ある日の晩…
椅子に座って本を読んでいたら、足元でくつろいでいたぷりちゃんが飛び乗ってきました


どうやら、遠くの方でかみなりが鳴ったので、ぷりちゃん怖くてぶるぶる震えだしました
30分ほど、ぎゅ~っと抱きしめて、だいじょうぶだいじょうぶ🎶と話してたら
雷は遠くへ行きました
何かといつも我慢しているぷりちゃん
ふたりを平等に!と心に誓っていても、
どうしても小さくて、やんちゃで、危なっかしいきんちゃんに手がかかるので、完璧に平等っていうのが難しいんだな
ぷりちゃんがうちの子で良かったぁと心から思ってくれるように

寂しい思いをさせないように
いっぱい甘えさせようと思っている私です☺️💗
ね!ぷりちゃん










































