スターチスの花言葉は 言わずと知れた『永遠の愛』。


私にとっての永遠の愛とは『いちずさ』に他ならない。


花のイメージが縮まるどころか広がり行くさまは、まるで煙が棚引くようでもあり、確かに永遠の愛の証は黙して語らず。。


心に帰するものをカタチにすると言いながら、まるでカスミをつかむようで難しいのだ。


じゃあ、それでは固有色の桃色に少しの紫色を混色することで永遠の花ばなを描いてみよう!


さァ、現実の風景をスイっと乗り越えることが出来るだろうか⁉️



(to)