この度の新企画とはいえ、下絵の一筆描きを何度繰り返したことかと改めて思う。。


久々の了解そして納得に今も尚、静かな喜びが浮かび上がる日々。


昔、懐かしい幾何学で学んだ俯瞰力がまさか、この期に及んで、この地頭を支えてくれていたなんて仰天びっくり!!


まさか、心に深く思うことが、ある種の祈りだったのかもしれない。

5月の

連休明けから始まる絵画展に向けて、後のひと押しがどんなに必要かと。

天王山を無事に越えるまでは



四の五の言わずに頑張ろう。。。

(to)