1週間で4本みたのでまとめて紹介します^^
「新参者 麒麟の翼」
いやーこれはおもしろかった^^
流石東野圭吾!!
本も何作か拝見しているのですが、ガリレオからはじまり新参者、すべて楽しい^^
映画だけでなく本もおすすめっす
あらすじ
東京・日本橋で男性が殺害。被害者青柳武明は、刺されたまま日本橋の翼のある麒麟の像の下で力尽きた。一方容疑者の男・八島冬樹は現場から逃亡する際、車に引かれて意識不明。八島の恋人は彼の無実を訴える。事件の捜査にあたるのは、加賀恭一郎。捜査が進むにつれて、明らかになっていく真実。衝撃の結末は・・・?
「LIAR GAME ~REBORN~ 再生」
ドラマ時代からみています^^
読者からすると「うおー」ってなるくらいの傑作の椅子取りゲーム。
内容はとてもおもしろかったのですが。。。
なんとなく LYAR GAME らしさがなくなったかな~とおもうような映画でした。
普通の映画としてみれば楽しめると思います
あらすじ
「ライアーゲーム」とは、ある日突然、招待状と現金1億円を受け取った人々が、マネーを奪い合うゲーム。こんかいの映画で描かれる内容は、原作者も難易度NO.1と公言し、ファンの間でシリーズ最高傑作のエピソードと呼ばれる「椅子取りゲーム」
だましあいの末の結末はいかに?
「ALWAYS 三丁目の夕日 '64」
映画3作目^^ すべて映画館でみております
毎度泣かされるほっこり映画♡
こういう昔の映画はとてもゆったりしていて本当に好きです
でもやっぱり3部作のなかでも1番目が一番感動できましたね^^
あらすじ
時代は東京タワー完成後の昭和39年。オリンピックに浮き立つ日本を背景に、三丁目で育った子供たちのそれぞれの旅立ちを描く。鈴木オートの長男・一平は、ギターをかき鳴らす夢見がちながき大将。売れない作家、茶川竜之介とヒロミを親代わりに育った淳之介は、茶川と同じ文学に憧れるも、東京の大学を目指して勉強。六ちゃんは恋と仕事の間で揺れる。はたして、子供たちの行く末は・・・・
「ものすごくうるさくて あるえないほど近い」
この話は本当におすすめです。
もう映画ではやっていないんですけどね^^
多分見ても「なんだこれ?」と思うような人もいるかと思います
でも今の日本だからこそ見てほしいホットな作品です
映画の中でなにかを訴えている作品で、それぞれ感じること、思うことは映画をみてあるとおもいます^^
是非DVDを笑
あらすじ
9/11で大好きな父を失ったオスカー。
父親のクローゼットから謎のカギを見つけたオスカーは、鍵穴をさがす旅に出る。
それが父からの最後のメッセージだと信じて。父のカギはなんのカギだったのか・・・
気になっている映画
「ももへの手紙」
豊かな自然とやさしい人々がいきる瀬戸内の小さな島で。主人公「もも」に訪れる不思議な日々を描いた家族の愛の物語
「HOME ~愛しの座敷わらし~」
父の転勤で東京から岩手の田舎町へと引っ越した高橋一家。父が選んだ住まいはなんと築200年を数える古民家だった。家族の不平不満を解消することはできず、異動先の支社でもなれない営業職に悪戦苦闘の毎日。そんななか、家には東北地方の民間伝承に有名な「座敷わらし」が住んでいるらしい・・・どうなる高橋家
「ファミリーツリー」
ハワイ・オアフ島で弁護士をするマット・キングは美しい妻と2人の娘とともに堅実な人生を生きてきた。事故で妻が昏睡状態に陥るまでは・・・・
妻に任せきりだった子供たちは手に負えない上に、カメハメハ大王の血を引く先祖から継承した広大な土地の扱いで決断を迫られていた。売却すれば一族皆に巨額の富が入るが、大自然は失われる。そんなとき、妻に恋人がいて離婚を考えていたことが発覚。しかも長女までもが知っていた。堅実な人生だと信じていたのは、本人だけだった。愕然としたマットは、家族と自分のルーツに向き合い心を決める・・・・・
「秘密のあっこちゃん」
綾瀬はるかの映画ってなんかみたくなるんすよね~笑
「spec 天」
通常の捜査では解決できない特殊な事件を専門に扱う部署、通称「未詳」に「ミイラ死体殺人事件」のニュースがもたらされる。これはスペックホルダーによる犯行なのか・・・事件はやがて国家をも揺るがす大事件となっていく・・・
「テルマエ・ロマエ」
これは漫画軽く読んだので見たい作品です^^
阿部寛が出ている時点で見逃せない!!!!!
とまあ
こんな感じで紹介しときます笑
本当に家族映画多いな~
ほっこりするんですよね笑
次からは、スペイン記事にもどります^^




















