大変よね~。

いくら生活の為とはいえ。

自分の彼女・奥さんを普通・・・。

「美人局」紛いな事させる?

昔 ある方に聞いた話しですけど

実話だそうです。

街を歩かせて
男に引っ掛けてもらうように
誘われるように歩かせて

男性が声を掛けて来たら 言いがかりを付けて「お金を脅し取る」

相手によっては、何が起こるか分からない

それどころか、
事件にでも 巻き込まれたらね。

そんな事は
どうでも 良いのでしょうね。

大切にしなきゃ
自分の守るべき「女性」は。

私は結果がどうであれ・・・。        「大切にされましたよ」

お付き合いした方には。

前回は 看護士の実話でしたけど。

今回は 現在進行形のあるご夫婦の実話。
「エホバの証人」の研究生になり。
親に「相談しても」どうしようもならない事、警察に相談はしましたけど・・・。
「ある事」については警察には相談はしなかった。

警察からは「遠くに行きなさい」と言われていましたけど・・・。

研究を始めて
「あることに」ついて相談をしたら
「良く我慢したね」と言われましたけど。

いろいろ話して行くうちに「持久戦」になるでしょうね、との話しでした。

普通だったら、何かあったら大変だからと

母親は 何かしらの対処を施すはず。

その道すら「考えず」

家を出ると言えば
「子供を放棄したとみなす」と言われて雁字搦めでした。

「暴力」「暴言」「嘘」

体調が悪いが悪かった時ですら 横になっていたのに
「腰から、落とされた」

丁度、仕事から帰って点滴受けたりしていた時期
「脱水症状」を起こして大変な時期。

でも、警察に届けようと携帯電話でかけようとしたら「携帯電話を蹴られた」

次の日になって「アザ」を見せたら
父は「俺はやってない」

何時ものパターン。
母も 妹も 知らない顔

警察沙汰にしようとすれば「親を売る気ね」

当たり前!

頭に来たから、「いいか~!痛みが無くなるまで、職場まで送れよ!」と言ったショック!                  事が大きくなる前に私ひとりが 「犠牲」にならないといけない?

息子に作ってる
「お昼ご飯!」にまで 口を出す。

「食費入れてるんだから、何で文句を言われないけんの!?」

挙げ句の果てに

私が引っ越す前

「あんたにお父さんやる」そう言われたけど

母に「いい加減にしたら?」

私は「正当な理由があって」引っ越すんだから。

「誰にも」文句言われる筋合いない!!
素知らぬ顔をして
良い子ぶって

「自分達の非」はひた隠し。

辛うじて 許せるのは「母親」くらい。

一番ストレスを感じたのは・・・。

「私の息子!」
「命の代償の重さ」を教えてあげましょう。
私は 逃げたりはしませんけどね。
勝ってに笑いなさい。
バカが 相変わらず叫ぶ。

「エホバ」の連中もね。