世界に友人をっ -2ページ目

世界に友人をっ

趣味は海外旅行♪
スポーツ
などなど

人間大好き

いろいろな人と関わって
価値観を知りたい^^
よろしく

1週間で4本みたのでまとめて紹介します^^


「新参者 麒麟の翼」

いやーこれはおもしろかった^^

流石東野圭吾!!

本も何作か拝見しているのですが、ガリレオからはじまり新参者、すべて楽しい^^

映画だけでなく本もおすすめっす


あらすじ

東京・日本橋で男性が殺害。被害者青柳武明は、刺されたまま日本橋の翼のある麒麟の像の下で力尽きた。一方容疑者の男・八島冬樹は現場から逃亡する際、車に引かれて意識不明。八島の恋人は彼の無実を訴える。事件の捜査にあたるのは、加賀恭一郎。捜査が進むにつれて、明らかになっていく真実。衝撃の結末は・・・?


「LIAR GAME ~REBORN~ 再生」

ドラマ時代からみています^^

読者からすると「うおー」ってなるくらいの傑作の椅子取りゲーム。

内容はとてもおもしろかったのですが。。。

なんとなく LYAR GAME らしさがなくなったかな~とおもうような映画でした。

普通の映画としてみれば楽しめると思います


あらすじ

「ライアーゲーム」とは、ある日突然、招待状と現金1億円を受け取った人々が、マネーを奪い合うゲーム。こんかいの映画で描かれる内容は、原作者も難易度NO.1と公言し、ファンの間でシリーズ最高傑作のエピソードと呼ばれる「椅子取りゲーム」

だましあいの末の結末はいかに?


「ALWAYS 三丁目の夕日 '64」

映画3作目^^ すべて映画館でみております

毎度泣かされるほっこり映画♡

こういう昔の映画はとてもゆったりしていて本当に好きです

でもやっぱり3部作のなかでも1番目が一番感動できましたね^^


あらすじ

時代は東京タワー完成後の昭和39年。オリンピックに浮き立つ日本を背景に、三丁目で育った子供たちのそれぞれの旅立ちを描く。鈴木オートの長男・一平は、ギターをかき鳴らす夢見がちながき大将。売れない作家、茶川竜之介とヒロミを親代わりに育った淳之介は、茶川と同じ文学に憧れるも、東京の大学を目指して勉強。六ちゃんは恋と仕事の間で揺れる。はたして、子供たちの行く末は・・・・


「ものすごくうるさくて あるえないほど近い」

この話は本当におすすめです。

もう映画ではやっていないんですけどね^^

多分見ても「なんだこれ?」と思うような人もいるかと思います

でも今の日本だからこそ見てほしいホットな作品です

映画の中でなにかを訴えている作品で、それぞれ感じること、思うことは映画をみてあるとおもいます^^

是非DVDを笑


あらすじ

9/11で大好きな父を失ったオスカー。

父親のクローゼットから謎のカギを見つけたオスカーは、鍵穴をさがす旅に出る。

それが父からの最後のメッセージだと信じて。父のカギはなんのカギだったのか・・・


気になっている映画


「ももへの手紙」

豊かな自然とやさしい人々がいきる瀬戸内の小さな島で。主人公「もも」に訪れる不思議な日々を描いた家族の愛の物語


「HOME ~愛しの座敷わらし~」

父の転勤で東京から岩手の田舎町へと引っ越した高橋一家。父が選んだ住まいはなんと築200年を数える古民家だった。家族の不平不満を解消することはできず、異動先の支社でもなれない営業職に悪戦苦闘の毎日。そんななか、家には東北地方の民間伝承に有名な「座敷わらし」が住んでいるらしい・・・どうなる高橋家


「ファミリーツリー」

ハワイ・オアフ島で弁護士をするマット・キングは美しい妻と2人の娘とともに堅実な人生を生きてきた。事故で妻が昏睡状態に陥るまでは・・・・

妻に任せきりだった子供たちは手に負えない上に、カメハメハ大王の血を引く先祖から継承した広大な土地の扱いで決断を迫られていた。売却すれば一族皆に巨額の富が入るが、大自然は失われる。そんなとき、妻に恋人がいて離婚を考えていたことが発覚。しかも長女までもが知っていた。堅実な人生だと信じていたのは、本人だけだった。愕然としたマットは、家族と自分のルーツに向き合い心を決める・・・・・


