前回のブログで何の曲を聴いてるかコメントに書いてくれ、と言ったのに誰一人その件にふれてくれなかった事に少しショックだったたけるです。
あ、太郎だっけ?
っていうかここもうブログって言えるのだろうか…

俺の弟が最近パソコンで小説を書いてるんですよ。
やめとけって…
今度友達に見せてみるとかいってるけど、絶対にそれは黒歴史になる。
高校生とかになって「ああ、俺はなんであんな事をしてたんだ…orz」なことになるのは分かりきってること。
その小説の詳細を俺は知らないけど(っていうか見たくもない)、どうやらなんかのマンガの二次創作を作ってるらしい。
国語のテストで100点もろくにとれないようなやつがかくやつだから文法めちゃくちゃなんだろうなあ…
こんど勝手に小説サイトに投稿してしまおうかしら(笑)

異常、じゃなかった以上、愚痴でした。


どうせとっとと怖い話のせろとか思い始めた頃だと思うんでそろそろのせますね。

前回の解答
実は壊れているのは男の耳。

意味が分かると怖い話
俺の友人に東京消防庁の消防士と地元交番の警察官がいて、お互いにとても仲が良い。

そんな友人達の話なんだがこのまえ

久し振りに会って居酒屋で三人で飲んだんだ

消防「この前現場があってさ、親子が三人仲良く川の字になって

黒コゲで死んでんだよ。良く火事になったら落ち着いて逃げましょう、

なんて言うだろ?それは不可能なんだよね、

ガス吸うとまず体が動かなくなるわけ、

意識のある中でジワジワと焼かれていくんだ。

だからきっついんだろうな・・・」

警察「署で聞いたな、その事件放火じゃなかった?

ひでー事しやがる。最近俺も仕事で行ったよ現場。

駐車場で練炭自殺があってさ。マジやっぱりおっかねえ

、練炭なら苦しくないなんてのは大嘘らしい、顔が変だったもの」

俺「少し前硫化水素なんてのも流行ったな」

消防「あれも駄目、あっさり死ねるなんて大嘘、ガスマスクしてないと不味い

実際緑色に顔変色して苦しみもがいて死ぬから」

警察「それも聞いたな、ここらで流行ってるよな最近

まあ確実なのはやっぱり縄で首吊りだな

それも誰にも発見されないように樹海で」

俺「こえー話すんなよ、まるで完全自殺マニュアルみたいじゃねーか」

消防「馬鹿言うなよ(笑)」

そして別れたあと、警察の友人から電話がかかってきた

「おい今日の話は誰にも言うな」

結構真剣な口調だった、いきなりの事でで全く意味が分からない

それが何だか怖かった


これは分かるかな…?
最近更新さぼり気味になってきたなあ…と薄々自覚し始めた太郎です。
午前中は暇なんだけど午後は基本的に忙しいからあまり更新できないんですよ。
仕方が無いね。

たまにはブログ的な事を書こう。今度こそ。

この前も書いたと思うけど俺とある塾の夏期講習いってるんですよ。
で、M塾の夏期講習では予習が必須になってくるんです。
去年あたりから自習中にはモチベーションとかテンションとかあげるためにipodで音楽を聴きながらやってるんだけど、これがなかなか効率がいい。
基本的に聴くのは激しい曲なんだけど、あんまり曲の音量が大きくておこられたくらい(笑)

新しいパソコンにかわったとき間違えて同期しちゃって曲が全滅したから最近はRADとかBzとかGreeeeNとか嵐だとかTaNaBaTaだとかの歌を聴いてるけど、他の人は何をきいてます?
コメントとかコメントとかコメントとかでよければ教えてくださいー

ふう、久々に長く書いた気分だぜ…(何


意味が分かると怖い話
最近どんどん批判が多くなってきてるんで意味が分かると系に戻しますわ。


今日9800円で買ったイヤホンが壊れた

大音量でスリップノット(笑)聴いてたせいかいきなり途切れやがった

くそ。9800円もしたってのに。

俺は腹が立って45万円のプラズマテレビを座布団に叩きつけた

はっと我に返り、あわてて壊れていないか確認した

画面が映る。良かった。と思ったら音が出ない

くそ。45万円のプラズマテレビまで壊れてしまった 送料込みで47万円の損だ

それにしても今日は静かだな 気晴らしに散歩にでもいこう。



これは分かったとき少しぞくっとしたよ!

