御疲れちゃんです。

夜間帯と、日中の気温の差は、これでもか!!と言った夜の夜勤に務めているTake64ですガーン
でも、内勤(建物の中)のあっしは、余程でない限り一年中Tシャツで仕事をしています。

さて。
今日の夜勤の相棒のおばちゃんは、生粋の兵庫県人で、AB型。
あっしの今居る部署の人間は、職員数17人。
内ABが5人という所なのですが、これは今回のネタにはあまり関係は無いかお

さてさて。
で、本日の相棒のおばちゃん。
旦那さんが、おって、あんまし喋らない方らしい。
ミカンオレンジを渡しても、
『おぉ。』
とかで済ませるといった内容の話をしていた。
目
まぁ、要するにおばちゃんと言う生き物は、喋りであるとワタクシは言いたいのですが。
もちろんそうじゃない人もいる事は分かっていますよグッド!

で、あっしはそのおばちゃん、
いや。あっし自身もそうなのでしょうが、正直、あっしの職場の法人内や、その属する自治体、さらにその周辺の自治体のグループホーム協会の勉強会が有るのですが、その自主勉強会に来る方々(あくまでグループホームの勉強会参加面々やあっしが出た研修とかの参加者)の中では、
あっしと言う人物は、
『大分(だいぶ)喋り』
で通っているようで。
しかも、あまり自覚は無いのですが、九州の訛りは、抜けきっていないらしく。その点でもわかるらしいのです。

で、そのおばちゃんに戻って、
『あたしは喋りだから、どうせなら、うちの旦那も『おぅ』とか以外をしゃべるように仕込んだろおもっとんねんチョキ
と言いまして。

あっしとしては、(世の中の男性の半分くらいはそんなもの違うのか!?)とも思いましたので、そう伝えましたが、
おばちゃんはさらに、
『やっぱ、ひつじヒツジ年は、アカンで。』
と言いまして。

えぇ。
あっしは今年34になります。
ヒツジ年なんです。

で、そのことをおばちゃんに言いましたら、大爆笑。
『なんだ。あんたもヒツジかい。あんたはよー喋るから、違うか思っとった。そうか。なら、あんたはABだから喋りなんだろか。ヒツジは飼ーたら(こーたら)あかん言ったろか思ったのに。あんたを飼わんようにいわなあかんな』
とか何とか、ご機嫌さんで休憩ぐぅぐぅへ行ってしまいました。(因みに、昔の人は、女性のひつじ年は紙を食う=お金を食う=財産を食う.から嫁にもらったらあかんと言いっていたらしいことを、同じく職場のひつじ年のおばちゃん=お袋の一学年下になりますな.が、つい最近言ってました)

ふむかお
ヒツジ年男性のみなさん
&AB型男性のみなさん。

あなたはどうですか。

アディオスパー

※ あくまで、話のネタ程度のお話ですじゃ。
おつかれちゃんです。

冬型の気圧配置で、寒の戻り雪で、凍える指でPCを打ちおるTake64ですガーン

皆様。
夜間・日中の気温の差には気を付けてチョキ

さて。
昨日の晩。またまた変な夢を見ました。

場面は、とある定食屋の店先。

バイクを店前の歩道(田舎らしく、歩道の電柱横)に停めて、バイクから降りたあっしは、メットをハンドルのキーシリンダーの上あたりに置きまして。
なぜか単車は、こいつでした。
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試乗すらしたことはない。

店の入り口(左右引き戸。良くドラマとかで出てくるアルミサッシの自動じゃないやつ)に歩き出しまして。
『ガラガラ』
とドアをあけまして。

中に入ると、古臭い定食屋のテーブルとイスと座敷が有りました。

これまた理由も分からないのですが、
「大人気の『生姜焼き・カレー』一つ」
と注文しまして。

何気に入ってきた入口のサッシを見てみると、内側にガラス部に、小さなクモがいました。

なぜだか、そのクモをあっしは捕まえると、店の外に出しました。
で、再度店の入口のサッシを見ると、A4縦半分くらいの色褪せた紙に
『クモは殺さないようにしましょう』
と書いてありました。
(うむ。良く言いますな。朝だか夕だかのクモは殺すなとかなんとか…。)

