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Cape Ann Porcelain Factory
チャイナペインターの日常など。
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ガラス博物館
中西部の何もない所と思いきや、米国でも唯一だから是非見ておいて~と勧められて夜のドライブへ。色鮮やかなガラスの造形を堪能しました。
オクラホマはまた、アンティークの磁器やランプも良い物があると聞きました。
クレインランプ
キャサリン・クレインのばらのランプを見つけました。
ビクトリアン・ルーム
ポーリンが好んだと言われるビクトリアン・ルームのたたずまい。
シャンデリアやランプが時代を語っています。リモージュの皿に描いた食器は花嫁への最高の贈り物でした。
wOCPミュージアムにて
全米の各州と世界中から集められた作品の数々。
WOCPミュージアムヘ
私がWOCPに深く関わるようになったのも、32年前にチャイナペインティングの手ほどきをして下さったのが、母の古い知り合いで現在は下関在住の中島美香先生でした。
中島先生はご主人の留学に伴ってオクラホマ・シティで三年暮らされる間に、後にWOCPの創立者となられる故ポーリン・セーヤに師事されました。そのご縁と流れです。
ミュージアムに入ると、大きな広間があって、サン・ドゥーが描いた創立者と幾人かの貢献した婦人達の肖像画があります。
オクラホマ・シティへ
7/20~7/27まで、WOCPアート・インスティチュートの講師で、オクラホマ・シティに行ってきました。
写真は帰国の朝、午前6時05分発のフライトから撮ったオクラホマ・シティです。人口密度が全米一緩やかな、どこまでも平地な中西部。冬は厳寒、夏は日中は42度にもなりました。
生徒さん二人が同行し、充実して面白おかしい旅でした!
9th day
最終日に、ドマーニ福岡の皆様と記念写真を撮りました!
8th day
北九州学研都市ひびきのから毎日福岡市天神へ通いました。
お客様の座るテーブルに置いた、ルビー色のばらの花瓶に、庭で咲いたばらを飾って。
7th day
スタイリストは巧みに色を合わせて、アメリカンの小花も混ぜこんで、テーブルを作っています。
6th day
平筆で描くヨーロピアンが、私の教室でもポピュラーです!
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