ちゃんの知り合いに、自称キャバ嬢と付き合っているというMr.KENZYがいる。
昨年末ぐらいに知り合ったらしいのだが、ここ三ヶ月間はプライベートで出掛けたのは1回、後は約週1ペース(2~3set/回)でお店で逢う。
今まで、エッチどころかキスもしていない。
どう考えても付き合ってないでしょうよ!
単なる客やん!
まわりの若手に自慢げに話している。
プレゼントも今まで高価な物を何点かあげている。
最近は自分で買ったスマートホンを彼女に貸しているらしい。もちろん料金は彼もち…。
恐るべしキャバ嬢…
恐い恐い…早く目を覚ましてくれると良いのだが…
朝会社の駐車場から、同僚の大ちゃんとお喋りしながら歩 いていたら、前方に同じ会社の若い女の人が歩いていました。
大ちゃん「あの子、結構身長ありますねぇ~」
ちゃん「こっち(胸)もあるのかなぁ」
大ちゃん「どうですかねぇ~」
大ちゃんと ちゃんは臭いを嗅ぐ
仕草をしながら、女の子の後ろを歩く。
朝からおバカな二人である。
大ちゃん「あの子、結構身長ありますねぇ~」
ちゃん「こっち(胸)もあるのかなぁ」
大ちゃん「どうですかねぇ~」
大ちゃんと ちゃんは臭いを嗅ぐ
仕草をしながら、女の子の後ろを歩く。朝からおバカな二人である。
肩が重~い
何か取り付いているのか~い
若い頃はいろんな現象に遭遇した ちゃん…
金縛りになり、目を開けると、肘から下だけの腕が ちゃん の額を押さえている。抵抗しようとすると、さらに強い力で押さえつけてきた~ギャー
とした体験や、無数の真っ白い無表情の顔が、ちゃんの顔をすり抜けていったりと…
最近は全く無いけど
何か取り付いているのか~い若い頃はいろんな現象に遭遇した ちゃん…
金縛りになり、目を開けると、肘から下だけの腕が ちゃん の額を押さえている。抵抗しようとすると、さらに強い力で押さえつけてきた~ギャー
とした体験や、無数の真っ白い無表情の顔が、ちゃんの顔をすり抜けていったりと…最近は全く無いけど