ただ漠然と司法書士になるだなんて宣言して2日目。
いや。気合いはある。
あるんだぜ?
(←無闇に大文字)具体的にはいつ本腰入れるか。
来年はパスします。
今の現状が非常にきびしいから。
でも、来年の試験ごろもしくは4月ごろから予備校に行きたいと思ってます。
なので、それまでは予習していきます。
で、今日は憲法の判例を読んでみる。
読んだ判例を列挙。
①マクリーン
②外国人の地方参政権
③指紋押捺
④猿払事件
⑤寺西判事
⑥よど号
⑦三菱樹脂
⑧昭和女子
⑨京都府学連
⑩法廷写真
⑪前科紹介
⑫早稲田大学
⑬ノンフィクション「逆転」
⑭非嫡出子相続
⑮衆議院議員定数
しかし、約3年ぶりに判例読みますが面白い。
というより、懐かしい。
その当時買った行政書士の問題集も同時に解くけれど
判例はほぼ余裕。
で、いきなり不安に駆られる。
読んで(判例は)何となく解けていいのかと?
天才か?
と、考えれたらいんだけど
じゃあ、見解を空でノートに書いてみろ。
と言われれば
ゼロ
なんよねえ。イケてない。
とりあえず、明日は会社の試験勉強を1日中しなきゃだけど
図書館の帰り本屋で憲法だけでも問題集見てみようかな。
4月までにすべきこと。
1、会社試験を1次だけでも受かっておくこと。
2、憲法、民法、刑法は問題自力で出来るようにしておくこと。
で、行くっきゃなかろうよーーー。