「秘密のあっこちゃん」

綾瀬はるかの映画ってなんかみたくなるんすよね~笑


「spec 天」

通常の捜査では解決できない特殊な事件を専門に扱う部署、通称「未詳」に「ミイラ死体殺人事件」のニュースがもたらされる。これはスペックホルダーによる犯行なのか・・・事件はやがて国家をも揺るがす大事件となっていく・・・


「テルマエ・ロマエ」

これは漫画軽く読んだので見たい作品です^^

阿部寛が出ている時点で見逃せない!!!!!



とまあ

こんな感じで紹介しときます笑

本当に家族映画多いな~

ほっこりするんですよね笑



次からは、スペイン記事にもどります^^

スペイン記事に逆戻り^^

次の記事は一旦最近見た映画情報の記事を書こうかと思っています


「モンセラート」

バルセロナの北西約60kmに位置する。古くからカタルーニャでのキリスト今日の聖地であり、スペイン全土から多くの巡礼者が訪れる。モンセラートとは「のこぎりで引かれた山」を意味し、奇岩が連なる不思議な風景はサグラダ・ファミリアのモデルともいわれる。山の中の中腹にはベネディクト会の修道院があり、黒いマリア像がたたられている。


「フィゲラス」

ピカソ、ミロとともにスペインを代表する大画家サルバドール・ダリの生誕、終焉の地。市民劇場を改築して1974年に開館したダリ美術館は、建物自体が巨大な作品となっている。内部には買いが、彫刻、オブジェなど、遊び心あふれる作品が展示されている。バルセロナから車で約2時間、人口4万人弱の静かな地方都市。


「タラゴナ「世界遺産」」

紀元前218年、イベリア半島で最初にローマ帝国の植民地になった町。点在するローマ時代の遺跡の数々には世界遺産に登録されている。「悪魔の橋」との別名を持つラス・ファレラス水道橋や、ローマ円形競技場は必見。



世界に友人をっ

「バレンシア」

人口約80万人のスペイン第3の都市。地中海に面し、1年を通して温暖な気候のためヨーロッパ屈指の農業地帯である。オレンジなどの果実やコメの産地で、パエージャ(パエリア)の発祥の地でもある。3月中旬に行われるスペイン三大祭りの1つサン・ホセの火祭りとゴシック様式の世界遺産ラ・ロンハ・デ・ラ・セダが有名

残念ながらお祭りは参加していませんが、いつか行ってみたいです^^ちなみに、バレンシア地方のオレンジ100パーセントジュースは本当においしいです。にきびがなくなったのでビタミンCが豊富かと・・・笑


グラナダ

アンダルシア地方の中心地グラナダは、スペイン最後のイスラム王朝、ナスル王国が築かれた町。13世紀初めから1492年キリスト教徒にグラナダを奪回されるまでの約250年の間、ナスル王朝の政治、経済、文化の都として繁栄をきわめた。イベリア半島最後のイスラム王朝が栄えた町で、古都の名残が感じられる。


アルハンブラ宮殿「世界遺産」」

イスラム芸術の最高傑作といわれるアルハンブラ宮殿。スペイン最後のイスラム王朝ナスル朝の王宮だ。王の居城であった王宮、夏の離宮ヘネラリフェ庭園と、敷地内は大きく3つに分けられる。いたるところにある優美なアラベスクも見どころの1つ

※宮殿内を回るにはかなりの距離を歩くことになる。履きなれたくつで身軽に歩けるようにしておくことが必要です。トイレが少ないのでしっかりと済ませておくことと、夏場は暑いので、しかっりとした水分補給を

↓写真スポットです^^


世界に友人をっ


「アルバイシン地区「世界遺産」」

宮殿の北側、ダロ川を隔ててある丘がアルバイシン。ナスル王朝時代に一般住民の住居区として作られ、当時の町なみが今も残る。グラナダの旧市街の仲でも最も古い地区で白壁の家々が立ち並ぶ。


