たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

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たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
年に一度しか開催しないROUNDHOUSEのライヴ(9日)を観て来た。
去年もやっていたが、都合がつかなくて行けなかった。

開場10分前には、既に50~60人が並んでいたかな。

フラミンゴ・ジ・アルーシャの会場をいっぱいに使ったパフォーマンスの数々…2日間とも完売も納得の内容である。

2日間通しのお客さんだけで20人程。
もう下の席で前の方は無理と判断して、上段席に。

なるほど、これの方が観易い。
エアリアルとかがあることを考えれば。

どうやら東京から観に来ている人も…。

言葉に出来ないくらい、素晴らしいショーでしたね。

■出演
ラウンドハウス
加藤正之(Gt)
上村義昭(Ba)
井上歓喜(Sax)
井高寛朗(Pf)
辻本明日香(Vn)
辻本恵理香(Vn)
端山莉奈(ソプラノボーカル)
GUEST
板津由佳(エアリアル シルク・ド・ソレイユ登録メンバー)
増保衣里子(エアリアル シルク・ド・ソレイユ登録メンバー)
Miduki(舞踏家)
泉貴子(二胡)
絹靴下のPiPPi(ポールダンサー)
茶原未結(レーザープレイヤー)
奥野由紀子(Flt)

●セトリ
・人造人間(ポールあり)
・Never
・ロマンティックラリー(フルートあり)
・スフィンクスの涙(ダンスあり)
・I Dream a Dream(レ・ミゼラブルより)
・DropZone
・最後の判決

-休憩-

・FantasticAerial(エアリアル・ポールあり)
・地平線と虹の向こうに(エアリアル・ダンス・二胡あり)
・雨上がりの都会(辻本姉妹の不思議な踊りあり?!)
・最後の判決
・SuperWarp

(アンコールに代えてもう1曲)
・深海旅行

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それにしても、皆さんの充実した顔がいいね。
お疲れ様。

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大阪芸術大学を出る時、雨が降って来ていた。
さすが、某T君の出身校だなと感じつつ、元気でやってるかなと回顧しながら郡山へ。

橿原神宮前経由が一番速いのか…急行を逃がしたら大変だと思いつつ現地入り。

三の丸会館前でのライヴだが、雨が上がってからが寒かった~。

もう少し暑かったら、いい感じだったのだが。

お疲れ様、次は箱で観るようにします(^^;)。
将番頭(マサバンド)と言うバンドを観に、
大阪芸術大学までやって来た。
結構、この大学を出ているミュージシャンが多かったので、
どんなところか、行って見ようと思ったのだ。
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↑筒オケに最適(?!)なステージ。

場所は通称「一食」と呼ばれる食堂の特設ステージ。
楽しかった…観衆と演者が一度に盛り上ってるパフォーマンス、久しぶりに観たな。
(セトリつけなかったので、画像多目に。)

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このバンドのドラムは、この大学の講師。
ボーカルは、この大学の出身。要はOBバンドと言うわけか。

挨拶もそこそこに、次の目的地へ。
いい感じのバンドだったな。お疲れ様。
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)-DSC_1017.JPG

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この後、奈良のならまちにある「ちちろ&まめすず」に。

胃が荒れまくっていたので、
胃腸に優しいハーブティーを頂く。

いつも、スロートコートばかりだから、たまには違うものも頼まないとな。

ゆったりとした時間をありがとう。
大阪城公園から深北緑地の最寄り駅である四条畷駅へ。
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

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道中、先週も学研都市沿線に来たなと回想。
広々とした草原の中にあるステージ、みかん箱の椅子…。

手作り感満載のステージがそこにあった。

淡路島ハンバーガールにコヤブ氏の父がMC。
雨でなかったら、もう少しのんびり出来たのだが。

結局、イーゼル芸術工房のステージは、雨天の為短縮Ver.になった。

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・デジタル
・海までの道を教えて
(MC)
・雨のち星
・ひらり
(MC)
・アメージンググレイス

あと、岩本三千代さんらが、ストリートステージと言う事でえんそうしていたのだが、雨天中止で当人に挨拶だけしてきた。
申し訳ない、またの機会に必ず…。

でも、なんとか開催できて良かった。
お疲れ様。

irohaの平山先生(?!)が、イベントに出ると言うので観に行ってきた。
場所は大阪城の天守閣の前に設けられた特設ステージ。


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開始前の時点で、雨は降っておらずこのまま開催されることになったのだ。
お客さんの大半は、年配の方ばかりだ…そうだよな。
演奏された演目は以下の通り。

