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SLAM[スラム]第3回〜スター発掘!2012.01.29

$竹井勝哉の熱血デザイナーズブログ
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2012年。

今年のニュースターは誰なのか??

様々な地下格闘技が世にあるいま、

男達は、自分のステージを見極めている事だろう。

そして、今年、、、、

行動に移す者達が選んだステージはそう、、

SLAMだった。


01.29 SUN

東京の新木場ファーストリングにて第3回スラムが開催される。

DPSの取材も予定しています。


今年のあなたは違うはず!

DPSも新たなスターに注目しています。


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●参加のお問い合わせ&チケットのお問い合わせ

KRUNCH事務局 03-5210-1351



本大会チケットのデザイン詳細はFacebookにて

池袋の帝王

昨日は池袋の帝王と密会( ̄▽ ̄)

photo:01



今野くんのカフェにて。

洒落た店内に、うまいドリンク。

ブクロの隠れ家



iPhoneからの投稿

おはようございます


朝は味噌汁っ( ̄▽ ̄)

近所の婆ちゃんお手製の味噌!

photo:01



下町の人情に育てられてます

それを女房が調理

美味いわな♪(´ε` )


iPhoneからの投稿

音楽を通じて


歴史上の人物像はひとまず置いておいて

水戸黄門のテーマ曲はみんな知ってるやね( ̄▽ ̄)

『人生楽ありゃ苦もあるさ』ってヤツね

あの歌詞よく見なよ

マジで!!

『あとから来たのに追い越され、自分の道をふみしめて』

挑戦やめたら人に抜かれるなんて当たり前

だけど、みんなうっかり追い越されてるぜ?!

俺の手応えも、誰かを追い抜き、誰かに差を付けてるから感じることが出来る第6感

この第6感は生まれ持った只のセンス

生まれ持ったセンスだって磨かなきゃサビつく

音楽を通じて経験したことがある

1人の力の大きさと、

1人の力の小ささ。

ムービングデザイナー竹井勝哉、ヴィジュアルプロデューサーJAMBO★MIKA、サウンドプロデューサーDIM、シンガSHOで構成されるアーティスト集団『DropQlan』

たとえば、
俺たちは楽しむと決めている。

楽しむためには仕組みが要る。

仕組みなんて簡単

『苦しむこと』につきる

甘ったれんなっての

『楽しむ』んだろ?!

楽しむための副作用は覚悟しようね

腹の決まりが悪いと見苦しくてしょうがない

出来たであろう努力も出来ず、当然結果なんてついて来ない

自分が力をつけて仲間を助けていけばいい

仲間も同じ考えのもとにいる

だからマンパワー

それで初めてマンパワー

楽しむために一緒にいる
楽したくて一緒にいるわけじゃない

俺らのグループは苦労をかって出る

だから強い

だって俺らは知ってるから。

楽しむためには苦労が付き物だって。

苦労が無ければ、楽しみなんてないってこと

もう一度言うけど、
俺らは楽しむから(笑)

だから人に真似できない♪(´ε` )

デザインにしろ何にしろ、猿真似してるヤツもいるけど気にしない

しょせん猿真似

贋作ほども価値がない

猿真似してるヤツに紐は解けない

もっと本物に近づいてみろよ

せめて贋作にするのがオリジナルへの敬意だぞ?!

贋作と猿真似は根本的に違うんだよ

いつまでもふざけてるヤツは迎えにいくからよ

この言葉、分かる人には分かるはず。

切磋琢磨するために俺はグループに身を置いている

もともと群れるのは嫌い

でも、それは馬鹿とは組めないってだけ

極稀だけども

本物のヤツらってのがいるのも事実

俺が組んだのはもちろん、そんな人種

同じ温度だから語り合える

やっと出逢えた

楽しめるメンツなのは保証できる

最狂アーティスト集団DropQlanから目を離さないように(笑)

俺らがみんなの代わりに何かを証明するから!

近日、詳細公開!!



iPhoneからの投稿

【DPS配信】"KRUNCH FILMs" # 野蛮一族優勝記念特集

【D.P.S】DOCUMENT PICTURES series
メイプルルーツの人気コンテンツ"ドキュメント・ピクチャーズ・シリーズ"


【DPS】"KRUNCH FILMs" # 野蛮一族優勝記念特集



今回のDPSはお馴染みのKRUNCH[クランチ]にて、

2011年度の団体トーナメント戦を制した野蛮一族にスポットをあてた。

吉田武生氏が率いる最強の喧嘩屋集団である。

KRUNCH選手責任者も兼任する彼のもとには、将来が期待される若者達が集結。

収録されている楽曲は、" KINGLY "

この曲は、TEAM:KRUNCH SOUND PROJECTのDIM氏が彼の頭の中にずっとあったイメージを具現化、イメージを言葉にするなら【王にふさわしい】となる。

KRUNCHと野蛮一族を近くで見て来た我々ならではの編曲。

彼等のテーマソングをDIMにドロップしてもらった最高の一曲!

野蛮一族の軌跡を" KINGLY "にのせてお届けします。