店の席に着くと、生姜焼きが乗ったカレーが来まして。
数分で食べて、勘定は800円をテーブルにそのまま置いて、
『ごちそうさんニコニコ
と店を出ました。

バイクに乗る前に、店の看板を見たら、古い看板に、『大衆定食 しましまや』と書いていまして。
バイクを止めた直近の電柱の看板にも『しましま屋』と書いてあり、矢印が店をさしてました。
で、さらに、電柱の住所が(何故か県(又は市)から書いてあった)『長崎県(又は市)○○1丁目』と書いてあり、あっしは何故かスマホのナビ設定に地点登録をして、どっかに電話を掛けた後にバイクにまたがり走り去ったのでした…。

…。

さて、
所在地が長崎だったのは、九州に住んでいた頃、バイクで行って一番楽しかった(走って行き甲斐があった)のが長崎でしたし、弟の嫁さんの出身地が長崎だからか…。

バイク車両の理由は、最近グーバイクやホンダのホームページを見て、NC700S&Xのデータを見たからで、赤はグッと来た色だったからでしょう。
(因みに、ユーチューブの貼り付けできそうなのを探しましたが、あっしの見たのがなかったので、暇な方はホンダのHPのバイクからNC700Xへ行き、ホンダ・ムービー・チャンネルの『出発編』と言うのを見てみてください。)
そもそもこのバイクは、どちらかと言うと大人し目な設定のバイクなので、あっしが今乗っているホーネットや、検討をしているVFR、CB1300、CBR600RR等とは全く違う印象の車両=何れもどちらかと言うと攻める走りをする車両.となっているようですが、無意識の意識なのか、
(年齢的に、そろそろおとなしい単車でも…目)
という事なのか、はたまた
(新車を狙うなら、こいつ位なら値段的には…にひひ)
という事なのでしょうか。

生姜焼きカレーは、ネット検索では、秋葉原にそのようなメニューを出す店が有るらしく。
そういえば、以前何かの番組で見たような…えっ

『しましまや』と言うお店も、実在するようですが、福岡県であり、又、居酒屋さんのようです。当然、あっしは行ったことがない。

ふふふのふ。

さて。
なんでこんな夢を見たのかな…。

アディオスパー
さてさて。

先に書きました続きです。

フェイスブックや年賀状などに、弟や友人たちが家族の写真を貼っ付けたりしていますが、その画像を見る限り。

当然ながら、遺伝は起こっている!!のです。

えぇ。
ワタクシの知る方々の次の世代への遺伝は起こっています得意げ

一番身近な例で行くと。
親バカ!?なあっしの弟=当然ワタクシは彼の兄なので、その小さい時の顔を知っているのです.の娘=は、姪にあたりますが.の画像は、その両親のどことなしに似ている部分を持った顔をしています。

独身であり、当然子供の居ないあっしにとってそれは何だか、それ自体が『すさまじい衝撃爆弾』なわけです。

うーむガーン
上手く表現できないのが残念ですが、ジェットコースターが落ち始めた瞬間の様な感じでしょうか。
まぁ要するにそんな感じ。
…。

で、更に友人の中で、特に兵庫県に来てからの友人は、元同僚が多いのですが、その中には、職場結婚をした奴らがいて、そうなると、夫婦の顔をワタクシは知っていますでしょう。
で、そこの子供さんは、当然両方の遺伝子をついでいて。
どこかしら似ている。

…。

当たり前なのですが。

でも何だか不思議かお

何だかもう一人、その両親のどちらかがいるみたいな錯覚的な感覚を覚えたりするような…。
あっしの言葉で言うと、『電気的雷(=遺伝子がそう叫んでいる的な。ABだからか)に感じるものが有る』のです。

何だか、わけわからんでしょうな。
この記事読まれた方にはあせる

ふふふのふ。

いーんです。

何しろ、今回のタイトルは、『ボヤキ』なんですから得意げ

願わくば。
あっしの姪や、友人たちの子供世代が元気に、あっしらの様に素敵な!?人生に臨めます事を。

アディオス
御疲れちゃん。

寝ようと思っていましたが、フェイスブック等の画像を見ていて思いついたこと発生ひらめき電球

…。

全く関係ない所から話は始まります。

あっしの好きなモノの一つに、戦闘機飛行機が有りまして。
決して戦争が好きという事ではない。
空が好きなのです。
その空を飛ぶための道具・乗り物の中で、戦闘機のシルエットが美しいから好きなのですが…。