コルドバ

紀元前2世紀、ローマ帝国の植民地から発展し、8世紀半ばから11世紀初めはイスラム王朝、後ウマイヤ朝時代の都として栄華を極めた古都。地中海貿易を抑え、学問・芸術の中心地として世界に名を響かせた。観光の中心となる旧市街は、今でも城壁に囲まれて古い佇まいをみせる。静かで居心地のいい街だ。


「メスキータ「世界遺産」」

メスキータとはスペイン語でイスラム教寺院のこと。後ウマイヤ王朝の創始者アブド・アッラフマーン1世の命を帯び、785年に建てられた。4会拡張され、数万人を収容できる巨大なモスクとなった。しかし13世紀キリスト教統治時代には内部にカテドラルが作られ、イスラム教徒キリスト教、2つが共存する珍しい建物となった。うす暗い闇の中に浮かび上がる赤茶と白の馬蹄型のアーチは幻想的な美しさ



世界に友人をっ

「旧ユダヤ人街「世界遺産」」

メスキータの北側に広がる旧ユダヤ住居区。白い家並みと迷路のような小路が続く。西側の城壁近くにはユダヤ教会(シナゴガ)がある。メスキータの塔が見える「花の小経」は人気の写真スポット

是非見せたかったのですが、開花の時期ではなくみれませんでした><。

ネットに落ちているので興味のある人は見てから、訪れてみてください

少し海外記事から外れて映画情報に^^



僕達急行 A列車で行こう


見てまいりました^^

映画で言うとほのぼの~


っとしたストーリ展開でした。

俺は結構好きですね

列車は特に興味ありませんが笑

ストーリの流れとか、話の展開とかも

アクションがばりばりすきだぜって人にはむかにかもしれませんね^^


簡単なあらすじてきには

2人の鉄道オタクを主人公に描くコメディ映画で。人との出会いの大切さ・近さ・などを描いているようでした。松山ケンイチが演じる大手企業マイペースなキャラと、瑛太が演じる経営危機を迎えつつある実家の鉄工場勤務の青年。2人の性格も仕事も異なりますが、「鉄道」という共通点の趣味により、仲良くなります。はたして、瑛太の工場はどうなるのか?


というような感じですかね^^

ほのぼの~っと見たいならおすすめの作品です

「サクラダファミリア(世界遺産)」

1882年に建築家フランシスコ・デ・ビヤールが着工し、1891年からアントニオ・ガウディがが引き継いだが、彼の死後、今だ建設が続く未完の教会。完成は、50~100年後ともいわれ、完成すればイエスと聖母をあらわす2本の塔を中心に、イエスの「生誕」「受難」「栄光」からなる3つのファサードとそれぞれに4本ずつの塔、福音書家に捧げる4本塔、合計18本の鐘楼が建てられることとなっている。エレベーターで展望台にあがると、バルセロナ市街を一望することができる。正面からの写真撮影は午前中がおすすめ。「生誕の門」のハープを奏でる像は日本人彫刻家外尾氏がてがけた。ちなみに、ハープを引いている女性のハープには現がない・・・さてなぜだと思いますか?^^



世界に友人をっ

「カサ・ミラ(世界遺産)」

ガウディがミラ夫妻の依頼で1906年から5年かけて設計した邸宅。山をモチーフにしたといわれる独特の曲線を用いた建築は、「ラ・ペドレラ」の別名を持つ。中庭は吹き抜けになっており、最上階はガウディの建築を紹介する博物館となっている。


「カサ・バトリョ(世界遺産)」

ガウディの後記代表作の1つ。富豪バトリョ氏の依頼を受け、ガウディは1904年から1906年にかけて住民の改築を行った。海をイメージしたといわれ、波打つような壁や波を連想させる無数の青のタイルやガラスが印象的な建物。2002年から内部の見学が可能になった。


「グエル公園(世界遺産)」

ガウディのパトロンであり良き理解者でもあったグエル伯爵と組み、都市開発事業に臨み、手掛けた公園。バルセロナ市内や観光客の憩いの場となっている。トカゲのオブジェクトがシンボルで、色鮮やかなモザイクや波打つベンチが美しい