それにしても最近このブログの閲覧回数は多いな…
みんな暇なんだねーわかるよー(殴
今日アクセス解析をちょいとのぞいてみたらipadからのアクセスが。
気になったんで検索ワードを見てみたら…
なんと『意味が分かると怖い話』と検索してからきた方がいたんです。
しまった、うかつだった…orz

ま、いいけどね。

日記的なものは今日書く事特にないんで飛ばします。


前回感動書いたら予想の斜め上を行く不評。
嫌がらせで続けてみようかとか一瞬思ったけど面倒くさいんで辞めときます(笑)

怖い話
結構各所で話題になって都市伝説化してるので知ってる人も多いだろうが、まとめの意味を込めて書いてみようかな。というか純粋に面白い説だと思ったし。­

まず『となりのトトロ』はモデルになったと言われている事件がある。トトロの舞台となった所沢の隣町である狭山で昭和30年代に起きた"少女惨殺事件"である。­
行方不明になった少女が数日後にバラバラ死体として発見されたという話だが、この際姉が妹を探し回っていたり、片親の家族だったりと共通点も多い。­
何よりも、妹を探していた姉が放心状態で見つかり、警察の事情聴取にも「化け猫を見た」とか「大きな狸にあった」など、脈絡の無い答えが返ってくるばかりだったという。­

この事件はどちらかというと、犯人逮捕に焦った警察が、別件の小さな盗みで同じ頃逮捕された男性を、暴力的な取調べで強引に自白させた冤罪事件として有名になった(ちなみに冤罪の申し立ては門前払いされ続け、その男性は現在も名誉回復に至っていない)が、結局のところ真犯人が捕まる事は無く、唯一残った証言は被害者の姉の残した「化け猫」や「大きな狸」というキーワードだけであった。­


さてこの事件を念頭において『となりのトトロ』を見てみると、大分印象が変わるというか新しい解釈、新しい発見がある。­

まず"トトロは子供にだけ見える"という印象だがサツキの同級生であるカンタには見えないなどの矛盾がある。そこで登場したのは"トトロは妖精のようなものであるから、死に近い人間が見える"という事だ。­
死期の近づいた老人が、先に死んでしまった家族を見るなど良くある話である(大概はもうろくしたと片されるがね)­

つまりサツキとメイは、あの段階で死期が近づいていたのである。­
結論から言うとメイは母親に会うために1人で病院に向かう最中に死んでしまったのである。村の人たちの捜索で沼でサンダルが発見され、サツキは「メイのじゃない」と否定するが、実はあの段階でメイは既に水死していて、現実を認めたくないサツキがひきつった顔で「メイのじゃない」と言って走り去ってしまうという流れである。­

そして森の精霊であるトトロにすがり「メイがいなくなっちゃったの!­ お願い、メイに会わせて!­ きっとあの子、1人で泣いてるわ!」と言って、サツキは妹に会うため"自らの命を捨てる選択をする"­

そう猫バスとはこの世とあの世を結ぶ乗り物なのだ。物語中盤で登場した猫バスに、サツキが乗る事を恐れた理由も、ただ単に異様であるというだけでなく、「乗ってしまったらもう戻れない」と本能的に感じ取ったからであろう。­
その辺は、「凄い、木が避けてる!」や「みんなには見えないんだ…」のセリフからも、猫バスが実体の無い虚無の存在であると伺える。­

そして重要な証拠としてよく挙げられるのは、沼でサンダルが発見されたシーン以降、"作画からメイの影が無くなっている"のである。作画レベル世界一と言われるジブリがミスをするとも思えないし、何よりも「以降全て無い」というのは明らかに不自然である。­
そして自分が死んだ事に気づかずにさ迷っていたメイの元に、冥界の乗り物である猫バスとともにサツキが迎えに来て、姉妹は再会する。­

そうしてサツキとメイは母親の入院する病院を訪ね、メイが渡したかったトウモロコシを渡すのだが、このシーンでも不自然なポイントが2つ。­
何故サツキとメイは、お母さんに直接会って渡さなかったのだろうか?­
そして何故、病室の窓の外目の前の木に座っていた2人を、両親は見えなかったのか?­

………ふと風が通り過ぎ、両親が窓の外を見ると、「おかあさんへ」と書かれた紙と共にトウモロコシが置いてあり、母親がふと窓の外の木を見つめ(絵では目の前に座っている)、「今…サツキとメイが笑ったきがしたわ」­

もうここまで来ると反論の余地が無い。­


そして更に悲劇としては、母親の入院している七国山病院というのは、八国山病院という実際にあった病院がモデルなのだが、その病院は"不治の病の末期患者や、精神疾患者を半ば強制的に収容していた病院"だったそうだ。明らかにお母さんの方も先は長くない…。­

映画はその病室のシーンでエンディングを迎えるが、その後に父親が知る事実と悲しみを考えればあそこで終幕なのがベストだろう。­

エンディングと共に流れるハッピーエンド風味の映像…「サツキとメイが家に帰ってきて、おばあちゃんと再会し抱き合う」、「お母さんの病状も回復して家に帰ってくる」、「そして家族4人で幸せに暮らす」­
この流れを加味すると、このエンディングは全てが終わってしまった後、1人残されてしまったお父さん(作家)が、こうだったらよかったと想像する「最良の可能性」だったのであろう。­



とは言えこの説、多くの物証と共に有力だと常々言われてきたが、宮崎駿本人は公式で否定しているので、この説が真実と押しつけるモンでもないが、こう言った見方をすると、何度も見返した作品であるが新鮮な気持ちで見る事が出来る。というか同時上映だった『蛍の墓』に匹敵するほど泣けてくる…。­


しかし否定はしたものの、もしこの説が真実だった場合、それを温かいファンタジーで包み隠してしまう宮崎駿は天才だと思う…。「あんたにかかれば、アウシュビッツすら夢の城かも…」­



とあるサイトからの引用だけど、これを見た瞬間は全然こわくなかったね。でも、夜部屋を暗くしてとなりのトトロを一人で見てみると、すっげえ怖かった(汗)
いや、また暑くなってきた。たけるです。
怖い話が謎の人気を誇ってるこのブログだけど、さすがに書くのがそれだけっていうのもあれなんでいちおう書くよ!!