さて。その戦闘機等の軍備・軍用品。
いや。車や携帯でも同様か。
第○○世代と言う言い方が有りますな。

戦闘機で言うと、日本の自衛隊のF‐15は、基本的には第4世代だったり等々。
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※ 参考画像は、貼り付け可能な楽天から引っ張ってきました。厳密には、F-15に関しては、搭載機器の更新などで中身の入れ替えは行われているらしいです。

その世代のお話。

人間にも当てはまる。
あっしの場合、おやじの方の祖父さん、祖母さんが生きているので、そこを第1世代としますと、両親が第2世代。
あっしと、その兄弟&その嫁さんは、第3世代になりますな。
そして、そして。次弟の子供=姪.は、第4世代になります。
何て事でしょう。

自分の中で、リアルタイムの世代のつもりが、既に全世代の生き物=オールドタイプとでも言いましょうか.になってしまっていたガーン

PCなんかだったら、結構前のスペックになってしまう。

さて。
何でこんなことを考えたか。
それは、やはり高齢者福祉の現場にいるから。
本人=高齢者。その子供=一部高齢者。孫=あっし世代前後。ひ孫=(居たら)あっしの子供世代。下手したらその下の孫=本人が超高齢ならあり得る.なんて構図をたまに目にしたりなんかして。

更に、近所の小学生どもから『おっちゃん』呼びされたら、自分の年を自覚目して。

更に、更に。
先日、携帯をマナーにし忘れていて、メールの着信音をワンダイレクションの曲にしていましたのを現在日勤を行っているユニットの20代の娘(こ)等に、
『若いですね』
と言われる始末。

…。
ガハッ叫び

あぁ。何て事でしょう。

あっしは現代を生きてはいるが。
既に、前時代の人間なのよしょぼん
と言う落ち。

ピース

(後編に続く)
御疲れちゃんです。
先の記事の続きです。

さて。バケツの任務を終了し、再度おばちゃんの携帯携帯に掛けてみましたが出ません。

ふむかお
緊急事態でしょうか…。
想像力豊かなあっしのデフコン(携帯とかで調べてね)は、『5』から『4』に切り替わりましたビックリマーク

で、同一法人でありながら、ちょこっと離れたところに建っている自身の所属するグループホームへ。
来客の方々が入ってくる門の近くにバイクを止め、きわの小道へ。建物の所々の電気はついていましたので、中に誰かいるのは間違いない。
事務室直結の勝手口のチャイムを押しましたが、出ません。
もう一度押してみますが、反応なしむっ

…事件か。
事故で手が離せないか…目

何て事でしょう。
この時点で、あっしのデフコンは更に『3』を発令。
緊急事態に備えます。

仕方がないので、グルッと回り込んで職員用駐車場側から入る事に。(住宅街に有る為、裏の駐車場も回り込んでいかなくてはならない…)

駐車場の入口のフェンスは閉まっておりましたが、その横に人が一人通れるスペースが有りますので、そこから侵入(あくまで自分の職場なので侵入ではないのだが…)。
駐車場には、電話をかけていたおばちゃんの車と、チーフ(この人もおばちゃん。二人とも同じような年。)

駐車場とグループホームの間のフェンスの扉を開け、建物の前に行ってみると1階のホールは明かりがついていました(頭の中は、ミッションインポッシブルか007のテーマヘッドフォンだと思ってください)。
そういえば、数日前に、チーフが
『目の前に星が舞う』
と言っていたことを思い出し。
ひっくり返ったのか!?なんて考えながら、
外の大窓から、そっとホールをのぞいてみると、普通にお年寄りがTVテレビを見てました。
…。

どっかの部屋とかで事件か!?
と思い、更に窓に近づくと、車椅子のおじいさんがあっしに気づきまして。
『よっパー
と手を上げました。
…。
で、そのおじいさんが、ホール内に居た、電話くれたおばちゃんを呼んでくれて、大窓からあっしは入る事が出来ました。