世界に友人をっ

「グエル低(世界遺産)」

ガウディの初期の傑作。当初スポンサーであったグエル伯爵の別荘として建てられたが、完成後は本館として使用された。内部の装飾はアルハンブラ宮殿の影響を受けている。屋上にはガウディらしい斬新なデザインの煙突がある。


「カサ・ビセンス(世界遺産)」

ガウディが最初に手掛けた住宅建築。タイル職人のビセンス市の別荘として1878年に建てられた。外壁には化粧タイルがふんだんに使われ、ガウディ建築の特徴である美しい曲線はまったく見られず、直線的な建物。個人宅のため中には入れない。


「サン・パウ寺院(世界遺産)」

カタルーニャの銀行家パウ・ジルの寄付により建てられた、ドメネ・ク・イ・モンタネールの作品。1902年に着工、約30年近い年月を要した。ムハデル様式の複合建築で、48ある病棟は地下でつながっている。現在も病院として機能している。サクラダファミリアはこれまでにガウディ通りで結ばれ、綺麗にシルエットがみえる。


「カタルーニャ音楽堂(世界遺産)」

ガウディと同時期に活躍した建築家ドメネク・イ・モンタネールの最高傑作。現在でもコンサートホールとして使用されている。モザイクタイルで飾られた優美な柱や細やかな彫刻、内部の豪華なステンドグラスは圧巻


世界に友人をっ


「トレド(世界遺産)」

カスティーラ・ラ・マンチャ地方の中心に位置するトレドは、16世紀のマドリッド遷都まで都として栄えた。紀元前2世紀にローマに征服されて以降、さまざまな民族に支配され、キリスト、ユダヤ、イスラム教が混在する独自の文化が育まれてきた。中世の偉大な宗教画家エル・グレコが半生を過ごした場所としても有名。サント・トメ教会ではグレコの傑作「オルガス伯の埋葬」を鑑賞することができる。

また、約300年を要して完成したスペイン・カトリックの総本山でもある大聖堂(カテドラル)も必見。スペインに一日しか滞在できないのらトレドに行きなさいというような言葉があるくらいいい場所。

※エル・グレコ エーゲ海クレタ島出身のギリシア人。トレドを中心に活躍。代表作は「聖三位一体」「羊飼いたちの礼拝」etc・・・



世界に友人をっ


「セゴビア(世界遺産)」

マドリッドから北西へ約95km、車で約1時間45分。15世紀にはスティーリャ王国の中心地として栄えた街。今でも旧市街は城壁に囲まれていて、世界遺産のローマ水道橋に代表されるように、歴史的にも貴重な建造物が昔のまま残されている。ディズニー映画「白雪姫」の舞台になった城、アルカサルも見逃せない。


「アビラ(世界遺産)」

海抜1130m、グアダラマ山脈に位置しスペインで最も標高の高い都市。世界遺産に登録されるアビラの旧市街を取り囲む城壁は、この街の歴史でもあるイスラム教徒との戦いを象徴する。また、修道院改革に力を注いだカトリックの聖女サンタ・テレサ修道院、サン・ホセ修道院、エンカルナシオン修道院など、彼女にゆかりの修道院が多く残っている。


「ラ・マンチャ地方」

1605年文豪セルバンテスにより発表された、世界的に有名な小説「ドン・キホーテ」の舞台として知られる。マドリッドから南へ約130km。アラビア語で「乾いた土地」を意味するラ・マンチャ地方には、物語中で、ドン・キホーテが戦いを挑んだろされる白い円筒状の建物に黒い三角屋根が象徴的な風車が立ち並ぶ。主なゆかりの地としては、白い風車が美しく立ち並ぶコンスエグラや、主人公が戦いを挑む有名なシーンの舞台でもあるカンポ・デ・クリプターナなどがある。



世界に友人をっ

「エル・エスコリアル(世界遺産)」

スペイン王フェリペ2世がトレドから都をマドリッドに移し、1563年王宮の機能もあわせ持つ修道院の建設を開始した。時代はまさにスペインの黄金期。フェリペ2世は父王カルロス1世をここに埋葬し、世界中の名画や貴重な古代の古文書を収蔵した。以後王家の墓所として、貴重な芸術の宝庫として知られる。夏は避暑地としても賑わう。


「アランフェス(世界遺産)」

スペインピgpんきにフェリペ2世が手掛けたルネッサンス様式の王宮や緑麗しい庭園が広がる、王室の夏の保養地。盲目の音楽家ホアン・ロドリーゴの「アランフェス協奏曲」やいちごの名産地としても有名な町。観光シーズンにはマドリッドから「イチゴ列車」が運行される。



どうも^^


これからスペインに方のためにも簡単にまとめます!!



