まあ、お金がないので夜遊びにいくのは月1~2回。

友人とだと、居酒屋、ディスコ、ボーリング、コンパかな?

つぼ八とか村さ来とか・・・。

楽しかったなあ。

 

一人だと映画(名画座)とか喫茶店とか本屋(東京の本屋は巨大でビックリした)

あとストリップ劇場(笑)

学割で3千円で入場できたりした。

当初は新宿の劇場ばかりだったが、混むので、ストリップは地方の劇場に

行くようになった。

 

小田急線、京浜急行線、その他の沿線にも駅ちかくにたくさん存在した。

駅周辺にも堂々とストリップ劇場のポスターが貼ってあった。

 

平日の夜、ある劇場に入ったら客が5人しかいない。

踊り子さんは、そこそこ出ていたし、きれいな人もいた。

 

私以外がオジサンかご老人。

 

本〇マナ板ショウが始まったが誰も手を上げない。

新宿某劇場なら10数名が手を挙げてジャンケンが始まるレベルの踊り子さんでした。

 

「こんなことが地方の劇場では起きるんだなと」ボーと見ていたら、踊り子さんに「あなた上がって!!」

と手を引っ張られた。

抵抗したが、とても断れる雰囲気ではなかった。

もしかすると、他の人はすでにあがり終えていたのかもしれん。

 

踊り子さんの言われるままにスボン、他を脱いだら、わがム〇コがビ〇ビンになってしまった。

自分は変態なんだと気づいた瞬間。

回転盆はなぜかここちよかった。

 

踊り子さんが「まあ立派じゃない!!」と褒めてくれた。

その後はいわれるままにして、帽子かぶってフィニッシュした。

 

また来てね!!

と踊り子さんに言われてその気になった。

 

その何日か後、手入れが入り、何人か逮捕された。

 

小田急線の神奈川県あった某劇場での思い出。

 

ハハハ!!