真っ先に、『事件ですか!!緊急事態ですか!?
と聞いてみますが、
『うんにゃ。あんたにえーもんやろうか思って…。』
とのこと。

この時点で、あっしのミッションは終了。
デフコン『3』解除。

で、そのおばちゃんが言うには、
『まぁ、あの時間なら、まだ姫路には帰ってないだろ思って電話したのよ。
今日職場で(このおばちゃん姫路地区で仕出しとかで有名な惣菜店でも働いている。メインの仕事は、惣菜店)弁当注文していたのを忘れとって。キャンセル出来んかったから、あんたにやろう思ったのよね。一人暮らしだし、晩飯作らんでいいでしょう。』
と言いまして。
『但馬牛弁当。だったかな。これ美味いのよニコニコ
と弁当をもらいました。

その画像。
$Take64のぼやき-但馬牛弁当

結局何事もなく。
お礼を言って、勝手口から出て姫路の自宅に帰りました。

弁当は、なるほど美味しかったニコニコ

弁当食って、任務完了な一日でした。

アディオスガーン
おつかれちゃんですパー

数日前。
最近の日勤は、ユニット型特養勤務なので、一日(食事介助以外)風呂温泉勤務をしているのですが。
まぁ、もっともグループホーム勤務の時も基本的には生活介護(援助)なので勤務的には大差ないのですが、御存じの方はご存知か。

ユニット型とはいっても基本的には介助者側は単一に近い作業を行います。
ほぼ一日温泉の当番だったり、排泄&食事介助ナイフとフォーク&見守り=つまり記録を残す当番等々。

もちろん、法人によっても違うでしょうし、同一法人においても部署=特養なのかグループホームなのかなどによっても作業の流れは違ってしかり。

さてその日の日勤が終わって帰る時間帯星空
ふと携帯携帯を見ますと、グループホームで夜勤専属のパートのおばちゃんからの着信歴が有りまして

掛けなおしますがつながらない。
曜日で出勤のおばちゃんだったので、カレンダーを見ると、出勤の日になってました。
(後半のエピソードに続きます)
ユニットを出て(帰りに寄りましょうか)としていましたら。
ユニットのキャプテン(あくまであっしの心の中の呼び名)と物品担当の娘(こ。あっしより若くて20代の人たちは娘(こ)です)がやり取りをしておりまして。
と言うよりも、あっしのそこに居たのですが。

バケツの話をしておりました。

えぇ。あのバケツです。
水をためたりするやつ。

で、そのバケツ。おしぼり(ご飯とかの前に手をふくやつ)入れ用のヤツの色を変えなければいかんかもと言ったお話。
ユニットで使っているバケツの殆どが、水色のふつうのバケツでして。
その日も、他の目的のバケツ(早い話が清潔な目的でもない)との間違いが発生ガーンしてしまい。どうしたものかと言った話になっていました。

なんて、単純なお話なのでしょう。
しかしながら、集団生活の施設などでは、次亜塩素酸ナトリウム=ハイターとか.の消毒薬も使うため、マジックとかで書いていてもすぐに落ちちゃったりするのですえっ

で、結論としては、
「『赤いバケツ』を用意しよう。」
という事になりまして。

あっしが、100均に行ってみる事に。
自分から『見てくるわ。』と言ったわけですが…。
他の二人は、遅出と残業が有りましたもので。
うむ。どうせ一人暮らしで、暇なわけですよ。つまりのところ。

で、一番近い100均へ行ってみましたが、水色と黒はあるのに、それ以外の色がない…かお
仕方がないので、そこから比較的近い、『ジャパン』と言うお店へ自転車
うーむ。なんというか。何でも売っているお店です。基本的に。
しかしそこにもない。水色しかないシラー
店を出て、目の前にオートバックスの看板が見えまして。
ふと、(洗車用にバケツを置いていないかしら)と言った空想がよぎりましたが、それを押し殺し。
更にそこから東に行ったところにあるイオンへ行ってみる事にひらめき電球
イオンに無ければ仕方ないので、さらに遠いホームセンターへ叫び(この時点で19時になってましたが…)。

国道2号線を東に進んでいると、イオンの看板が見えてきました…。
おやっえっ
その手前に、かの有名なペンギンの看板が…。
おぉ。そうでした。忘れておりました。安売りの殿堂ニコニコ
ここにならあるのかもしれないと寄ってみますと、あります有ります。
バケツ。
オーソドックスな水色の奴と、半透明な赤に黄色に…。
赤透明のヤツに決めまして、取ろうと思いましたが、何しろ棚の一番上。あっしの恵まれた168cmの身長では届くはずもない(体重は秘密)。
仕方なし、脚立を探しに行き。
見事バケツをゲット。会計を済まして、ユニットに帰りまして。
メデタク、おしぼりバケツとなりました。
なんて気ままな俺っちの日常得意げ

