現高2の息子がコロナ一斉休校(当時小5)をキッカケにゲーム依存症、不登校、引きこもりになり、そこから抜け出るまでを綴っています。



今日は抜毛症について書きたいと思います。
小5夏休みから髪の毛を抜きはじめ、小6、中1が最もひどく、中2の秋頃、気が付いたら治っていました。息子の暴れ具合に比例して、どんどん酷くなり、心が落ち着くと同時に治っていった感じです。




小5の間は何とか隠れる程度だったのが、小6の頃には直径8cmと5cm位の脱毛、前髪は殆ど無い状態だった。



抜き初めの頃は、美容室で何とか隠れる髪型にして貰い、無理な部分は白髪用のカラースプレーで皮膚を染めた。
脱毛が小さい内は誤魔化せたけど、大きくとなると、明らかに「塗ってます!!」感が出てしまい、使えなくなった。



次は、カラースプレーの代わりに茶系と黒の化粧品を使ってぼかした。



家族や息子は肌色が見えないだけで、「隠せてる」と思っていたけど、今思えばバレバレだったと思う。明らかに、抜いた部分が凹んでいた。



親指と人差し指を使って抜くので、人差し指はかちかになり、学校から帰ると、薄っすら黒く染まっていた。


続く。





 息子の大好物。そのまま揚げるとチーズが溶けなかったので、冷蔵解凍してから揚げています。

 


こちらも好物。

脂っこい肉が苦手なので、ハラミと牛たんばかり食べてます。新鮮で、切りたてが冷蔵で届きます。

 

 


 息子の好物。

エビチリ、エビマヨ、エビパン。背わたや殻がないので、調理の手間が省けます。