「アートワークは簡潔明快!」気がつけば、今日から3月のスタートですね。日常空間のすべてが絵になるのだとは言いがたいけれど、1例としては腑に落ちる経験に出会えた時の衝撃は半端なく大きい。心に深く、時には浅く刻まれた事柄であっても光り輝く石に出会ったような、未来からのギフトではと思えるくらい不思議そのもの。。生活実感で得る安らぎはもちろんのこと、腑に落ちないことも、それなりに描ける強みと言い、どこまでも許容範囲があってのこと。人生悲喜こもごもとは言うけれど、今生のもの語りは、そう簡単には終わらない。。(to)