しかし、このバケツ。
少し容量が小さい事が後に発覚ガーン

どうなる、どーなる半透明の赤いバケツの運命。

続くかも…

ピースグッド!
さて。こんな夜中でもお疲れちゃんかお

さむい。
寒いっすガーン

昨日の夜勤通勤時は、さすがの姫路でも雪がちらついていました。
その位寒かったのね。
と思いましたが、夜中はさほどでもなかった。

残念。今年は雪だるまを作らないまま終わりそうだ。

さて。昨日の夜勤時に、相棒(夜勤は二人体制で、いわゆる補助を叔母様方(あっしのお袋からその上の方々)がしてくれるのです。さすがに15人の入居者を食事から排泄、緊急時まであっし一人ではできないし、介護保険上も通らない。)のオバちゃんと『家=家風』の話になりまして。

要するに、あっしが居ます。
あっしの両親がいます。
で、あっしのお袋は、おやじのとこに嫁いだわけです。
あっしの本籍地=おやじ方の家の家風が有ります。
もちろん、お袋方の家風も有ります。

その家風(かふう)のお話。

ちょこっと田舎=郊外においては、地域コミュニティーがしっかりしており。
同時に、おばちゃまネットワークもしっかりしています。
し、そこに若き頃に嫁いだ方々も今やおばちゃん。
と言うお話。

その嫁ぎ先の、おじいさん・おばあさん(旦那さんの両親)をも知る方々がご存命ならば、結果として、かなりいい年のおばちゃんですら、
『あの○○さんの嫁さん。あの家の家風(と言うか雰囲気)変わったわね~((もしくは)守ってるわね~)』
と言う話になるらしい。

分かりにくいですな。
ww。

で、そういった話を聞きながら。
その夜勤で、相棒だったおばちゃんの話を聞きながら。
あっしの親も。そのような話を、だれか(自分コミュニティー=オバ友とか)に話すものなのかと考えたり。
あっし世代の子供さんの居るおばちゃんの話に対して、その子供さんもあっしと同じような事を考えるのかと考えたりしましたひらめき電球

あっし(因みにワタクシの一人称はあっしでなく『ワタシ』、お年寄りには『おれ』だったり『ぼく』だったり…)のコメントとしては、
『家風は好きですし。その中で人は育つもの、あっしもそのように育てられたつもりですが…。なにより、あっしたちの世代においては、家風やコミュニティーの枠組みが、大事なモノであっても昔ほど、タイトでシビアなものではないのかもしれません。
郷土を愛し、大事に思い、当然個人差はあるでしょうが、親兄弟、親族・祖先を大事に思う事はあるでしょうが、時代の流れなのか。その家風を変えてしまう事には我々世代は、それ程執着しないのかもしれませんね。これだけ国際的な時代(枠が広がっている意味と解釈ください。生活圏とか)になってしまってますし。』
と返事をしました。

分かりにくい。更にわかりにくい。

結局、家は大事でしょうが、あくまであっしの知る範囲の人間は、
『相手を大事にし、その相手の家族を大事にし。そして、その相手を大事にしてるやつを、例えば、ワタクシ自身が、大事な家族・友人・知り合いと思い。その各々が結果的に、いわゆる家風を大事にしていることになっているのであろう』
ということですわ。
個人やその周辺の方々に対する敬意と言うか、存在価値の承認と言うか。
おぉ。何だか哲学的。
…。本が書けそうだ。
将来隠居したら執筆しよう。

アディオス

おはよーサンガリア(は、実は大阪の企業…。サンガリアは検索してみてね。)
昔、グッドモーニング・サンフランシスコという架空!?の海外番組が出てくる海外番組が有りましたな…にひひ結構はまって見ましたが。

さて。

こんな時間にブログ更新しているのは、とても変わった夢ぐぅぐぅを見たから。

夢は、いきなりツーリングの場面から始まりまして。
去年、岡山に行った内の一人、高校時代の友人一人あと二人は分からんかった…。の五人で、どっかの遊園地観覧車みたいなとこに行きまして。

