「雲のまにまに」


イヤ〜なんと予想外なことに。


「遊びごころ」があればとは普段から思っていなくはなかったけれど。


今日、その何たるかが言葉には出来ないけれど、絵を描く時のこころの準備次第でどうにでもなるとかではなくて、

最初の出だしのままで最後までもっていけるか、どうかにつきるのだ。


1枚、1枚への姿勢と、仕上げるまでの熱量に他ならない。。


(to)