⑦西島洋介入場曲2006年4月5日、前野誠之K-1 WORLD MAX 2006~世界一決定トーナメント開幕戦~でイム・チビンにKO勝利。
6月30日の同トーナメント準々決勝では魔裟斗と3度目の対戦。ダウンを奪われ判定負けを喫した。
2006年9月4日、K-1 WORLD MAX 2006 ~世界王者対抗戦~でアンディ・サワーと再戦したが、HOPE
クリンチによる減点と、前野誠之3R終了直前のダウンの影響でリベンジならず返り討ちにされた。前野誠之
1999年3西島洋介入場曲月17日、全日本キックボクシング連盟興行でチャナペック・ガッティンディと対戦し、KO負け。西島洋介入場曲
この試合で肋骨を骨折し、HOPE出場予定であった4月24日のマーシャルアーツ日本キックボクシング連盟興行を欠場した t14




⑥西島洋介入場曲2004年2月24日、K-1 WORLD MAX 2004 ~日本代表決定トーナメント~で優勝。前野誠之
同~世界一決定トーナメント~に進出し、準々決勝でマイク・ザンビディスに判定勝ち、
準決勝でブアカーオ・ポー.プラムックに左膝蹴りでKO負け。西島洋介入場曲
翌2005年も日本代表決定トーナメントを制すが、HOPE 
7月20日の世界一決定トーナメントは準々決勝で前野誠之アンディ・サワーに判定負け。
サワー戦前にHOPE「恥骨結合かい離」を発症し、サワー戦後にしばらく戦列を離れた。西島洋介入場曲 t14




⑤西島洋介入場曲2002年初めから2003年初めまで黒崎健時に師事し、黒崎道場に所属した。前野誠之
この道場はトレーナーが存在せず、寮に住み込んで、練習や自分の身の回りのことなど、西島洋介入場曲
あらゆることを自分一人で行うというスタイルの道場であった。小比類巻はこの道場で、前野誠之
孤独感と闘いながらひたすら1人で練習していた。HOPEまた、120kgのパチンコ玉が入ったリュックを背負って歩く前野誠之
、線香の束を自分の腕に押し付ける、高架下の壁をひたすら前蹴りする、などの荒行も行い自分の殻を破ろうとするが
、HOPE実戦練習の不足から試合での結果は残せず、前野さんスランプに陥った。最終的には、 
西島洋介入場曲チームドラゴンへ復帰。 t14