前回から約一年が経過してしまいました。

 

端的に、何があったかと言いますと

 

危険を感じ、自ら児童相談所へ駆け込みました。

 

 

約一年間、通いまして、現在は後転に向かっています。

とりあえず、通わなくても大丈夫な状況にはなりました。笑い泣き

 

児童相談所で学んだ内容も少しずつ共有できたらなと思います。

 

 

―――――――――――――――――――――

 

さて

 

前回、ごめんを言わせるまで、泣かせ続けたこと

 

これは正解だったのか?

 

子育てに正解はないけれど、個人的な見解を述べますと、不正解でしょう。

 

ただ一点、「ごめん」を言えるようになったことを考えると正解に見えてしまいます。

 

 

しかし、それは保護者が人に痛いことをしたら、「ごめんね」だよ。

とめげずに、めげずに、めげずに・・・ショボーン

 

教えてあげれば、できることだと思う・・・。

 

 

 

2歳になろうとしていた子にするべきじゃなかった・・・

 

 

 

私たちが行ったことは、全く年齢に合っていない方法だったと思います。

 

 

こどもにとっては、ただイヤだ、イヤだ、イヤだが終わらない時間

 

 

後に何も残らない。

 

2歳が、これからはごめんって言おう!と思うわけない!!

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

残ったのは、

部屋が暗くなると、

お母さんお父さんがいなくなるかもしれない

 

という恐怖を植えつけただけでした。

 

 

 

今回の学びは

子育ては、成果をすぐに求めてはいけない!!

 

子どもは何度言ってもすぐにはできないもんやから!!!

 

みんなそうだから!!教えるけれど、諦めるくらいの気持ちで。

 

そしたらさ。。。。もしできたら、めーーっちゃ嬉しくない???びっくりびっくりびっくりびっくりびっくり