1.石橋(しゃっきょう)
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箏:池上眞吾 唄・三絃:菊央雄司 菊聖公一 菊重精峰
能の「石橋」を原拠とする京阪歌舞伎の舞踊曲が地歌に残ったもので、遠くから聞いていただいても雰囲気の味わえる一曲です。
箏は宮城流の池上先生、同じく菊筋の数少ない男性地歌継承者の菊聖先生と菊重先生をお招きし、質の高い迫力のある演奏を実現いたします。

2.早舟(はやふね)
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唄・三絃:菊央雄司 岡村慎太郎
こちらは三味線組歌、といいまして私たちが伝承する「地歌」の中でも最も古い曲の部類になります。とはいえ、かつては「早舟の早弾き」といって、早く弾く練習をこぞって行ったというもので、言葉数の多さとその三味線の技巧的な手に一般の方にも楽しんでいただけると思います。
関東からお呼びする岡村先生は「地歌」の若き継承者として名が高く、舞台上で繰り広げられる2人の早弾き対決がお楽しみいただけると思います。

3.さらし幻想曲

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箏:池上眞吾 三絃:菊央雄司 尺八:平山泉心
上記2曲とは違い、現代曲になります。本来は尺八ではなくフルートで演奏する曲なのですが、大阪城をイメージし現代風「宴」を再現したくこの曲のイメージにあった女性尺八演奏家の平山先生をお呼びいたしました。
また、箏は作曲家で宮城道雄の流派の池上先生にお願いしました。この曲はどのパートも大変難しく、中でも箏の手は上級者でもなかなか表現が難しい大曲と言われております。
大阪城天守閣を背景に、秋の風を感じながらこの曲で締めくくりたいと思います。


と言う訳で、なかなか聞くことの出来ない和楽器の演奏だったのだが、
途中で雨が降り出してしまい、それぞれが短縮Ver.になってしまった。
三味線と言う楽器が、雨に非常に弱く少々のことでも止めざるを得ないそうだ。
平山さんは、「さらし幻想曲」のところで出て来たのだが、尺八でするには相当難しい曲だったのだそうだ。

若干、消化不良だったが次の目的地に向かうために大阪城公園をあとに。
それにしても、大阪城公園って遠かったかな?お疲れ様。

夜にはCaveへ。
しかも、早い時間にCave入りした。

実は体調が、今一つで直ぐに帰路に。

次は、体調万全で参ります!








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伊丹まちなかバルと同時開催の、伊丹オトラク。
そこでYoppy's Brass Bandを観てきた。

スペインは、正直意外…って、前にも聞いてたかも。

とーこさんのソロもあったし…。

でも、さすがに店を回ってというのは無理かな。

お疲れ様。

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東大阪鴻池新田駅付近で開催された、
鴻池ジャズストリートに行った時の話を。

お昼に現地に。
その際に某ベースマンに遭遇。

どうも地図が分かりにくいことに、この時に気が付く。

ようやく、最初の目的地へ。

①西田衣利子トリオ

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喜久幸堂眼鏡店の中でのライヴ。
曲はオリジナル曲とスタンダードナンバー。
Sighとかすだち他、6曲を披露。

メンバー
・西田衣利子(ピアノ)
・光田臣(ドラム)
・岩田昌(ベース)

②フックトリオ

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メンバー
・福原直樹(ウクレレ)
・佐々木善曉(ベース)
・大串明子(パーカッション)
次に観たのは、フックトリオ。
ウクレレの福原直樹さんが率いるトリオ。
4弦の芸術である。
オリジナルから、カバー曲まで幅広く演奏。

・Love Me Tender(エルビス)
・いつか王子様が
・バニーバイブレーション
・フラジャイル(スティング)
・コーヒールンバ(ウクレレソロ)
・トラストマイウェイ
・スペイン

…そして、終わって帰路に。
すると、前述の某ベースマンが。

どうやら、今回は関西で活躍するアーティストが多数いたらしい。
こちらは、ここに書いている以外に観に行ってないが。

その割りに、なんか運営が雑なところが見受けられたが…。

お疲れ様。

伊丹空港から1度帰宅してからCaveへ。
Moko Barである。

この日も、なかなか繁盛していたな。

カボチャシチューは美味。

これからの季節、なかなか良いだろうね。

しかし、結構来たくなる場所だね…。










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