9:00にPC起動。この時点でのサポート・レジスタンスは131.94 / 134.32。
ボラタイルな下落相場であった。
午後になり、レジスタンスを132.82に引き下げた。
16:23にサポートラインにて買いエントリ。
DMMFXでの約定レートは132.012であった。
本エントリは16:27に131.862にて損切りとなった。-15.0pipsの損失。
その後、目立ったエントリタイミングは来なかったため、本日のエントリを終了した。
累計:12勝13敗(48.0%) / -10.1pips
9:00にPC起動。この時点でのサポート・レジスタンスは131.94 / 134.32。
ボラタイルな下落相場であった。
午後になり、レジスタンスを132.82に引き下げた。
16:23にサポートラインにて買いエントリ。
DMMFXでの約定レートは132.012であった。
本エントリは16:27に131.862にて損切りとなった。-15.0pipsの損失。
その後、目立ったエントリタイミングは来なかったため、本日のエントリを終了した。
累計:12勝13敗(48.0%) / -10.1pips
12:00にPC起動。この時点でのサポート・レジスタンスはそれぞれ、133.75 / 134.16。
レンジ相場であった。
12:15にサポートラインに近づいたため、買いエントリ。
133.805にて約定した。
12:18に早々に底割れして損切り。133.686にて損切りとなった。-11.9pipsの損失。
16:22にレジスタンスラインに近づいたため、売りエントリ。
134.152にて約定。
16:24に134.283にて損切り。-13.1pipsの損失。
往復でやられてしまった。
改めて冷静に見てみると、以下の改善点がある。
まず、最初の買いエントリについては、サポートラインが間違っていた。
133.66か、133.44の方が適切であった。
機械的にサポートラインを決めてしまえば私がエントリした水準となるが、もう少し柔軟な考え方が必要だろう。
なぜ、自分がこの水準を選んだかについては、もちろん機械的に選んだ同水準であるということがあるが、早くエントリしたいと云う感情が133.66の水準に気づかない様にさせたと云う事もあると思う。
次の売りエントリについては、追っかけをやってしまったと云う事があると思う。
直近の急騰で134.14に達した時に売るべきだったと云う事。
これを逃した後のタイミングを狙うならば、せめてもう少し押しを確認してからエントリすべきであっただろう。
累計:12勝12敗(50.0%) / +4.9pips
17:00にPC起動。
この時点でのサポート・レジスタンスはそれぞれ、133.16 / 135.09。
上昇相場が一段落した状況だった。
その後、134.44近辺がサポートラインとして機能し始める。
19:35に同サポートラインに接近したため、買いエントリ。
DMMFXでの約定レートは134.520であった。
その後、動きは鈍いながらも相場は上昇し、20:14に134.620にて手仕舞い。
+10.0pipsの利益を得た。
21:00頃に再度同じ水準を試しにいったのだが、直近の戻りが弱いためエントリは見送った。
なお、このエントリを行っていたら負けトレードとなっていた様子。
22:00からは米国にて経済指標が続くため、本日のエントリは以上とした。
上昇トレンドと云う事と、直近の値動きが小さい事から、今回のエントリも比較的行いやすかった様に思う。
また、いつもならばサポートに触れるまで厳密に待つ事の方が多かったのだが、何故か今回は接近を以てエントリした。ルールとしては問題ないはずだが、なぜ今回そうしようと思ったかよく分からない。
累計:12勝10敗(54.5%) / +29.9pips