「マドリッド」


観光スポット


「王宮」

10世紀ころにイスラム教徒によってたてられ、16世紀にはハプスブルク家の居城であったが、1734年の火災で全焼。その後ブルボン家のフェリペ5世により再建。約150m四方の建物には2800もの部屋があり、現在も公式行事に扱われている。王室衛兵の交代式が毎週水曜日の11時~14時におこなわれる。


世界に友人をっ



「スペイン広場」

マドリッドを東西に貫く大通りグラン・ビアの始点にあたる西の端の位置する。スペイン文学の傑作「ドン・キホーテ」の原作者セルバンテスを記念して建てられた広場。中央にはセルバンテスの記念碑がたち、その足元のにはドン・キホーテと従者サンチョ・パンサの銅像がある。




世界に友人をっ


ちなみに後ろの建物は位置がぴったり合えば左右対称^^


「マヨール広場」


1619年に4階建の集合住宅に囲まれた広場として建設。17世紀の国王フェリペ3世が作った。中央にはフェリペ3世の騎馬像が立ち、広場を囲む建物の一階にはカフェや場る、土産物店が並ぶ解放感あふれる広場。かつてはここで闘牛や祭り、王室の儀式や処刑などが行われていた。マドリッドで最も古い広場


「グラン・ビア」


ドン・キホーテ像のあるスペイン広場から、アルカラ通りのサン・ホセ教会までの全長1315mの大通り。20世紀の初めにニューヨークやパリの大通りを手本に作られた。旧市街を貫流する目抜き通りで、徒歩20分ほどのエリアに、有名ブランドのショップやホテルが軒を連ねる。またショッピングセンターやデパート、映画館なども多く、観光客や地元の人でにぎわいを見せる。


「プエルタ・デル・ソル」


マドリッド自治政府庁に面する「太陽の門」を意味する広場。16世紀頃まで町を取り囲む城壁があったが、ちょうどこの広場に城門があり、太陽の彫刻がついていたためこの名がつけられたそう。スペイン各地へ延びる道路の始発点であり、ここにはスペイン交通の起点となる「ゼロKM」の標識がある。


「プラド美術館」


パリのルーブル美術館、ロンドンのナショナルギャラリーと並ぶヨーロッパ3大美術館の1つ。スペイン王室の絵画コレクションを一般公開する目的で1819年に開館。その数は所蔵8000点、展示作品は3000点にも及ぶ。スペイン3大画家、ベラスケス、ゴヤ、エル・グレコの名作や、中世から18世紀にかけてのヨーロッパ絵画の傑作がそろう



世界に友人をっ

裏の画像で申し訳ない

「アルカラ門」

ママドリッドの入口を管理するために建てられた門。カルロス3世の命を帯に、イタリア人建築家サバティーニにより建設がすすめられ、1778年に完成。1808年から6年間続いたスペイン独立戦勝の勝利を祝い、門の前の広場は独立広場と名付けられた

~5日目~


ラ・マンチャ地方

タパス料理

世界遺産 めすきーた

花の小径

フラメンコショー


な一日でした^^


まずは、ラ・マンチャ地方

かの「ドン・キホーテ」も舞台の地方♪

すごいのどかで風車がとてもきれいだ^^


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

どやっ

青空の風車ってなんかいいなっ^^


タパス料理は初体験^^

ほんとは中華っぽく

小さく、小さくとっていって食べるらいいのですが

ワンプレートにまとめての提供♪


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

左の黒い物体

イカ墨です^^

すげーおいしかった♪

ちなみにスペインきてからジャガイモと卵のケーキみたいのがたくさんでてきているが

流行りなのだろうか

おいしかったけど。。毎日でてたな~笑

ちなみに右下の写真は音楽隊の人との写真です^^

ご飯を食べていたら、いきなり歌を披露^^


メスキータはすごい面白い建築物

もともとイスラム教の建物は外見は微妙だけど中はすごいっていう特徴があります^^

メスキータも外見はしょぼいっ

もともとイスラム建築♪ が。。。。。

中身はカトリック!!