日記的な事を書こうと思ったけど大した事してないから別の事を。

怖い話をのせてるけど、そのページにあえて感動する話とかのせてみたらどうなるか。
そんな純粋かつ単純な興味から適当にのせてみるテスト。

1、ジョニーが街でペンギンを拾った。困った男は友人のケインに電話して相談した。

   「なあケイン、ペンギンを拾ったんだけど、どうしたらいいだろう?」

   「そんなの動物園にでも連れて行けばいいだろ」

   翌日、ケインはジョニーがペンギンを連れて歩いているのを見かけた。

   「おいジョニー、昨日は動物園に連れて行かなかったのかい?」

   するとジョニーが答えた。

   「ああ行ったよ。だから今日は遊園地にでも連れて行ってやろうかと思ってさ」




この話に登場する人名は全て架空のものであり実際の以下略

2、アメリカの、とある地方に野球観戦の大好きな、でも、目が見えない少年がいました。

少年はリーグ屈指のスラッガーである選手に憧れています。

少年はその選手にファンレターを送りました。

「僕は目が見えません。でも毎日あなたのホームランを楽しみにしています。手術をすれ

ば見えるようになるのですが、怖くてたまりません。あなたの強い心がほしい。」

それから数日後、少年のことがマスコミの目にとまり2人の対面が実現することのなりまし

た。

カメラのフラッシュの中、選手と少年はこう約束しました。

今度の試合でホームランを放てば少年は勇気を持って手術に臨む、と。

そしてその試合、その選手の最後の打席、2ストライク3ボール。

テレビや新聞を見た多くのファンがスタジアムで息をのんで見守り、少年自身もテレビ中

継を祈る思いで聞いています。

ピッチャーが投げた最後のボールは…

大きな空振りとともにキャッチャーミットに突き刺さりました。

全米から大きな溜息がもれようとしたその時、スタジアムの実況はこう伝えました。

「ホームランです!月にも届きそうな大きなホームランです!」


ま、あくまでテストだからね。
っていうかこのコーナー的なやつにおれのブログが押しつぶされてる気がするけどまあ面白いからいいか。


じゃ怖い話。

前回の回答
殺してしまったのは婚約指輪を誕生日プレゼントにしようとしていた彼氏だった。

うーん、悲劇。
この場合女性は罪になるのかな?


たまにはふつーの怖い話のせます。

ドラえもんの都市伝説。作者が亡くなる深夜にいきなりドラえもんが始まったという話。その内容はのび太が1人で無言のまま後ろを向き立っているその画面が10分ほど続き急にのび太が振り返り「もう行かなきゃ」と言い去って行く。そしてのび太が見えなくなったと同時に作者が亡くなったという話。




KOEEEEE
最近勇者のくせになまいきだor2に軽くハマってるんですよ。
得意不得意が分かれるパズル要素の強いゲームなんですが、おれはどうやら不得意な方らしく、なかなかステージ3がクリアできない。
でもあのゲームの面白さっていうのはゲーム自体だけではなく魔王の台詞も非常に面白い。
パロディネタが多すぎるのはすこし問題になってるらしいけど(笑)

もうさっさと怖い話行っちゃおう(投げやり)

1、意味が分かると怖い話答え
つまりいつも死体を処理してくれてたのはおかあさんだった。
だからお母さんを殺したら誰も死体をかたづけてくれなかった。

もはやなぞなぞ。

2、意味が分かると以下略
付き合って二年になる一組のカップルがいました。

誕生日の夜、女はパーティーを開く約束をして、男はそれに頷きました。

そしてパーティーの日。

男から一本の電話がかかってきました。

「すまない、とても大事な取引をしくじってしまった。今日は行けそうにもない」

女は激怒して、文句を言うことも忘れて電話を投げ捨てました。

そして、一人で、男のために作った料理を食べているとき。

部屋の電気が突然消えました。

女が驚いて悲鳴を上げると

「静かにしろ」

と後ろから肩をつかまれ

女はとっさに、手に握っていたフォークを振り向きざまに振り下ろしました。

何かに突き刺さる鈍い音がして、床に誰かが倒れこみました。

急いで自室に戻り、鍵をかけると、女はすぐに警察へ電話をしました。

駆けつけた警察がドアを蹴破って入ってくると、彼女は安心して部屋から出て行きました。

問題の部屋へ入っていった警察がしばらくたって戻ってくると、静かに彼女にこう言いました。

「死んでいます。喉にフォークが刺さっていました」

女は腰を抜かして、その場に倒れこみました。しかしそんな彼女を、警察は「正当防衛」だと優しく慰めます。

それから、ゆっくりと言いました。

「強盗が盗もうとしたのは、この結婚指輪ですか?」



これは分かるよね…?(笑)