骨を鍛え始めました★そして福のおすそわけ
今日も寒いですね。でも、家でちぢこまっていてはいけません。
若さを保つためには
骨を鍛えることが必要
そのためには
まずは歩くこと


この間の日曜日に放映していた
NHK スペシャル人体神秘な巨大ネットワーク
骨が出す!若返りの物質
の請け負いです。
でも、不思議ですね。
昔はハイキングや登山したりして、足には自信があったのですが、足に合わない高級靴を買ってから、足はトラブル続きでした。
最近になって、足にフィットする靴を見つけてようやく楽になりました。
そんな中この番組を見て、今週駅への階段歩いて上がっています。
なんとなく背筋が伸びて、全体に調子がいいみたいです。
皆さんも、骨を鍛えてみてはいかがでしょうか。
ところで、そんな通勤途上でこんなあんパン
見つけました。
買って食べてみました。
少しクリームも入ってなかなかおつな味です。
福のおすそわけでした。
今日はこれまで
ほな
ちょっと先の夢★みんなの居場所づくり
皆さん明けましておめでとう
ございます
本年もよろしくお願いします
今日はもう三日、明日から仕事です。
休みはあっというまですね。
久しぶりにヒゲ剃りました。
ところで皆さんは初夢をみましたか。
私はみていません。
それどころか、最近はアンドロイドの電気羊のように夢をみたことがありません。
そこで今考えているちょっと先のリアルな夢の話をします。
そろそろ今の仕事を平成時代に終えて、
次のステップを考えています。
その中味は、だれかの居場所づくりです。
そんなことを考えるようになったきっかけは、最近あることに気付いたからです。
私は週4日の勤務ですので、平日の休みにたまに図書館に行くと、そこに私よりはるかに年輩の男たちが、窓側のカウンターのような席を牛耳っているのです。
本を読んでいるわけではなく、
スポーツ紙をおいているだけの人や、
中には持参のポットで何か飲んでいる人がいるのです。
ただただ時間を過ぎるのを待っているようです。
彼らには居場所がないみたい
そういうことを意識しだすと、スーパー、デパートなどなど、そういう人たちを発見するようになりました
リタイアして行き場のない男達
また、一人で夕食を食べざるえないこども達
そのほか、孤独な心を持った人達
そういう人達にくつろける居場所をつくってあげればいいなと考えました。
子ども食堂より範囲が広いコミュニティ食堂的なものを。
それも単にボランティアで終わることなく、持続経営ができるビジネスモデルを考える必要があります。
その参考になるのが
小林せかいさんの未来食堂
です。
でも、小林さんはあまりにプロ過ぎる。
ただただ敬意

それに私は人に食べさせるほど料理ができない
資金は大丈夫だけど、まずは有志集めか。
まあ、ボチボチ考えます。
ちょっとした先の夢の話です。
今日はこれまで
ほな