キリスト建築

ちょっといろいろ歴史があって記事としてかきたいのですが

長くなるのではしょります^^笑

知りたい方は調べるなり

聞いていただいても結構です

スペインの歴史はなかなかおもしろいですよ^^


花の小径は残念ながらシーズンではなかったためにいい景色は・・・

でもすごくきれいらしいです


フラメンコショー

いやー生でみたけどすごいっ!!!!

80歳のベテランもいていろんな意味で衝撃的でした


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

ちなみに手拍子ですが

リズム感のない人はやめたほうがいい^^


注意をうけっるっていう爆笑!!!!


~6日目~


アルハンブラ宮殿

ヘネラリーフェ

ミハス



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

2つともアルハンブラ宮殿^^


右上の写真すごい綺麗っしょ^^

木のアーチ

本当なんかおとぎの国にきたような感覚になるくらい綺麗^^

ふしぎの国のアリス的な雰囲気!!!


左の写真は有名な客を迎える場所

天候に恵まれかなりベストショットをいただいた^^

水面に宮殿が写っててかっこいいっしょ!!!



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

昼食^^

こっちの料理は必ずといっていいほどポテトがつくな!!!

重いし笑

この写真のスープは理解不能でした

本当ミストローネにみえるっしょ?

脂スープ。。。。

まじのめねーよ笑

そしてデザート

メニューにはフルーツサラダって書いてあるんだけど

缶詰の盛り合わせです

何回かあったんだよ^^

それから「フルーツサラダ」は注文しませんでした笑


食後はミハス観光

地中海近くのミハス

白い家々が特徴^^

綺麗っすよ

我らは馬車に乗ってミハス散策をしました^^

ちなみにお土産のオリーブ石鹸はミハスで購入♪

日本人の店員さんがいるから、あまり言語話せない人はぜひミハスでっ


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

ちなみに馬車は15分20ユーロ(約2000円)

1人乗りより複数でのったほうが安いよ^^

何人で乗っても20ユーロです


いやー

なんかポルトガルのことも書こうと思ったけど。。。。

結構つらいからここまで^^

次はスペインとポルトガル書きます^^


あといろいろな場所についても気になる方のために用語集的な記事をいれまーす


それでは♪



ただいまー^^


いやいや本当に今ついたよ



時差ボケ経験中笑


っということで早速


長すぎてひとつだとながいんで



きになったら頑張って書いていきます笑


 一日目


ほぼ移動日


朝10時出発っ!!!

ついたのは23時



がしかし


日本との時差は8時間


実質移動時間は18時間


ということでヘトヘト・・・・



ほんとうにただの移動日だー



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと
機内ショット!!!



そうそう

なんでマスクしてるかっていうと

長い飛行時間は必須です!!!!!


すごく乾燥してるんでお忘れなく

あと

目薬とできればコンタクトではなくメガネで乗車するのをお勧めします^^


~2日目~



主にサクラダファミリア

グエル公園

カタルーニャ音楽堂に行ってきた


そして世界遺産であるラスファレス水道橋へ!!!



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

どれも感動っ


写真より生で見るほうがいいよ笑


現地の人と写真も撮り

バルセロナボクサーパンツも購入笑


そして夕食は

じゃーん


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

パエリア♪

スペインにいったら是非食べよう


ちなみにミートパエリアが本場らしく

ミートパエリアをいただきました^^


あとホテル事情


今回ホテルはすべて4つ星ランクのホテルに泊まりました。。。。が



日本と比べちゃいかん!!


まず歯ブラシとシャンプーはつかないと思っておいてくださいっ!!!

きちんと用意していくこと


あと女性のかただともしかしたらスリッパがほしくなるかもっす


あと水っ

基本レストランでは水はでないっ

注文します3ユーロくらい(約300円)


観光中も水は必須なので

スーパーかなんかで17セント(約17円)くらいの水をまとめ買いして観光するのがおすすめ


結構水が高い


あと基本的なテーブルマナーは知っておこう^^

恥ずかしい思いします笑


~3日目~


3日目は世界遺産クエンカ市内観光



カテラドルと宙吊りの家観光



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

綺麗だろ!!


