の写真に懐かしさを感じる。
レンズに向けて微笑みかける、幼い自分と幼なじみの伽菜。
しかし、その写真に些細な違和感を覚えた日から、彼女の日常は変わり始めた……

―大人になる一歩手前の彼らが織りなす、記憶と、思い出と、≪これから≫の物語―

[cast]
羽賀 直太
岡部 和恵
安藤 肇生
廣田 直也
河野 亜紀(エーロープ)
島崎 あゆみ
maho(EBAプロダクション)
yuko(EBAプロダクション)
中村 卓椰(Jam)

...and YOU!

※会場内にてオリジナル小説を販売。

~Original Cocktail~
minako(Ether)


【LIVEGATE TOKYO@EBISU】
〒150-0011
東京都渋谷区東3-14-19オークヒルズB1F
TEL:03-3400-9001

〈行き方〉
「恵比寿駅」西口改札を出て右(東側出口方面)へ。
駅構内を出て左側に進むと大通り(駒沢通り)があります。
その通りを右に進み『恵比寿1丁目』の信号を左にまがり、線路沿いに進んでください。
ふたつめの信号を右に曲がり道なりに進むと、フレッシュネスバーガーの脇をはいった右側の2軒目です。
----------------------------



今回はオムニバス形式で物語を作ってみました☆

そして「体感型」。

どんな感じかは、来てのお楽しみ得意げ



予約・質問・その他もろもろ、連絡待ってまーすにゃー


BGM:[未完成ラブストーリー]/菅野よう子
前の日記で書いた舞台ひらめき電球

自分の先輩、横関健悟さんが出演してる舞台です。

オレの個人的感想(?)は前の日記参照でメモ

しっかりとしたストーリーで、適度に笑えて、じんわりと泣かせてくれる舞台。

プロレスをそんなに知らなくても楽しめる物語です。

ほんのり昭和の風を感じるような、懐かしさもあります。



詳細はこちら↓

----------------------------

RISU PRODUCE
vol.10 記念公演

『イキザマ』



―僕が少年だったあの頃、
唯一楽しみにしていた事があった。
テレビの前で裸の男達が
命がけで闘っていたあの姿。

きっと男達は闘う事で僕達少年に
多くのメッセージを残してくれていたんだと
大人になった今、僕は気付いた。

それに気付いた僕は…―



―劇場―
下北沢シアター711
住所:東京都世田谷区北沢1-45-15
TEL:03-3469-9711

―チケット料金―
「指定席」
前売り・当日共 4,000円
「自由席」 
前売り・ 当日共 3,700円

―タイムテーブル―
7月22日(金)19時
7月23日(土)14時/19時
7月24日(日)13時/18時
7月25日(月)休演日
7月26日(火)19時
7月27日(水)14時(完売)/19時
7月28日(木)19時
7月29日(金)19時
7月30日(土)14時/19時
7月31日(日)14時(完売)

----------------------------


一見の価値のあるヒューマンドラマです。

オレは見終わった後すごくいい気分で、珍しくビールを飲みたくなりましたビール

それでFREE FACTORYに行ってましたグッド!



……関係ねーかガーン



完売の回もあるけど、時間のある方はぜひひらめき電球

横関さんのチケットで行ってもらえたら、先輩が喜びますチケット(オレもちょっとだけ嬉しい)



ちなみに先輩は、ちょっとひょろっとしたプロレスオタク(?)な人でした(笑)

…相変わらずおもろい人だったわー晴れ


BGM:[新しい命]/斉藤 恒芳
中村卓椰の『Garden of imagination in pocket』-20110723213402.jpg



下北沢はFREE FACTORYというcafe-barに来とりますビール

1人でガーン

いやはや、単独行動に慣れてしまうと、人との接点が希薄になっていけんねあせる

いやしかし、今日はなんだかいい気分アップ

普段飲まないビールがウマいっキラキラ



今日は下北沢に観劇にきまして演劇

学生の頃の先輩が出演している、『イキザマ』ってぇプロレスの物語を観てきました。



失礼な話、観る前はちと侮ってたんよ。

あ、先輩をじゃないよ?

ここんとこ、演劇…つーか小劇場ってものに対して、なんつーか、息切れ?っつーか、閉塞感?っつーか、なんだかモヤっとしたものを感じてしまってて。

観る側として、なんだろ…観る作品の全部が全部、決してつまらなくはないんだけど、いまいち沁みてこないっつーか、本意気でのめり込めないっつーか、そんな感じだったんよ。

だから、ここ最近は次のキミトアルク(次は10月21日金曜日)の脚本にも身が入らなくて、ちとヤバかったんよガーン

プレイヤー、アーティストの端くれとしては、情けないよね注意



で、最近は昔から好きなアニメのサントラを聴きまくったり、薦められたアニメを見たり…

アニメばっかやんガーン

基本、こっちから入った人間なんで(´ω`)キリッ


―閑話休題―


まぁ、好きな物から求めるモチベーションを得ようとしてたんですよ。

そんなだから、今日は変に斜に構えて下北沢のシアター711に行きまして、前述の『イキザマ』を観たんですよ。

演劇って大雑把に言えば、脚本と演出と演者で構成される仮想空間。

更に言えば、観客はそれを一方的に提示される訳じゃない?

あっ、一つの考え方ね。

だから、何か一つでも、自分の許容出来ない要素が上がってしまうと、楽しめない可能性が出てきちゃう。

そんな状態だったんですよ、個人的に(笑)

変に過敏になってるんかねガーン



けどね、今日は劇場まで来て良かったニコニコ

オレはガキの頃から、プロレスにはあまり興味がなくて、周りがプロレスの話題で盛り上がってても苦笑いを浮かべるしかしないような、そんな奴なんだけど…

でも、今日の舞台は楽しめた。

プロレスってより、プロレスに関わる人物達の生き様が、なんかこう、良かった。

すごく単純で、優しかった…そんな印象。



久しぶりに、小劇場で心揺れた。

不感から脱したかも。



こんなオレのモノローグ抜きにしても、いい舞台でした、『イキザマ』

来週の日曜日?までやってるんで、良かったら観てくださいな。

後ほど詳細載せますひらめき電球



さて、つらつら述べたけど、全部明日は我が身。

やることやるかクローバー

とりあえず、グラスホッパー飲んで、行きますかねカクテルグラス



…にしても、このシモキタって街は、妙にオレの内側を震わせる。

不思議な場所だのぅ、全くニコニコ


BGM:[DUVET]/boa