日記書きながら考える事


それは








やはり読んでいてくれる人いるのかなぁ・・・( ̄н ̄ )


きっといないんだろうなぁ


と自信を持っています


読んでいる人がいれば


とっても感謝です(*´-`)


そういえば友人(?)のアツシにもこのブログを教えました


アツシは柔道部の友人(?)です


とってもいい人だと思う・・・( ̄н ̄ )








では本題へ・・・


最近、自分は図書室に行きます


かといって読みたい本があるわけでもなく


目に止まった本をペラペラ見ています


そして最近はまった本があります





『マーフィーの法則』って本ですが


読んでいて笑いました(ノ∀`)


色んな法則が200ページ近くに渡り


書き綴られているのです(・∀・)b


それがとっても面白かった(´m`*)


多分、ここに書くと著作権とかが危ないと思うんで書けませんが


一回読んでみるといいと思います(笑


今日はそんな所ですw
自分は柔道部に入っている








しかし元々は








バレー部に入っていました








なぜやめて柔道にいったのか・・・・それは・・・・














先輩が基本的に嫌いだったんです(ノ∀`)








そして先生に辞めると言ったとき








クラブだけはやった方が良い








と言われ、仲の良かった友達のいた柔道部に入部w








そんな柔道部は今の三年生たちが作ったのです(〃'□')





今日はそんな三年生の話です・・・( ̄н ̄ )











うちのクラブには今おそらく3人の先輩がいる





なぜ恐らくなのかと言うと・・・





後一人いるのだが来ないので3人と言う事に・・・(*´-`)





一人目はW1君





小柄だけども力がありますα(´∀`*)





得意技は背負い投げですが





先生のいる時といない時では技の種類が変わります





先生がいると本来のスタイルに持ち込めないようですw





三人の先輩のうち一番まともw





次はW2君です





うちの柔道部の元部長で





練習が終るとパンツ一枚でしばらく過ごしています・・・( ̄н ̄ )





やはり、部長だけあって一番真面目かと・・・





最後はY君です・・・( ̄н ̄ )





とにかくすごい人です・・・( ̄н ̄ )





映画が好きで特にバットマンやスーパーマンが好きな様子





身長も体重もクラブ一で





Y君のスゴい所は・・・





ちょっかい(?)をかけることです





Y君の手によって部内の二年生はほぼ全員落ちました(気絶





自分も2回落ちましたw





そして、悪戯をすることに関しては天才としか言い様がないくらいのテクニックを持っています





けど僕はそんな先輩方をとっても尊敬しています・・・( ̄н ̄ )

もし、はじめて見た人がいたら






いらっしゃい







もし前のページを見ていた人には





ごめんなさい_| ̄|○






ちょっと心機一転したかったんです(ノ∀`)





テストも思ったより悪くなく終りました・・・・






まぁ友人






ハヤト にはボロ負けです(ノ∀`)





ハヤト・・・・頭いいなぁ。。。絵もうまかったし。。。。




|!|!|!| 〇| ̄|_ |!|!|!|




完膚なきまでに負けた・・・・






まぁ頑張れば勝てるか ア'`,、(´∀`) '`,、






そういえばもうすぐ体育祭ですよ体育祭!!







うちの学校では一つの学年に8クラスあって







それが1~3年が縦にチームになるのです








まぁ割り方はクジらしいですけど







そのチームどうしの応援合戦があって






最近はもっぱらダンスの練習ばっかりですよww







まぁそれは良いんですが






そんな中ちょっとした事件がおきました






それはダンスの練習中に起きました




2年生が朝練をサボった日の昼からの練習の事でした

(≡∇≡*)







3年生「そこちゃんとこえ出してねぇ~」




3年生が少し機嫌が悪いのを肌で感じていた自分は





一生懸命声を出していました





そんな中、3年生はミンナがちゃんと踊れているか






チェックしに回りだします





3年生「どう、ちゃんと踊れる?」






俺&友人「はい、ちゃんと覚えました (・∀・;)>」






3年生「後ろの子達も大丈夫?」






後ろにいる友人は全く話も聞かずに






別の友人と話している様子・・・・





3年生「1・2・3・4・5・6・7・8・・・・こうだよ、わかった?」




なおも楽しく会話を続ける友人・・・・






3年生「わかった?(゜Д゜)





3年生の怒りがヒシヒシと伝わって来るため硬直状態の自分の後ろで談笑し続ける友人・・・・





3年生「もういいねんな!!!(`Д´*)





怒って去る3年生・・・・






すると後ろから起爆スイッチが放り投げられました・・・

















別の友人「あぁ~キレたで・・・












うあぁぁぁぁぁぁ・・・・それだけは言ったらダメだろう  (´Д`;










まぁ後から聞いた話によると談笑していた友人に対する言葉であって










先輩である3年生をおちょくるための言葉ではなかったようだが・・・・









そんな事、知るよしもない3年生・・・







当然、怒りは収まらなかったのだろう・・・・









その後、3年生が前列に集まった時・・・







刺す様な視線がこちらに向かっているのを自分は気づいていました・・・









そして、その状態から開放された翌日のクラブの時に柔道部の先輩が






「お前らが話し聞かんからって3年の女の子が泣いたらしい・・・」









( Д )゜゜










何ぃぃぃぃぃぃ・・・まぁ泣いたのは仕方がないだろう・・・











しかしお前らって!!!












俺は必死に話を聴いてましたよ (´Д`;












そして後ろに立っていた友人は・・・







えっ・・・・そんな事あったっけ・・・










うおぉぉぉぉぉぉぉいヽ(`Д´*)ノ






・・・・結局、その事での話し合いなどないままに



いまも、少しの罪悪感を覚えながらも練習を頑張っています・・・・