日本じゃまず見られないっしょ^^笑


ヨーロッパって町並み綺麗だよな~


~4日目~


マドリッド観光

世界3大美術館といわれる

プラド美術館


そして

王宮

スペイン広場


世界遺産トレド観光と盛りだくさんな予定♪


プラド美術館はとにかく人がすごかった

そして絵の詳細

「裸のマハ」


についての話を伺い衝撃


とりあえず「マハ」は名前じゃ無ないよ!!

知ってた?笑


スペイン広場ではドン・キホーテの銅像があった

スペインがドン・キホーテの舞台だったとは。。。


昼食はスペインのお酒サングリアと

イベリコブタをいただきました^^


shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

これはおいしかった^^


そしてトレド


「スペインに一日しかいれないのならトレドにきなさい」

という言葉があるくらいトレドは素敵な町っ^^



shineenihs......日常のあんなことやこんなこと

こんな感じ


すげーきれいっしょ??


もう感動しまくりっ!!!!


こんなきれいな場所が世界にあるんだっ


っていう感激^^


とりあえず今回はここまで


続きは明日らへんに・・・^^



スペイン語

オラ → いつでもつかえるあいさつてきな

アグアー → 水

グラシアス → ありがとう


現地の人に感覚で教えてもらったのであってるかわかりません^^笑

多分あってるよ

よく旅行に行くのでこの際作ってみました^^


□パスポート(コピーも)

□航空券

□現金

□クレジットカード

□カメラ

□携帯電話

□緊急連絡先(クレジットカード、保険会社等)

□日程表

□ガイドブック

□ティッシュ・ハンカチ(国によって)

□着替え

□入浴セット(海外によってはない可能性もあるので)

□歯ブラシセット

□観光用の小さいバッグ

□コンタクト用品

□メガネ

□変換プラグ

□充電器

□パジャマ

□折り畳み傘(本当に役立ちます)




程度です

ご参考にどうぞ^^


我慢、忍耐力





すごく低下していると思う・・・・


特に下の世代といいたいこところだけど

上の世代の人も^^

全体的に多い


もちろん自分も含めてですがっ笑



結局自分が言いたいだけいう

待てない

聞けない


そういった行動って

テレビとかの国会政治の人なんかにも見受けられる



あれってどうなんだろ?


人間関係にしても

めんどくさい、我慢するのが

自分を抑え込んどくのがめんどくさいから


ネットとか自由に発言したり

自由に強くなれたりする

そういう魅力的な場だからみんなやめられなくなる


っていう負のループ(-"-;A


難しいなー



うーん


一概にネットがダメってわけでもないし


我慢できずに発言する人だって自己主張ができるって部分はとてもいいことだと思う



ただ人の話を聞くだとかいう我慢は

人間としてのマナーなんじゃないかな~


特に上に立っているという時点で


自分の意見を押し通すっていう事を考えるんじゃなくて


どうまとめていくかっていうのが問題


まあ口でいってるだけだかた簡単に聞こえるけど

これが結構厄介(^_^;)




こんな事例がありました



高学歴の親が子供に勉強をさせるために包丁を突き付けながらさせたれたという事例・・・・・



包丁がでてきてる

やりすぎだよっつ


虐待だよっておもうでしょ?



でも親としては

勉強してくれれば幸せになれるという思いがこういう事例を起こしてるんですね~


結局、勝手な推論なんだけど

コミュニケーションをとるのが下手なのかな~って思ってしまった

うまく子供に伝えられなかったり


それで勉強しない子供に対して

我慢ができずに包丁を・・・・・・



結局我慢できていないのは


大人なのか子供なのかわからない^^



子供は大人が思っている以上に大人を見て育っていますよ♪




我慢の関係は教師と保護者の関係にもある



結局最近すごい思うんだけど


教師も保護者も我慢なんだよなー


相手の行動がきにくわなくても

付き合いって

そういうものだし


そういう経験がきっとどこかで役に立ってる


絶対にマイナスになることはありえない



だから本当にいろいろ経験しなきゃいけないし

いろいろな人と接しなければいきない