駐車場にバイクを止めて、あっしは古めかしいゲーム機(どっちかというとスマートボールと呼ばれているものでした)を相手に、
『いやー懐かしい懐かしいニコニコ(但し、あっしは、スマートボール世代ではないので懐かしむはずもない)』
と連呼していまして。
ふと気が付くと、ホタルノヒカリがなってます。

友人の一人が、
『やべー。0時だ。』
と言って走り出しました。
あっしが、『遊園地なのに0時まで開いてんのかはてなマーク
と聞くと、もう一人の別の友人が、
『いや。オーナーのオッチャンのご贔屓よチョキ
と言いました。

で、あっしも仕方なくバイクが止まっている駐輪場(なぜか駐車場の車車の間にみなバランコに停めていた)に行ってバイクにまたがろうとしましたが、友人たちはあっしを置いて先にすたこらサッサ帰ってしまいましてガーン

オーナーのおっさんが、
『又、来いよ』
と声を掛けに来てくれましたところ、ブリブリ音を響かせながら、ヤン車が一台近付いてまいりました。

知らぬふりをしていましたが、あっしのバイクはエンジンがなぜかまったくかからない。
(面倒だな)なんて考えていましたら、そのヤン車が近付いてまいりまして。
白い車高の低いやつでしたが、良く見ると、昔有ったF-1のようになぜか前輪が二輪、後輪が一輪の6輪車両。
(おぉ。ロータスモデルかはてなマーク)
なんて考えてみていますと、中からこれでもかってくらいのリーゼントの若いやつが出てきて。
『何、見てんだよプンプン
とありきたりのセリフ。

あっしは短く、
『エンジンかかんねーんだよ』
と返しましたら、
おっちゃんが、
『えーから、お前らは向ういっとけ』
と言いまして。リーゼントは車に戻りました。
で、彼は、車を駐車しようとしましたが、枠にうまく入りませんで。(エンジンパワーが強すぎて、ホイルスピンをギュンギュン言わせてましたが…)
再び、今度はもう一人のリーゼントも降りてきて、
『おめーがそこにバイクとめてっから上手く枠に入んねーんだよプンプン
と言い出しまして。

さすがに(うるさいな)と思っていましたら、どっからか20代くらいの女の人が二人やってきまして、
『あんたらが下手なだけじゃん。その人は、エンジン掛けようとしてるだけだ。』
と言い出しました。
リーゼントは、
『女は、引っ込んでろ。(あっしに)おい。聞いてんのか』
と言いましたもので、あっしはプッチンプリン。
『じゃかましいわい。エンジン掛からんと、さっきから言いおろうが』
と九州&姫路近郊弁で言いましたら、
リーゼント『何じゃこら。やんのか、こら。(ヤンキーなのに)警察呼ぶぞ』
と言いましたもので、あっしはそこで、
『呼べやい。なんなら俺の達の兵庫県警(夢の中でしたが)呼んだるから、ちょっと待っとれや爆弾
と言い、更に片手で、バイクを持ち上げると6輪ヤン車のボンネットをガンガン叩きました。この時点で自分はこれは夢だなひらめき電球と何故か分かりまして。
リーゼントは、
『覚えてやがれプンプン
とありがちなセリフを吐いて6輪自動車でどっかへ行きました。

あっしは再度バイクのエンジンを掛けようとしましたが、セル自体が回らず。

(ここからが本題)
仕方なし携帯で友人に一斉メール。
すると、昔勤めていた特養時代の後輩が車で拾いに来てくれまして。
『そろそろバイクも卒業違うん』
と言いました。
あっしは、
『サンキュ。だが、バイクは俺っち自身だから死ぬまでやめない。』
と訳分からんことを言いまして、車の後部座席へ。

