ブルースのひとり言 ブログ -40ページ目

さゆみんまさご座でハロー・グッドバイ!

石原さゆみさんを見に岐阜のまさご座へ遠征。

引退を発表されてすっきりしたようで
元気そうでした。

演目は「さゆみんエアー」と「せんせい」
かなり体をしぼられたようで
CA姿での足が長くきれいに見えました。



そこで、久しぶりにさゆみさんにちなんだことばのあそびうたをつくりました。



卒業までのみちすじ

ぎふあっぷ
やまとけいっても
かんがえた
うえのけつだん
ふせしぶしぶ






今日は楽しまさせていただきありがとう。

ミーティングそしてリービング
それが人生、だからその時々を大切に❗







saa you in osaka 
ほなビックリマーク


私の好きな映画音楽★モーリス・ジャール

今日の大阪は天気がいいです。

明日は24節気の一つ、啓蟄(けいちつ)。
虫が土の中から出てくる時期です。

いよいよ春ですね❗




ところで今週の始め、アカデミー賞の授賞式がありました。

作品賞の発表を誤ったり、トランプ大統領に対する批判スピーチがあったり、いろいろと話題性のある授賞式でした。

いろいろの部門の受賞を見ていて、
前にも言いましたが、映画は総合芸術だと実感します。

なかでも、音楽は重要な要素だと思います。
音楽が流れて、あるシーンを思い出したりします。名作にはいい音楽がつきものです。


そんな素敵な映画音楽の作曲家の一人で、私が好きな作曲家がモーリス・ジャールです。

8年ほど前に亡くなりましたが、多くの監督と組み、素晴らしい音楽をつくりました。


そのなかでも、デビッド・リーンとの組み合わせは最高です。

彼の映画で3回アカデミー賞作曲賞を受賞しました。


その最初が
アラビアのロレンス


https://youtu.be/hErIZ8i0PrY
砂漠のなかからアラブの若者を救うシーン感動的でした。




2回目がドクトル・ジバコ


https://youtu.be/BT0qd0vTOoE

ララのテーマ
一番好きな映画音楽かもしれません。


3回目がインドへの道

そのほかにも「ライアンの娘」と
リーン監督の壮大なヒューマンドラマに
モーリスの叙情的な音楽がびったりです。



ピーター・ウィアー監督での音楽も気にいってます。

まずは、刑事ジョン・ブック目撃者


https://youtu.be/8FkGyJGw68k

目撃者を捜査していたジョン・ブックが
アーミッシュの村でみんなで納屋を建てるシーン。そこに流れる牧歌的な音楽、
心にしみます。


次にいまを生きる


https://youtu.be/wrBk780aOis

予告編ぐらいしかなかったので、音楽は十分わかりませんか、寄宿舎の生徒達が先生のロビン・ウィリアムズをみんなで持ち上げるシーン。

音楽も素敵で感動しました。


今日はわたしの好きな映画と、その音楽の作曲家を紹介しました。

時間があったら、一度映画をみてください。その素晴らしさがわかると思います。


ほな、その時々を大切にいまを生きようビックリマーク






オンライン★少しつながった

今日は、大阪もいい天気でした。
予定していたことも、無事終了して満足した一日でした。


そういえばつながらなかったケーブルテレビは、家にメカニックの人がきてチューナーを交換して解決しました。

なにしろデジタル化されたときのチューナーをずっと使ってたようです。
何年前のことやねん⁉


そんなことでWOWOW でアカデミー賞関連の番組を楽しんでます。


ところでこの間の昼飲み会ですが、
後輩達の愚痴を聞きました。
部下についての悩みです。

私は聞き役ですが、これも先輩の役目です。自分も経験したことですが、人のつながりって難しいですね。


2月もあと二日、いよいよ春ですね。
春は出会いと別れの季節です。

新たな人生のステージを送られる方のために、素敵なラブソングを思い出した。


映画「ノッティングヒルの恋人」の挿入歌
エルビス・コステロで
She /忘れじの面影

https://youtu.be/QTQvvsrCYYU

コステロのスウィートビターな感じいいですね。


ほな、その時々を大切にグッ