今回の投稿『アルバトリオン攻略』

みなさんこんにちは!t23t1です。記念すべき初回投稿は『アルバトリオン攻略』です!3Gで、G級アルバトリオンを太刀で32分で狩った経験のある僕が、自分なりにまとめて見たものです。アルバトリオンに苦しんでいる方は是非見てください。ソロで狩りたい方もオッケーです!

では本題に入りましょう。まずアルバトリオンの特徴をまとめました。

・4属性を使う。(火、雷、氷、龍)
・肉質は頭が一番有効。
・翼が非常に固い。(極長の白でも弾かれる)
・乗りバトルが非常に難しい。
・閃光玉は怒り状態では無効。
・地上モードと空中モードがある。

大まかにまとめるとこんな感じです。では、順番に説明していきましょう。

アルバトリオンは水意外の4属性を使います。なので、なかなか属性耐性が発揮出来ません。自分が一番避けにくい技の耐性を上げるようにしましょう。

アルバトリオンの肉質は頭が一番有効です。よって、頭を集中的に狙えばそれほど時間も短縮できます。後術しますが、頭を狙えるアルバトリオンの攻撃はいくつかあります。通常アルバトリオンは頭が高い位置にあるので、狙えません。
1、炎ブレス攻撃の時(頭が下がります)
2、ジャンプ炎ブレス後や通常の威嚇中
3、2連首振り攻撃の2回目が終わったあと(慣れが必要)
4、通常の振り向き(一瞬、頭が下がります。これも慣れが必要)
5、地上落雷が終わったとき(落雷さえ避ければOK)
6、直線落雷の攻撃中
7、振り向きパンチの終わり際(かなり慣れが必要)
8、空中2連落雷後の威嚇中(プレイヤーを狙う攻撃です)
9、空中3連、及び4連雷パンチ後の威嚇中
こんな感じです。早く慣れて頭を狙えるようにしましょう。

アルバトリオンの翼は非常に固いです。全武器で一番切れ味がいい武器でも弾かれると思います。(空中で、足を狙っていると当たるときがある)

アルバトリオンの乗りバトルは非常に難しいです。まず、前提として乗ってすぐに攻撃してはいけません。大抵、乗った直後に暴れ出します。2連続のパターンもあります。(最悪の3連続も)
乗りバトル中は空中に浮くので、剣士は打ち上げタル爆弾で支援しましょう。

閃光玉は怒り状態では無効です。あと、なるべく空中に浮いているときに使いましょう。チャンスはあまり多くないです。
1、3連、4連雷パンチ後の威嚇中
2、2連落雷後の威嚇中

アルバトリオンは地上モードと空中モードがあります。僕は地上モードの方が弱い気がします。なるべく地上モードを維持しましょう。(モドリ玉で戻り、エリアにアルバトリオンしかいなくなったとき、アルバトリオンは地上に降ります。3Gと同じです。)

各スタイル攻略

ギルドスタイル
攻撃判定が分かりにくい技が多いです。回避性能があれば楽になります。

ストライカースタイル
肉質の柔らかい頭、首、腹を中心に狙いましょう。通常よりもっと早く狩技を使うことができます。

エリアルスタイル
攻撃後の隙が多いアルバトリオンなので、焦らず威嚇中に乗りを蓄積させましょう。

ブシドースタイル
突進と落雷意外は比較的、ジャスト回避しやすいです。連続攻撃もないので、一番オススメします。

技一覧

地上モード
炎ブレス
頭を下げ、炎の塊を吐き着弾点に大きな火柱を発生させる攻撃。
振り向きパンチ
体を180°回転させながら、前足でハンターを殴りつける攻撃。
突進
龍のオーラを纏い、突進する攻撃。角を振り上げる時が多い。
2連首振り
斜め上に首を2回振る攻撃。間合いを確認すればすり抜けられる。
尻尾攻撃
尻尾を左右に1回ずつ振り攻撃する。火属性やられになる。
周囲落雷
アルバトリオンの周囲に無数の落雷を落とす攻撃。地面が青く光ったら、そこに落ちてくる。
直線落雷
アルバトリオンの直線上に5発ほど雷を落とす攻撃。避けるのは簡単。
前足攻撃
前足でハンターを吹き飛ばす攻撃。出が早く、避けにくい。
空中モード
3連落雷
アルバトリオンの足元に3発雷を落とす攻撃。
2連落雷
ハンターを狙い、2発雷を落とす攻撃。走り回れば避けられる。
突進
雷を纏い、高速で突進する攻撃。スピードで怒り状態かどうか分かる。
雷パンチ
高いホーミング性能で、1発ハンターをパンチしてくる攻撃。
3連雷パンチ
ハンターを狙い、連続でパンチをしてくる攻撃。
4連雷パンチ
誰も狙わず、ジグザグに4発パンチをする攻撃。
氷柱落とし
高く飛び上がり、氷の塊を落としてくる攻撃。終わると必ず地上へ降りる。
氷ブレス
太い氷のブレスを吐いてくる。雪だるまやられになる。移動するパターンとしないパターンがある。

こんな感じです。

ちなみに防具のエスカドラシリーズは属性武器を使う方にはもってこいですが、爆破属性は対応していないスキルなので注意してください。

これはあくまでも僕の意見ですので、参考程度で考えて下さい。自分で考えて狩る頃にはもうアルバトリオンなんて余裕になっていることでしょう。

みなさんも目指せ!アルバトリオンキラー!