あの時手を伸ばしていたら。
君の濁ってしまった瞳は今も僕を映していたのだろうか


そして僕は眠りについた。
目覚めた時に世界が平和であることを願って



言ったでしょう、
私は貴方の傍でなければ
息をすることさえ出来ないと、



初めてスタートラインが見えたのは、
全てが終わってしまった次の日でした



ちょうどこんな雨上がりの日、
二人は虹の果てを目指して旅立った
ばあちゃんに会いたいなニコニコ
仕事終わったら電話しようかなチョキ
この前も話したばっかだけどガーン

家族って大切だ。


好きだって
ただそれだけです

ただそれだけで。




仕事に支障は出したくないけど
もう限界だ。

支障出まくりでもさ、許してね
たまにはさ。




幸せ壊しちゃいけない

だから俺は、
遠くから見守ることにしたよ
もう二度と泣かせないために


この気持ちは
届くことさえなく
伝えることさえなく
ましてや、叶うことさえなく


ずっと俺は好きでいる自信があるし
誰にも負けない自信あるけど

一方通行でいいんだ


幸せだ

ありがとう








俺も涙、止まらないんだ


友達って切ないんだね