で、そいつが運転しますが、どうも車がけつを振る。あっしは運転はしていませんが、どうも空気圧が低いようだ(車の挙動とタイヤ音から)と感じたので、その後輩に、
『バックス(あっしの中でオートバックス)かタイヤ館みたいなとこに行こう。ついでにお礼に飯おごっちゃる』
と言いまして、先の方にタイヤ屋さんを見つけました。車窓に、持ち運びのできる空気入れ(スタンドとかにある銀の球体タンクのついたやつ)を見付けたあっしは、
『あそこに入れろ。俺っちが空気入れるわ』
と後輩に言いましたが、奴はなぜかUターンして信号待ちに。
心の中であっしは(まー良いか)と思いまして待っていると車はガンガン走り出しました。
『この辺は県警はってっから、もう少しゆっくり走りな』
と言うと、目の前の通りを人がゾロゾロ歩いていました。
その様子から(祭り打ち上げ花火だな…)と感じましたが、歩行者天国状態の中に車はゆっくり入っていきまして。
あっしは黙って外を見ていましたら、あっしの両親と姪っ子(だけ)と何故か一番下の弟がいました。
(なんで四人なんだ)と心の中であっしは思いましたが、(そうか。鹿児島に帰って来てて、二番目の弟○○夫婦はどっかに居るのかな)なんて考えて居ましたら、車は上り坂に。

途中から、なぜか車は、坂を上がれなくなっちゃって。あっしは後部席から
『運転かわるわ。』
と言いましたが、後輩はなぜかアクセルを踏み続けています。
あっしの声が聞こえていないのか、繰り返し言いましたがやめる気配もなく。
少しずつ車両は後退していました。
すると、うちのおやじが運転席(なぜか左ハンドル)のドアを開けて外からハンドルを握り、
『Take64に代わりなさい。』
と言いました。
それでも後輩は無言でハンドルを握り、アクセルをふかします。
すると今度は助手席側のドアが開いて、一番下の弟が、
『兄貴に代われやグッド!
と声を掛けました。あっしも後ろから前に車内を移動しながら、サイドブレーキに手をかけ、『代わるわ』
と半身乗り出したとこで目が覚めました。

起きたら汗かいてました。

夢の状況が怖かった(あっしは自身でコントロールできない移動車両=電車や飛行機、バス含むが基本的に嫌いです)のか、
はたまた、あっしらの声が届いていなかった後輩に恐怖を覚えたのか…。

うーむ。
変な夢。

日中にでも特養時代からの友人に、メールかラインで聞いてみようかな。
後輩の近況目

さて。
元気にしているのかしら
と言うお話でした。

アディオス、アミーゴかお
御疲れちゃん。昨日は、心配した天気は、幸運にも出勤時点では小雨でして。
無事にバイク通勤となりました。

さて。
最近書き始めました、最近有った事シリーズ。
あと数回、書こうと思っていますが…。

数日前、ちょいとした用事とは言いましても、ノリ(紙とかをはっ付けるときに使うやつ)が家に無かったもので、仕事の帰りに近所の100均買いに行きました。

スティックのり速乾性というやつをゲットしてレジに並んでいますと、あっしの一人前に小学1か2年生くらいの女の子が並んでいました。

その子は、(まあ皆さんも大抵の方は小学生の頃に使ったであろう)漢字練習ノートを一冊持ってまして。
いつもその店で見かける店員さんに渡しておりました。

さてその子は、レジ袋は
『要らない』
と言いました。それを聞いた店員さん。
『じゃあ、ここにしるし着けとくわね。』
と、店のテープを、切ると、6:4で二つ折りにして、バーコードのとこに張りました。

おぉ。
なんてことでしょう。
あっしは感動いたしました。

要するに、小さな子供が、一生懸命勉強するであろう漢字練習ノートに、買い上げテープを付けるのですら、目立たぬよう、後ではがしやすいように、ワザワザ、バーコード面に、はっ付けたのでした。

びっくりです。
中々こんなことをする店員に出会ったことがなかったので驚きましたし、しょっちゅう見かけ、あっしがチョコチョコ使う店だっただけにとても感動を覚えました。

マニュアルでなってるのかもしれませんが、さらっと出来る事には驚きました。

あっしも同じくサービス業として見習わなくてはと思う瞬間でした。

たかが100均。されど100均のレジ。

うむ。

あっしも自分の仕事の姿勢を再度見直さなくては。

ピースチョキ
先ほど、アメーバの中のABの集まるとこに行ったら、この世界の中の友人・知人に会いだしました。

この時間帯に、あっしがウロウロすることも珍しいもので。

折角なので、記念画像撮影。
$Take64のぼやき

学生さんたちは、今ちょうど試験中らしい。

明日の天気が影響でませんように。

ピース

追伸
仮想現実の空間であっても、現実空間同様、人見知りのあるあっしには、貴重な友人です。