MAiL GOD!
今度のフライヤーがツボでカッコイイよすぎるから
わざわざケータイに送って待受けにしてまった(*^^)v
便利な時代。それはメイルゴッドです!
次行く予定のライブ↓
しかしシゲチャン来れないんだっけか?/(o)\
こうなったらシゲチャンの分まで見とくからな~ε=┌( ・_・)┘
てかこれデザインしたの某レコードショップのロゴデザインした人だと思うに100円。
ドット打ちとかハイセンスな感じがそう感じてやまない◎
それと、3月だかにSSから出るカセットらしい↓
まさに未知に満ちてる。これだけでかっこいいわ!色合いも良いね☆★
それと。 まだあるのかとか言わない(笑)
Do you remember...
この写真(^o^)/ずっと前、目の前で撮ってたやつだと思うに50円。
あ、あと(ラスト笑)パソコンの待受けも変えた
この服装と角度とポーズがなんというかツボなんだよ!!
なんだかんだどうでもいいことなかろうこと
いっぱい書いて楽しかったぜ( ..)φgood night*.+
まほろ駅前多田便利軒
この春ゆる~く気になる映画↓
http://mahoro.asmik-ace.co.jp/
東京郊外のまほろ市に住む多田啓介(瑛太)は、結構まじめに便利屋をやっている。どこか暗い影を持ちながら淡々と仕事をこなす多田のもとに、ある年の正月、中学の同級生・行天春彦(松田龍平)が転がり込んでくる。行天は昔、一言も口を聞かない変な奴だったのに、今ではよく喋る変な奴になっていた。共にバツイチで三十路。事情も言わず「今晩泊めてくれ」と頼む仰天。断りながらも結局「今晩だけだぞ」と応じる多田。その時、多田はまだ知らない。行天の居候が一晩だけでは終わらないことを。そして仰天を助手に迎える多田便利軒が、どこまでも果てしなく他人の人生に入り込んでいくことを……。
2006年に刊行され、第135回直木賞を受賞した三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」。まほろ市に住むくせ者たちのワケあり依頼を“彼らなりに”解決する多田と行天の物語は、外伝「まほろ駅前外地」、続編「まほろ駅前狂騒曲」と続く人気シリーズ。ぶっきらぼうだけど土壇場で優しい便利屋二人は今日も走り続ける。合言葉は“誰かに必要とされること、それは誰かの希望になること”。2011年GW、幸福はかたちを変えてあなたのもとに―。
*
良い!この雰囲気は地元の映画館でみたいな。
八王子の超ローカルシネマに来ないかな(*^。^*)
う~ん、いい感じ♪ レノン(σ・∀・)σ
「誰かの必要とされるってことは、誰かの希望になるってことでしょ。」
青空 (ブルーハーツ)
「運転手さんそのバスに 僕も乗っけてくれないか
行き先なら どこでもいい」
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きょう「誠実だね」と言われた。
かけらもないよりはマーシーか?
せい‐じつ【誠実】
[名・形動]私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。また、そのさま。
うん、とても素敵な言葉じゃないか!
有り難く良くよく受け入れよう◎
1.28 (fri) LIQUIDROOM
http://www.smash-jpn.com/band/2011/01_mice/index.php
しかもいま気づいたのが
predawnも出るんか!!
いつのまにまにー/(^o^)\
もしかしたら出るんじゃないかって・・
夢に描いたタッグです♪♪






