ヨガで筋肉痛になったりしながら「性別が、ない!」新刊とか「萌の死角」とか読んで生きておりますヨ。
帰宅ラッシュの満員電車で「性別が、ない!」新刊を読むのはいい加減やめた方が良いですかネ?
何か複数のオジサンに不審の目で見られた気が……。
今回もTVだったら放送禁止用語満載な上に、絵で色々解説されてるワケで……男→女のはあったとしても女→男への性転換手術の内容があそこまで丁寧に解説されてる本は他に無いんじゃ??
私にとって新井祥の著書「胸取っちゃった日記」も「性別が、ない!」も学術書認識な面があるのでどれだけ他人目からイロ物オンパレードでも気にならない…のが問題カモ? ?(-_-;)
今氏…かなり私の見聞きしてるモノがカブってマス。
ドンのAIDSは誰から感染したか(恋人だった人で一番有名なベジャールは感染してないし)とか長年の謎だった私に光を下さって有難うゴザイマス☆
ヌレエフ版の白鳥の湖のラストは私も同じことを思いマシタ(;¬_¬)
アレはナイダロと………。
チャイコフスキーがゲイだったとか色々と新たなる知識を増やされてしまいマシタvvvきゃ(≧▽≦)
気になる方は是非是非♪
明日はお花見☆
午後から小雨らしいケド。