みなさん、こんばんわ!
40代サラリーマンのTELLです!![]()
妻
と2匹の愛らしいニャンズ![]()
と共に、日々の生活を楽しんでいます。
このブログでは、同じ40代サラリーマンの皆さんと
「老後」「副業」「会社」にまつわる悩みを共有しながら、
解決のヒントやアイデアを発信していきたいと思います!
「副業って、実は思ったよりハードルが低いんです!」
その思いを伝えたくて、このブログを始めました。
今回も、前回の内容に続き、『いますぐ妻を社長にしなさい』 という本を、
私なりに噛み砕いてご紹介したいと思います!
楽しく役立つ情報が詰まっていますので、ぜひ最後までお読みください。
【第6章】収入減・税金増・物価高は妻社長メゾットで乗り切れる
■資本家だけが優遇される令和を生き抜く弱者の知恵
「当たり前のことにこそ、大切な知恵が隠れている」
そう言われても、「そんなの当たり前だ」と思われるかもしれません。
しかし、その“当たり前”こそが盲点になり、多くの人が気づかないのです。
たとえば、多くのサラリーマンがお金の悩みを抱えていますが、その悩みは
解消されません。
なぜなら、私たちの社会が資本主義であるという“当たり前”の事実に
気づいていないからです。
知識として資本主義を理解していても、それが根本原因だとは意識しづらい。
そして、“当たり前”が習慣化すると、それは「他人事」になり、どれだけ
ノウハウを学んでも状況は変わりません。
では、お金の悩みを解決するにはどうすればよいのでしょうか?
答えは明確です―― 「資本家という職業身分を獲得すること」。
その入り口となるのが「妻社長メソッド」ですね。