父の余命…母の介護今までずっと母の病気の事に一喜一憂してきた父は健康だと思ってた母の方が先に逝くだろうと覚悟してた年末に突然の父の入院本人は至って元気…というか…周りに心配かけない人で…胆石の検査で近くの病気に診察が専門医に転院数回の検査…………今日、父と一緒に胆嚢ガンの肝臓転移ステージ4余命半年の宣告…ほんの10分前まで『大した事ないんだ』『俺は元気だ』と………………顔色一つ変えずに延命治療の有無確認にまで話しが及んでいるのに頷きながら聞いてる父………………つづく