そして僕は眠りについたあの時手を伸ばしていたら。君の濁ってしまった瞳は今も僕を映していたのだろうかそして僕は眠りについた。目覚めた時に世界が平和であることを願って言ったでしょう、私は貴方の傍でなければ息をすることさえ出来ないと、初めてスタートラインが見えたのは、全てが終わってしまった次の日でしたちょうどこんな雨上がりの日、二人は虹の果てを目指して旅立った
深夜に想うこと好きだってただそれだけですただそれだけで。仕事に支障は出したくないけどもう限界だ。支障出まくりでもさ、許してねたまにはさ。幸せ壊しちゃいけないだから俺は、遠くから見守ることにしたよもう二度と泣かせないためにこの気持ちは届くことさえなく伝えることさえなくましてや、叶うことさえなくずっと俺は好きでいる自信があるし誰にも負けない自信あるけど一方通行でいいんだ幸せだありがとう俺も涙、止まらないんだ友達って切ないんだね