イスラエル、イランの戦争が起こり中東情勢がまさに危機となっています。また、イランの核施設攻撃の計画も進められているといいます。

もし、核施設か爆破されればチェルノブイリ以上の被害と言われています。こうした戦争をすることで

誰が喜ぶ?

誰が得する?

誰が幸せになるのでしょうか?

誰が一番、苦しむのでしょうか?


昔聞いた臨死体験者の話を思い出しました。

その一部に、あの世では「政治家の殆どが、暗いとこにいた」と語ってました。

現世で言う地獄だそうです。鬼がいるわけでもなく、ただ暗くて寒い所に入り、自から犯した罪と向き合い、反省させられる場所だそうです。今、世界の人々は、各国一人の独裁者により、とてつもない地獄を味わされているのです。

今騒がれている、2025年7月の災害(都市伝説)は、そうした独裁者や政治家の我よしの世界を白紙に戻し、心の通じ合う世界にするためのもだそうです。小さな災害は、人の心を変えません。大きな災害は、全てを変えさせます。

SNSでは、災害以後はパラダイスがくるかのごとく言っている霊能者が居ますが、普通に考えてそのようなことはありません。災害によって変えられるのは、人の心、助け合いの心、自然や動植物の気持ちと共存です。これまで人間が作り上げた良き世界は、良い面もありましたが、動植物や自然界にとって今は、悪でしかないのです。


津波、地震等による災害に備えてください。食べ物ばかりリュックに入れても助かりません。まずは、どこに避難したらよいか、家族との連絡方法などを話し合い、調査して備えてください。