画家のひとり時間は無想タイム!『余勢を駆るの巻』このたび、やっとのことで動き始めるボランティアのプロジェクト!目標に向かって一途に取り組んで下さる人がいて初めて、漠足る思いがカタチになるのだ。今どき、『熱いこころ』が尊ばれる時代は もはや遠い昔に。。わたしとて、よくよく考えてみれば暇をもて余している時よりも、むしろ余勢を駆っている時の方が断じて動きやすい。どんなことでも初動のエネルギーは半端ではない。。(to)