『余勢を駆るの巻』


このたび、やっとのことで動き始めるボランティアのプロジェクト!


目標に向かって一途に取り組んで下さる人がいて初めて、漠足る思いがカタチになるのだ。


今どき、『熱いこころ』が尊ばれる時代は もはや遠い昔に。。


わたしとて、よくよく考えてみれば暇をもて余している時よりも



、むしろ余勢を駆っている時の方が断じて動きやすい。


どんなことでも初動のエネルギーは半端ではない。。

(to)